零細建築会社経営者のぼやき -3ページ目

集金詐欺2

昨日、集金詐欺について書かせてもらったが、法人会としてはすぐに支部長に連絡をして対処するという返事だったが、いまだに連絡ひとつよこさない。

勝手にぶらりと着て、何も知らない人間から勝手に集金することが正しいことかどうかは支部長がわかっているはずであり、それをやらかした以上、訂正するのは当たり前である。

それを法人会としては連絡させるということを行っていながらいまだに連絡をしてこない支部長としては、このまま嵐が通りすぎるのをまつつもりだろうか。

しかも、どうも法人会とは関係の無い人物が集金に来たようで、このあたりが確かであれば、とんでもないことをやらかしていたということになる。

今日中に連絡がなかったらそれ相応の対応を取らざるを得ないであろう。






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集金詐欺???

わが社は、法人会と商工会に加入していました。


なぜ加入していました、という書き方をするかというと、脱会したからです。


はっきりといって両会とも何もプラス面はありませんでしたし、会費ばかり取られていただけという感じがします。


わが社はいま休眠状態にしていますし、法人会にあっては、前エントリ-にも書いた通り、法人会加入の保険で裏切られているため加入している意味すら持ちえていませんでした。


両者とも、税務署との付き合いがあるためか、加入していれば税務は楽だよ・・・・という話もあって加入していましたが、無駄でしかありませんでしたし、商工会の融資を申し込んでも勝手に普通融資に切り替えられてしまうようで、商工会の人間の食い扶持稼ぎのためのものであるという感じすらします。


未集金問題から発生した資金ショ-トもあり、両会とも脱会したのですが、なぜか集金に来たのには驚かされました。


特に、法人会にあっては、引き落としで着ないというつうちが着て、電話したときに奪回の意思を表明しており、そのときに脱会の書類のことは言われていないので終わったと思っていたのが、私の留守のときに集金に来て、シッカリと家人から集金していったというのには、どういうことなのだというしだいだ。


歳寄りは、集金だといわれれば支払ってしまったようだが、前もって連絡もよこさず集金に繰るようなやり方が法人会のやり方のようだ。


なけなしで苦労してやっているときに勝手に集金されることへの腹立ちさというものは生半可ではない。


法人皆保険にしても、かにゅ機関に支払った保険金額、数百万・・・然し、解約で帰ってきたのは数十万で、この間に、補償を受けられたものも、担当者のミスで時効・・・・なんら責任を取らされることもなく、打ちは大幅な損をしただけである。


はっきり行って、金融庁に通知しようと思ったくらいであり、通知すれば、業務停止処分は免れないはずだ・・・・・


然し、私に説明もなく、家人から勝手に集金していくのは、詐欺と変わらない・・・・






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切り取り

私の電話拒絶が始まったのは、取立て電話で罵倒されたからでした。


当初は電話連絡には出たり、こちらから電話して説明したりしていましたが、どうしても打ち合わせ焼きがつかないときに着信があったりします。


つい1ヶ月くらい前でしょうか、気が付かないで居たところ、電話があり、出たとたんに罵倒されてしまったのです。


借りて返せない立場で居るから一歩引いた対応を取っていることで傘に着ての言葉遣いから、私の精神的なところが話をすることに拒絶しだし、今では電話というものの音に敏感になってしまっていることに、消費者金融が生命保険をかけて自殺者から回収していることの意味がよくわかります。


電話や書面攻勢で、の別なく追求を続けていることで、相手の精神状態を追い詰めてゆくのです。


私も当初はあまりこたえていなかったのですが、彼らはなれているのでしょう・・どうやれば相手が追い込まれて支払うかを知っているのです。


彼らは、債務者を追い詰めることで別のところで金を借りさせ、自分のところさえ終わればよいのです。(当たり前か・・・)


兄弟や知人からでも借りて返せ・・・・という意味のことを同道というのが、大手金融機関系のクレジット会社であることに、金融関係の社会では、当たり前のやり方なんだ・・・と、いうことに気が付きました。


いま、消費者金融会社ばかりをたたいていますが、これはあくまで氷山の一角であり、その消費者金融会社に融資しているのは、銀行や生命保険、損害保険会社であり、彼らが消費者金融会社というものを作り上げたといっても過言ではありません。


