自然界の流転『十二直』に学ぶ12のステップ Ver.2.1 | 未来の自分を応援する(^^ゞ

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中国で古くから伝わり、現在の日本の暦(こよみ)にも採用されているもののひとつに、

 

十二直(じゅうにちょく)というものがあります。

 

十二直の直(ちょく)は、

 

『当たる』という意味で、

 

古代から古く愛され、庶民はもちろん、

 

皇帝や武将、平安時代などには安倍晴明などで有名な、

 

陰陽師たちも活用され、非常に良く当たる占星術のひとつです。

 

北斗七星の柄の部分が、北極星を中心として回転するため、

 

それを十二支の方位・時間配分などと組み合わせ、作られていった占星学。

 

 

この十二直は、諸説あるのですが、

 

簡単に言うと、

 

 

 

tomoki流 十二直の意味

 

建(たつ)・・・万物を建て生じる

 

除(のぞく)・・障害を取り除く

 

満(みつ)・・・満たされゆく

 

平(たいら)・・平らかで円満良好

 

定(さだん)・・善悪が定まる

 

執(とる)・・・・執り行って獲得する

 

破(やぶる)・・破る、突破する。

 

危(あやぶ)・・危惧して注意改善

 

成(なる)・・・・万物成就、再挑戦!

 

収(おさん)・・物事を収めて彩る

 

開(ひらく)・・・栄えて盛ん陰りも有

 

閉(とづ)・・・・閉じて整え核を作る

 

 

 

 

といった意味があります。(上記はあくまでもtomoki流の解釈です)

 

これらは、スピリチュアル歴30年のtomokiが、さまざまに学んで来たスピリチュアルや占星術などを駆使し、約1年半の暦(こよみ)の検証において見つけて来た意味をひと言で表すとこんな感じになりますよ。という意味です。

 

これを永久保存版として、このブログにもう少し詳しく書き残しておきたいと思います。

 

この十二直という占星術は、暦の中で毎日チョロッと書かれている項目のひとつですが、

 

こよみはそれぞれひとつひとつがもの凄く優れた占星術や干支学を使って、

 

その日の代表的な意味の指針をひと言で教えてくれています。

 

だから、

 

当たるんです。(当たらないわけがない:笑)

 

ですので、普通の星占いとか、毎日の運勢などといった、

 

簡易的な占いなどと一緒にしないで欲しいですし、

 

本来暦は、天文学を使った天体物理学的に、

 

星の動向による人々への人体への影響を教えてくれているものとなりますので、

 

統計科学的な要素の強いものとなっております。

 

 

そういった最先端の天文力学の精鋭陣のような占術が、

 

約10の分野から集まって、その日その日の万人に訪れやすい、

 

テーマや指針となる運気を教えてくれいます。

 

 

 

そのひとつが十二直(じゅうにちょく)。

 

 

神社や仏閣などが配布している、暦(こよみ)の中にも採用されている暦注(れきちゅう)と呼ばれているものです。

 

 

さてこの十二直。

 

 

実は、万物の『自然の流れ』や『自然の展開』を美しいほどに素晴らしく表現しているものでもあり、

 

占いだとか、暦(こよみ)だとかと言う以前に、

 

ただたんに、

 

ものごとを成し遂げて行く為のステップとしても、活用してゆくことが出来ます。

 

 

それを少しお話ししておきたいと思います。

 

十二直には、

 

 

建(たつ)、除(のぞく)、満(みつ)、平(たいら)、定(さだん)、執(とる)

破(やぶる)、危(あやぶ)、成(なる)、収(おさん)、開(ひらく)、閉(とづ)

 

 

といった十二の項目が、これらは実は、ひとつひとつが単独のものではなく、

 

それぞれが前後に繋がり合っていて、栄枯盛衰の流れを作っています。

 

そして、これらを解説してゆくと、

 

よく書店などで、スピリチュアル本や、自己啓発本などで言われているようなことが、

 

実はこれらの中にたくさん、

 

 

盛り込まれているのです。

 

 

 

 

建(たつ)・・・万物を建て生じる

 

物事の始まりを表し、閃きが生じる頃。

 

そして、計画し、土台から建て生じてゆく為の出発点になります。

 

内から外へ。

 

周囲の安易な情報に惑わされず、自分や家族や会社、

 

