ワーログ

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ワーのブログです。
ヲタ活日記、キモ創作物語がメイン。


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こんばんは。ワーです。

推しメソが北海道遠征するという情報を得ましたので、根がストーカー気質に出来ている(?)この男も北海道まで付いてきてしまったところ、結果として良き思い出になりました。


以下回ったアイドルです(回った順)。

〜1日目〜
ハロプロ研修生北海道
桃色革命
まりえ(37)
煌めき☆アンフォレント
monogatari
楽遊アイドル部
くにくに
まりえ(37)
アップアップガールズ(仮)
ハロプロ研修生北海道
くにくに
綺星☆フィオレナード
ワンダーウィード
夢みるアドレセンス

〜2日目〜
桃色革命
まりえ(37)
ハロプロ研修生北海道
WHY@DOLL
monogatari
ぷりんせす☆たいむ
くにくに
ハロプロ研修生北海道
monogatari
SUPER☆GIRLS
くにくに
小娘


以下思いついた順に書きます。

推しメソのくにくにと、彼女らがバックダンサーを務めるまりえ(37)のステージではフリコピし続けたため、ヘロヘロになってしまいました。

くにくに、全身から迸(ほとばし)るオーラでは、突出したものがあるかもしれません。YouTubeでループ再生したくなるような楽曲が制作されるなど、バズりポイントが出来るのを期待しております。

まりえさんのステージも楽しかったです。ちょっと、柊りおに似てる部分があるかも。バックダンサーのくにくにを目の前に、久しぶりにワー氏の宝具、ディレイド・コピー・ワークス(0.1秒遅れのフリコピ)を披露してしまいました。

もう1つの目当て(←)、ハロプロ研修生北海道では、山崎愛生さんのパフォーマンスは目を離せませんでした。北海道の秘密兵器と言えます。また、披露する楽曲がモーニング娘。だったりベリキューのカバー無しで、北研オリジナル含め研修生曲で構成されたセトリにも関わらず、ぶち上がりました。11月11日の定期公演も行きたひ。。。北研オリジナルのIce day Party気に入りました。

monogatariは、カレンさんのこぶしの効いた歌が素敵でした。ZeppSapporoでのステージをみて、モノガは2000人クラスの箱でも充分に良さを発揮出来る強度はある気がしました。party animals最高ですね。あれだけでライブみる価値あります。池袋東武百貨店屋上や柏の葉でイベントやってた頃のももクロ感があるようなないような。

夢アドは新メンバーが加入してから初見ナンですが、女の子が飽和状態のこのご時世に、可愛い子が入ってきたなという印象です。


1日目の夜にトイプラネット全体のオフ会があり、ボクともう1名M氏は、くにくにとジンギスカンを楽しむことに。はっきりいって、これが、ボクにとっては、ハイライトでした。ネ申現場とは、こういうことを言うのですね。。。楽しすぎた。。。普段はステージが最重要で、接触は女の子の負担になるから無くせとか思ってるタイプのヲタクのくせに、結局、また同じようなオフ会が開催されることを切に願っている男がいるらしいンですよね。。

2日目のSpace Art Studioにて、Teamくれれっ子のスタッフに懐かしいお顔を発見。なんと、くにくにを発見するきっかけとなったお店、777横、AKIHABARAパークビルディング7F、ボクが最も通った伝説のお店ことミュージックカフェ&バー441(現Twinkle Night Parade)の元店長、A山氏が居ました。少し挨拶させていただきましたが、本当に偶然ですね。いろいろと繋がっているんですかね。そのたすきが今、パンダガールズにかかっていると。。

イベントとは離れますが、ツイッターで話題だったセイコーマートのお弁当も食べれました。手作りの味でした。また、北海道通のM氏が激推ししていた某ジンギスカン店が本当に美味しかったので、ビビりました。

大体こんな感じです。

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9月の研修生発表会のタイトル、以前が「にじ」だったものだから、つぎは「もみじ」かなぁ、、なぞと考えていたら、本当にそうなってしまった。

それにしてもツアータイトルに関して言えば、正規ユニットもそうなのだけど、かつてのBerryz工房では「ニョキニョキチャンピオン」というタイトルもあった時のように、もっとエッジを効かせてもいいのでは無いかというお気持ちがある。

今回の研修生発表会東京公演、昼夜と入場したけれども、FC枠で購入したチケットは両方とも最前列という運の良さだったので、日常で徳を積んできた結果を一気に解放してしまったのではないかという気がする。 最前列最高ですね。。。


・・・以下思いついた順に書きます。

野口胡桃さんや米村姫良々さんといった、古参研修生から気迫のこもった容姿の変化、パフォーマンスを感じた。ここ最近ベテラン研修生が相次いで研修終了した中で、心境に変化があったのだろうか。