ここまで多くの消費者金融被害を作ってきた連中が偉そうな顔をして高額な年収を誇り、自分たちへの融資には、優遇金利という裏給与を受けていることにおかしさを感じない国民はいないでしょう。


私の兄弟にも、その金融機関の幹部がいます。


彼らは、収飛車金融会社への融資は非情に儲かるという考えしか持っていません。融資して数ヵ月後には返済されるということの繰り返して、焦げ付きというものは経験していないということで、以下に彼らへの返済のために消費者金融会社が、貸付金の回収を厳しくすることで返済に当っているということがわかるのです。


当時は、私は返済不能なんてのは予測もしていなかったので、そんな物なのか・・・・というくらいにしかか考えていませんでしたが、イザ、自分がなってみると、わが国の消費者金融問題の根幹は大手金融機関が作り出しているのだということを自覚するしかなくなり、今後は、大手金融機関の責任を追求する資格を速く得ようと思っています。





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つらいよ・・・

電話に出られない・・・・


取り立て電話への対応への拒絶感からか、電話というものに拒絶するようになってしまった。


仕事をしながらコンナ様になってしまったのには、もともとがセ、取立てというものに免疫がなかったからかもしれない。


いままで地道に仕事をしてきたことで、買い掛けというものに対する支払いなどには問題なく当っていた。


また、譜あたり問題があったときにも、資金を手当てして、全ての業者には支払って、また、問屋筋にも多少は遅れたが支払いは行ったことで反対に信用を得るようになっていたが、今回の未収問題によって、それらの過去に作り上げた信用は失った挙句に、問題としてこなかったことで、免疫を持っていなかったことが、厳しいクレジット会社の取立てから、取立てというものへの拒絶感が表に表わしてしまったのだろう。


連絡しようと頭ではわかっていながら、頭の隅では拒絶してしまうという矛盾を消化できない現在・・・・


恐らく、鬱になってしまったのだろうと思うし、少し引き篭り気味になってしまったようだ・・・・


取り立て電話をかけるほうは仕事なのでマニュアル道理にすれば良いし、ノルマというものもあるだろう。


一件だけであればそうでもないのだろうが、数件重なった上、欠ける方の高みからの言い方への反発もある。


しかも、彼らは一回でも遅れればブラックという脅しをかけてくるが、これなどは、信用情報機関というものを利用しての取立てなのだ。


今回の規制問題にしても、日本の役所は、業者にしか顔を向けていない。


議員も業者から献金などを受けているので業者より西か動かない・・・・確かに借り手責任は当たり前・・・だが、問題が発生しても業者よりになるのであれば、反発だけ大きくなり、結局は自分たちに返るということに気が付いていないのだ。


マァ、返せないのに勝手なことはいえないが、返し終わったら、その関系の運動をしようと思う。議員の動きをネットでくまなく公開するブログを作り、海外向けも作るつもりだ・・・・