身近な身内から生じさせてゆく、『今、ここ』という意識が大切です。

 

もし、それを無視して、思考がらみの欲得で、

 

万物を建て生じようとしたところで砂上の楼閣。

 

不必要な情報やこだわり、

 

エゴの余計なプライドは、もろく崩れ落とされ、本当に大切なものと向き合って、

 

『今、ここ』からの歩みを自覚させて、

 

本当に大切なものだけを建て生じさせてゆく強いパワーを内包した項目です。

 



除(のぞく)・・障害を取り除く

 

何かを建て生じると決めたなら、

 

そこには必ず障害が現れます。

 

何かを成就させるには、代償が伴う。

 

何かを成功させるには、犠牲が伴う。

 

何かを発展させるには、バランスが伴う。

 

それらの代償や犠牲、バランスを取るために、

 

障害を取り除く必要があります。

 

よって、何かを始めようとすると、

 

わざわざ障害となるようなことが現れて来て、

 

それに取り組む必要があり、その障害を取り除くことで、

 

万物を建て生じる、土台の溝にある、土や石や雑草を取り除き、

 

掘り進めてゆくことが出来るようになります。




満(みつ)・・・満たされゆく

 

障害を取り除き、最初の壁となっていた課題をクリアして断捨離し、

 

スッキリとそれらを取り除いてゆきますと、心も身体も自然と満たされてゆきます。

 

宇宙は空(くう)を嫌いますので、

 

新たに設けられたスペースには、新しいものが流れ込んで来ます。

 

土台を掘り進めた溝の中には、新しいコンクリートなどを流し込んで、

 

土台を固めて行ったりもします。

 

万物が、さまざまな場面で満たされゆきます。

 

 

まずは、自分を満たすこと。。

 

 

もし、この時に、新しい綺麗なエネルギーを受け入れるスペースを作っていなかったり、

 

普段から、不浄にしていた場合は、汚れたエネルギーが流れ込んで悪いエネルギーが満たされゆくこともあります。

 

しっかりと、障害と向き合って、普段から取り除いておくことが大切です。

 

そうすると、満(みつ)の本来のパワーが清く心地良く発揮され、満たされゆくこととなります。

 

 

 

 


平(たいら)・・平らかで円満良好

 

平(たいら)は、十二直の中で最もパワフルな開運項目となります。

 

万事平らかにして円満良好に、収まるべきところへと収まってゆき、

 

有益な情報なども訪れやすく、不仲の関係も、平(たいら)を利用することで、

 

円満良好になってゆきやすい項目です。

 

すべては自然の完全な秩序の中にあってバランスは保たれ、

 

新緑の心地良い野原を駆け巡るように、物事が順調に育まれやすい時期です。

 

 



定(さだん)・・善悪が定まる

 

障害を取り除き、心は満たされ、自然は秩序正しくなりました。

 

いよいよ善悪が定まってゆく時です。

 

もし、取り除くべき障害を取り除かずに、不浄や不満、我慢や悪事などをそのままにしていたならば、

 

悪い物事が定まってゆくでしょうし、

 

正しい方向性に向かって真摯に課題に取り組んで、

 

障害を取り除き、心を満たし、万事を平らかにしていったのであれば、

 

善なることとして定まってゆきやすいでしょう。

 

ひとつのサイクルを終え、物事を定めて、自分の人生や目標はこうだ!

 

と決意して定めてゆく時。

 

善悪を定め、決意を固める。

 

定(さだん)は自然と定まってゆくようなことが起こりやすいですが、

 

無私なる気持ちや愛情で、自らも定めてゆく決意を行ってゆきたい時期となります。

 

 



執(とる)・・・・執り行って獲得する

 

いよいよ活動を積極的に行う時期。

 

物事を獲得するのにこれほど適した時期はありません。

 

あらゆる活動に吉となりますが、身体に無理をしたり、健康面で体調を崩しやすい時期でもあります。

 

お金に関してもミスを起こしたりしやすいですので、お金の出入りは避けた方が良い時期。

 

無理せず、体調管理を怠らず、

 

健康的な食事や、ストレッチやヨガ、健康飲料やサプリメント、

 

マッサージやお風呂や温泉などで、自分ケアして労わることも大切です。

 

執(とる)は、円滑に活動を執り行いやすい時期ですので積極的な活動が出来る時期です。

 