デコ出しになった中山夏目姫さんが可愛すぎた。いままであまりマークしていなかったのだけど、確変したように感じられ、沢山目で追ってしまった。夜公演ではプロレスラー内藤選手のモノマネも披露し絶好調だ。MCにて、飛行機で子供と間違えられてオモチャを貰ったらしい。

松原ユリヤさんのパフォーマンス力が格段にアップしており、ダンスしながら笑顔を振りまけるようにもなっていた。小学校5年生最年少10歳(!)の彼女、昨年AbemaTVオーディションからは見違える程成長しており、みつばちまき先生の研修力の高さが発露した。林間学校のロケ中に転んでアゴから血が出てしまったらしい。。。

西田汐里さんの次期エース感。ボクが応援している西田汐里さん、パフォーマンス時のアイドル感(?)からは、ハロー!プロジェクトの次の世代を支えていく資質があるように見えた。可愛すぎ。はぁ好き。。。普段はコンタクトだけれども、お家限定で眼鏡デビューしたらしい。見たひ。

まことのMCが妙に心に響いた。流れ作業のMCに定評があったまことだけれども、ここ最近、感情がこもり、MCが心に響くようになってきているのである。「ハロプロと共に20年歩んで参りましたが、彼女たちのパフォーマンスをみると、大人としてちゃんとしなきゃと思います」 これにはボクも全く同感なのである。

楽曲に関して言えば、後半の°C-uteやベリ曲は勿論として、一曲目の「本気で熱いテーマソング」は目頭が熱くなった。高校生の時、インターネッツでモーニング娘。の好きな曲を書いていくスレッドが存在して、誰かが、仕事で辛くなったとき本気で熱いテーマソングに何度も助けられてきた、と書いており、それ以降ボクも繰り返し聴くようになった思い出ある曲だったから。

大体こんな感じ。

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今年のゴールデンウィーク頃、2年前の2016年6月5日に秋葉原を卒業した、ボクにとってはレジェンドとも言えるキャストAが期間限定復活するというニュースが飛び込んできました。


詳しくは省きますが、彼女はボクにとって秋葉原の宝物ともいえました。


そんなAが、外神田3丁目のココスと対角線上に位置する雑居ビルの3F、777(トリプルセブン)に出勤するとのニュースを嗅ぎつけ、足を運びました。

 

777に入店すると、そこには、レジェンドAがたしかにカウンター奥にいることを確認し、感動のあまり涙が溢れ出てしまいました。


 

・・・・・・ボクはここでウソをついてしまいました。実際は泣いていません。しかし、それぐらい感動的だったということです。

 

カウンターに座るとしばらくは、レジェンドと懐かしい話や、近況を確認などしましたが、彼女から、こんな発言が飛び出ました。

 

「もっと早く来れば16歳の双子もいたのに。わーさん好きになるとおもうよ」

 

あの手厳しいレジェンドがそこまで評価するのもするのも珍しいとおもい、その日以降、「16歳の双子」という子らのことが気になりはじめました。


ツイッターで検索すると「くにくに」と出てきたので、こっそりフォローしました。


姉のくーちゃん(左)と妹のほーちゃん(右)


しかし、しばらくは777にレジェンド目的で通っており、彼女らと接触することはありませんでした。

 

2ヵ月ほど、そのような状態の生活を送ってきましたが、2018年7月初旬、何かの用事で秋葉原を訪れた際、時間が余ったので今日はどこのコンセプトカフェにいこうか、それともCoCo壱でカレー食べて帰ろうかなぞと迷っていたところ、777で「くにくに」が出勤しているとの情報を得て、今日はいってみようと、決意をしました。

 

まず外神田1丁目のメイド通りにどんな子が立っているかを確認するためメイド通りを通り過ぎつつ、、、、、そのメイド通りに1人、目当ての子が立っていました。それがくーちゃんだったのかほーちゃんだったのかは分かりませんが、声を掛け、777まで案内していただくことにしました。


カウンターに座り、ボクはくにくにとのはじめてのお話を試みました。


・・・・・わかったのは、彼女らのテンションというのは、1つの壮大なショーを観ているような気分にさせてくれること。


そうして再度777を訪問したあと、ボクは画像のようなお気持ちでした(奇しくも昔応援していたももクロの百田夏菜子さん生誕の日に湧いたお気持ち)。




(その勢いで7月15日のデビューライブを迎えこうなった)



曲はパフュームだったり、さくら学院の部活動ユニット、科学究明機構ロヂカ?に近いかもしれません。あるいはKOTOちゃんなど。エレクトロサウンドというのでしょうか(音楽の素養がゼロのオタクだから深いことが言えない)。上記のユニット曲にもう少しフワフワした優しいテイストが加わっているように感じます。


ただそこに2人のワールドを掛け合わせて独自の路線を切り開いていけるかもしれません。




物語がはじまりましたね。。。くにくにとの生活、人生が!(?)

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