選挙民に顔を向けない議員など・い・ら・な・い・・・・・


ブログが落選運動となるかもしれないが、その後は、官僚ブログも作ろう・・・・・





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取立てと拒絶反応

取立てに対しての精神的な拒絶症状がひどくなっている。


電話に対しての恐怖感というか、拒絶感に押しつぶされそうになっている。


借りた金の支払いはしなければ奈良内のかぜわかっていながら、取立て電話に出なくなってしまった。


同じ説明を繰り返しさせられ、家族の収入状況や借り手でも返せだの、家族から援助を請けろだのの言葉を聞きたくないというのが原因なのだろう・・・・


何とか未集金を回収して、全額たたきつけて二度と付き合いたくないという考えもあるが、実際に回収できずに返せない。


ソシテ、電話では同じことばかりを説明させ、拒否すれば、どこかで調達してこいという言葉を吐く・・・


女の電話は良しわるしだ・・・・


女はマニュアルしか考えない・・・・どういうステップかはわからないが、ステップ、マニュアル道理にしか考えないためか、人の心の傷口もしおおなぶりつける。


私は二度とカ-ドというものを造ろうと思わない。


ETCは、道路会社専用とし、ガソリンはガソリンのみのカ-ドとしか使えないものにする。


無駄な付録はつい使ってしまうもとだ・・・・


協もオリックスの債権回収会社が自宅に来て、家族に色々言って行ったようだ。


オリックスは、カ-ド問題で必ず出てくるカ-ド会社としてその筋ではマ-クされているということを聞いた。


彼らに言わせれば、野球をやるくらいならまともなことを擦ればよいという・・・意味はわかるようでわからないが・・・・


彼らには、拒絶反応というものがわかっていないだろう・・・・いま問題になっている生命保険でもかけてもらうか・・・もしかしたら・・・という危機感もあるくらいだから・・・・








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精神的に・・・

精神的なものの回復にここまで手間取るとは自分自身思わなかった。


多少のことには動じないし、相手がヤクザ者でも筋が通らなければ折れない方だが、さすがに己のことになると弱いものであり、

頭の中が働かなくなるものなのだ。


ひとつの未集から始まった今回のことは、相手は払う意思もなく、警察や裁判所に相談しても無意味なものであった。


警察は、相手が払う意思を表明していれば、実際に払われていなくても『詐欺』は当らないというし、裁判所に請求の手続きを聞きに行ったときに、判決では支払いが出るだろうが、相手に資産がなければ何にもならないという。


これでどうやって回収を図ればよいのだろうか・・・・


これ以外の貸し金にしても、地元の警察は、古くからいる住民の立場に立つ姿勢をもち、なんらアクションすら使用としない。


これで治安が良くなるわけが無い・・・・


よく詐欺師というものは、過去に己も騙されたことのある人間がなる例が多いと聞いたことがある。


こんなことになるのであれば、騙してやれ・・・・という考えが現れて当たり前だろう。


この未集の相手も、調べたら。過去に騙されて会社を倒産させたいた。


その後、人の会社名を使って仕事をしていたようだが、子の会社は倒産させ、結構なものをやらかしたのかもしれないが、証拠というものがなく、被害者は増え続けるだろう。


私は人を騙す気は無いが、結果的に倒産させてしまえば連鎖を受けるのも居るだろうが、仕方が無いのか・・・・







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カ-ドねひどいものだよ・・・

今日は、コゴから都心へコンサルの打ち合わせに行く・・・・


結構大きなコンサルタント案件であり、うまく逝けば、数ヵ月後には聞きは完全に回避できることとなるが、最も、そこまで持つかどうかだ・・・・・


借金の取立てということは、結構サラ金より、カ-ド会社系のほうが強引かもしれない。


彼らの十八番は、一括請求と、法的処分・・・・分割に苦労しているのに堂々とこれをいえるすばらしさには頭が下がる思いだ。


最近、カ-ド件は、ふたこと目には、どこかで調達して来いという・・・フレ-ズを使うのだが、監督官庁に言わせれば、苦情は多くあるらしい。


が、彼らの言うことは、オタクがどうたらこうたら・・・・・という、業者よりの対応である。


もっとも、税収が減ろうがどうしょうが、経費削減ということは頭の角にもなく、増税で埋めようという、省益しか考えない官僚どもの頭の中には、自分たちの権益と、将来の天下りのことしかないだろう・・・・


いま、金融庁は、消費者金融業界に対する対応を厳しくしているが、これは、カ-ド・クレジット業界よりの依頼でもあるといわれている。


カ-ド業界としては、サラ金などからの顧客を自分たちの方に流れるように、サラ金業界のアウトロ-性を際立たせるために行っている特別査察などであるというが、マァ、取立てのやり方を見れば、まともな人間が生息している世界ではないなぁ・・・ということか。


私も人の親だが、子の社会に居る人間には、娘をやろうとは思わないし、親戚となることも拒否したい。


借りて責任を堂々と叫んでいるカ-ド業界が、アウトロ-との関係をオ-プンにされた場合にはどうするのだろうか・・・・


取立てをアウトロ-の世界に委託していることは公然の秘密となっているが、マスコミたちは、広告料で口をぬぐっている・・・然し、どこかでもれるもので、その中に、決定的なものでもあったら官僚や政治家どもは同大騒ぎするのだろうか・・・・