 

 


破(やぶる)・・破る、突破する

 

破(やぶる)は文字通り、物事が破れやすく、破損しやすく、

 

約束を破られたり、約束が破綻したりするなどと、

 

物事が壊れたり、列車やクルマや飛行機や乗り物などなどで、

 

破れてる箇所が見つかって、事故やケガなどが起こりやすかったりもします。

 

悪く作用することもありますが、

 

良い作用としては、物事を突破してゆき、ゴールを突き抜けて行くような、

 

ブレイクスルーの役割も持っていて、現状を打破するようなことに積極的に使ってゆきたい項目でもあります。

 

これまで行って来た、

 

建(たつ)→除(のぞく)→満(みつ)→平(たいら)→定(さだん)→執(とる)

 

といった流れから、破(やぶる)に向って突き抜けて行くことで、

 

いちばんの成果が出て来やすい時期となっています。

 

一気に陽の目をみるような時期が破(やぶる)の時期です。

 

 




危(あやぶ)・・危惧して注意改善

 

危(あやぶ)の時期は、何かと危ういことが起こりやすく、

 

破(やぶる)で、頂点を極めたものの、陽極まって、最初の小さな陰り、

 

少陰が訪れる頃となります。

 

順調に行ってたかと思いきや、新たな問題が生じて来たり、

 

見逃していた問題に不穏な兆しが見え始め、転落しやすい時期です。

 

この時期は正念場。

 

集中力を高め、強い意識で、あまり余計なことは考えないようにしておくことが大切。

 

初志貫徹。

 

ブレずに全体を見極めて、真摯に取り組みつつも、

 

この時期は、何をどう修繕・改善しようが、何事も危うくなりやすい時期でもあるので、

 

どうにもなりずらい時期です。

 

応急処置や、今後の課題、対策会議程度にしつつ、あまりとらわれ過ぎないことも大切。

 

後日、本格的な改善や対策、修繕にあたってゆくことが得策です。





成(なる)・・・・万物成就、再挑戦!

 

成(なる)は、何事も成就してゆきやすい、再挑戦にも適した時期です。

 

危(あやぶ)の時期に、危機管理意識を持ち、その対策をしていたことの結論が出やすく、

 

それを積極的に再挑戦して、取り組んでゆける時期でもあります。

 

金策にも優れ、お金の面でも、金回りの良くなる時期でもあります。

 

ただ、金の気が強いため、時々金物類や金属系でのケガや事故、

 

意識が冷たくなってしまって、策士のようにもなってしまいがちな部分もあります。

 

このあたりのことは気にしてても仕方ありませんので、

 

物事を成就してゆく活動に、積極的に使ってゆきたい時期です。

 

 



収(おさん)・・物事を収めて彩る

 

物事が成就し、収穫の時期を迎えました。

 

万物が実り、収穫を祝ったり、収穫したものを収めるべきところに収めたりして、

 

収めることや、納めることがテーマとなります。

 

この時期は、服装面やファッションなども新たな装いを楽しめる時期ですので、

 

お買い物にも良いですし、収穫を祝って、家族や大切な人と食事に出掛けて夕暮れ時の食事を楽しむようなこともこの時期の特徴。

 

収納関係で、家のインテリアの模様替え、金銭の納め入れなどにも効果的な時期となっています。

 

 

成(なる)で成し遂げた成功を、称賛し、自分や家族へのご褒美にも適した時期となっています。






開(ひらく)・・・栄えて盛ん陰りも有

 

 

開(ひらく)はちょっと特殊な項目で、物事がパァーっと開かれてゆくようなイメージではありますが、

 

どちらかというと、

 

開かれた場所で、検閲されて引っかかるような意味合いがあります。

 

成(なる)の時期で成就しました。

 

収(おさん)の時期でそれを収め入れました。

 

そして、開(ひらく)があって、

 

その次には、閉(とづ)の時期が訪れます。

 

 

つまり、開(ひらく)の時期は、

 

収(おさん)の時期で、いちど収めたものを、

 

もういちど開いて、それを本当に収めていいものかどうかを確認し、

 

チェックするような意味合いがあるのです。

 

飛行機の搭乗ゲートの持ち物検査で、それを開いてチェックするような感じでもありますし、

 

開かれて活気づいている公の場の大統領演説で、

 

SPたちがそこにいる観衆たちに紛れる不審者を常時チェックするようなことにも似ています。

 

なので、開(ひらく)の日って、誰かにチェックされるような、こういったことが起こりがち。

 

開(ひらく)は、第三者の目でそれを検閲し、それを本当に自分の中に残しておいて良いのかどうかを今一度チェックすような時期でもあります。

 

栄えて盛んであったものに、陰りを見つけ、

 

本当にそれは自分の人生にとって大切なものなのか?