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いつ切れるか・・・・

借金の整理を考えなくてはならないかもしれない。


取立ての厳しさというものは、もう結構だという感じがするし、何とか返済を急いで、こんなのから離れたいという考えもある。

ペテン師の未集金問題は、いつまでも先延ばししてのやり方に、自分自身の我慢の限界かもしれない。

一日伸ばしのこのくずのやり方は、結構慣れたやり方だとおもうが、警察が放置していることで、次の犠牲者が発生するのだ。

どこかで殺人事件に対しての警察の怠慢問題があったが、これなどは、警察の怠慢ということがよくわかるということだ。

家庭までは探査せられるのであれば、その代償氏は当然あるであろう。




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いいのかなぁ・・・逆切れしてしまった。

今日はとうとう逆切れをしてしまった。


最近の借金の取立ての電話攻勢に対して、神経が休まることもなく、等々クレジット会社の取立ての女性と電話で遣り合ってしまった。


確かに借りているのは私だし、期日に返せていないのは確かであるし、市販系が磨り減った状態であり、電話に出るときと出られないときがある。


そして、こういう状態となると、一社で゜はないので滞欧しているだけで疲れてしまうのだ・・・


これが逆切れでなくてなんと言うのかということになると、逆切れである・・・・


相手の子には悪かったと思うが、最近のクレジット会社のやり方には腹は立つことはある・・・・


未集金によって始まったこの騒動も、原資がなくては仕事もできず、当然収入もなかなか得られなくなってしまうというパラドックス状態である。


確かに、最近怒りやすくなっているので、神経衰弱なのだろう・・・


しかし、どこかで借りてでも何とかしろといういわれ方だけは許せない・・・・


しかも、前回も代わった男が同じ事を言っていたので、会社の方針がそうなのかもしれない。


借りて返せないいい加減な立場で言うことのいい加減さはわかるが、これって、金融庁通達によって禁止されていたと思うが・・・


オリックスでも同じように、家族から・・・・というから、やはり金貸しなのだろう・・・


今やっている今サルが終わったら、一括返済して、こんな膾炙とはおさらばしたい。




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チョット一言、愚痴を・・・

さて、このところの落ち込みでこのブログを更新するにしても数行のときもある。


実際的に、落ち込みだすと行き着くところが無いのだ。


また、仕事にしても、流れがおかしくなっているときにはおかしなままであり、これをドコで留めるかというところがかぎであろう。

少しずつ流れは変わりだしたようだが、鬱気味の精神は仕事を拒絶しているようで中々気が載らないというしだいである。


電話恐怖症によって取引先からの電話もおかしくなってしまっているし、実質的に仕事が出来ないということでの収入の途絶による精神的な追い込まれ荷もなってしまっている。


知り合いは、今後の仕事への話はよく持ってきてくれるのだが、これが私が上の空で話しているのが自分でもわかるくらい自分自身がおかしくなってしまっている。


どこかに、何とでもなればよい・・・・という投げやりの感情が存在しているのだろう。


クレジット会社などへの連絡にしても、どこか投げやりの現在の精神状態ではダイヤルを回すことが出来ない状況である。


過去、何があっても必ず落としていたクレジットが、5月頃よりおかしく鳴り出し、ここ2ヶ月間は完全におかしい状態で、何とか金策しながらの振込みであったが、とうとう、精神がついてゆけなくなって閉まったようだ・・・・


クレジット会社にとっては自分のところだけではあるが、数件重なると拷問に等しくなる・・・・


これは自分でまいた種であるので刈り取るのは自分でしなければならないのだが、回収担当者のきつい言葉に精神が病み続けるのがわかるのが淋しいものだ。


ソシテ、説明してもマニュアル道理の対応に終始する会社と話を聞いてくれながら対応を模索してくれる会社とあるのがこのときにはじめてわかった。


金融形の対応というものは、マニュアル道理であり、また、自動車会社計も同じで、ただ、引き上げるというだけの杓子定規の対応で、このメ-カ-の車に長く乗っていた立場としては淋しい限りである・・・


マァ、これらなど把握まで私の責任回避の戯言であり、やることをやらない人間には何もいえないのだ・・・・


タダ、妻が何も結わずに耐えてくれているのが唯一の救いであろう・・・・







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