 

を問いかけるような時期となっています。

 




閉(とづ)・・・・閉じて整え核を作る

 

秋が終わると、木々に茂っていた葉は枯れて、

 

ごっそりと落ち葉となって抜け落ちます。

 

すべてを閉じ行く時期。

 

心は閉じてしまいがちで、自分と言う一本の大樹は、

 

太い幹と細い枝だけになっているかもしれません。

 

しかしそれは、本当の自分を見つける時期。

 

本当のありのままの自分を見出す、最も大切な時期であるのかもしれません。

 

収(おさん)の時期までに得た収穫も、

 

一時期の勢いを失い、すっかり枯れはてているかもしれません。

 

しかし、開(ひらく)の検閲を終え、本当に大切なものを残し、

 

今、最も大切な太い幹と枝を整え、自分という大樹の足を土深くに根を降ろし、

 

どっしりと伸びやかに、天まで高く成長してゆく『核』となるものが整ってゆこうとしています。

 

 

たとえすべてを失ったとしても、

 

それでも残っているものは何か?

 

 

たとえ、何かを失い、閉じてしまったとしても、

 

そこにあって今なお残っている大切なものは、今後の核となり、またおおいなる成長と実りをもたらしてゆくことになるはず。

 

 

閉(とづ)は、ものごとの終わりを促すものでありつつ、

 

今後の人生における、『核』の部分を確かに見つけ、

 

次の建(たつ)の時期で、『種』を生み出し万物を建て生じてゆく時期の前兆でもある時期です。

 

 

この時期は、意外と自分のお気に入りのものを見つけやすい時期でもあって、

 

買い物や、部屋の模様替え、今後の核となるアイデアの構築にも優れた威力を発揮する時期です。

 

 

物事を閉じてゆくこと、完結させること、プロジェクトを完遂させること、

 

 

そして、心や身のまわりのこと、

 

さらには人生の『核』を作ってゆくことに使ってゆけるのが閉(とづ)の時期です。

 

 

~~~~~~

 

このように、十二直(じゅうにちょく)は、万物が流転する栄光盛衰の流れを素晴らしく表していて、

 

ただ単なる、成功へのステップとしても優れた段階的要素を教えてくれています。

 

スピリチュアルでよく言われている宇宙の法則や、

 

自己啓発でよく言われている実生活での仕事の秘訣なども、

 

こうしてみると、十二直の中には、シンプルにそれぞれが備わっていて、

 

自然が織り成している大切なステップ。

 

 

『自然の流れ』や、

 

 

自然が引き起こす『自然な展開』を

 

 

ため息がでるほど美しい流れのステップで示唆し、

 

 

教えてくれています。

 

 

暦(こよみ)は単なる安っぽい星占いのようなものではなく、

 

たとえ占星術的な部分を抜きにしたとしても、

 

優れた自己啓発的カリキュラムに基づいた課題として使ってゆくことも出来ます。

 

 

ただたんに、それが自然から送られてきているGift(ギフト)。

 

自然から届いて来ているテーマや課題だと思って、

 

その課題に基づいて日々を過ごしているだけでも、

 

毎日をより良く改善し成長してゆくことの出来るヒントを教えてくれていると思うのです。

 

 

 

 

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その日の六曜と干支の◎〇△×平均判定は?

 

その日の十二直と二十八宿の◎〇△×平均判定は?

 

その日の下段と行事の全体での◎〇△×平均判定は?

 

といった形で、

 

天赦日〇◎◎

 

一粒万倍日◎〇△

 

鬼宿日◎〇◎

 

不成就日〇△△

 

などなど、

 

その日の重要なテーマとなりそうな項目をひとつピックアップして、

 

後ろにはそれぞれ三つの判定結果を書いています。

 

この部分はザックリですので、外れることもありますが、

 

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