∞  後半です。前半はこちら。(^_^)/
 
 
 
 
コズミック・ディスクロージャー シーズン 11 エピソード 14
2018年9月1日
 
NASAの裏の顔 (後半)
 
 
コーリー: ええ、興味深いことがあります。この軍産複合体の宇宙プログラム(MIC SSP)は長い間カバールの手先だったのですが、最近はカバールと分離しつつあるようなんです。それはDoD(国防総省)がアライアンス(地球同盟)寄りになってきたからです。
 
だから今ではMIC SSPはどちらかと言えばアライアンスの代表のようになっているんです。少しだけ・・・内部分裂もありますが。
 
だから最近、彼らは介入したんですよ・・・この惑星上で起きた出来事に。
 
エメリー: あー、ええ。この前話してくれましたよね。確か。
 
コーリー: ええ。ほとんどの人はCIAに秘密の艦隊があることを知りません。不思議なことに彼らはそれを「ダーク・フリート(闇の艦隊)」と自称しています。
 
それは一隻の原子力潜水艦、一隻の原子力空母、いくつかの監獄船、病院船、駆逐艦から成る艦隊です。
 
エメリー: ほう!
 
コーリー: それが言わば「ならず者」艦隊なんです。
 
そして最近ブリーフィングで聞いた話で、まだ完全には詳細がわかりませんが、それでも元将官とか佐官レベルの人たちの推測では、この原子力潜水艦が北朝鮮の近海に行って、ICBMをホノルルに向けて発射したということでした。
 
そしてもちろん、これはみんな覚えていますよね。世界中でニュースになって・・・
 
デイヴィッド: ええ、もちろん。
 
 
コーリー:   ・・・ミサイルの誤警報として。
 
エメリー:  ええ。
 
コーリー:   でもニュースをもっと深く調べてみると、その時刻にハワイ近くで興味深いUFOの目撃報告が見つかります。奇妙なコロナ(光の輪)が上空に現れていたんです。
 
 
 
そしてまた、上空で爆発があったと報告している人もいます。おそらく隕石ではないかと言って・・・
 
エメリー:  ええ。全部覚えていますよ。
 
コーリー:   そう。
 
エメリー:  あちこちで目撃されています。ロシアですら目撃されたほどです。
 
コーリー:   ええ。それで私が聞いた所によると、このならず者艦隊の潜水艦がミサイルを発射したと彼らは信じているそうです。そしてMICの秘密宇宙プログラムが介入してこれを阻止したと。
 
それが海洋上で聞かれた爆発の正体だったんです。
 
エメリー:  わぁ!
 
デイヴィッド: それではMICグループが、CIAをコントロールしているグループと戦争状態にあるということですか?
 
コーリー:   ええ、でもMICグループの内部でも分裂してお互いに抗争しているんです。
 
エメリー:  うん、MICがそれをやったというのは本当にいい知らせですね。もし彼らがやらなければ、おそらくETが介入していたでしょう。ETたちはどんな核爆発も起きることを許さないでしょうから。それが地球の半分以上を破壊するものであれば。
 
コーリー:   ええ、それがコズミック・ウェブ(*1)を通じてエネルギーのフィードバックを引き起こして、他の無数の地球外文明にも影響を与えることになりますから・・・
(*1:宇宙にクモの巣状に張り巡らされたフィラメント。ポータルとして利用できる。)
 
エメリー:  まさしく。
 
コーリー:   ・・・特に彼らがコズミック・ウェブを通ってワープしている最中だったりすると、それによって彼らの宇宙船が破壊されることも・・・
 
デイヴィッド: へえ!
 
エメリー:  そうです。
 
コーリー:   ・・・それか全艦隊が破壊されてしまうことだってあり得ます。もし核爆弾の爆発のタイミングが悪ければ。だから彼らは通過する領域にある全ての太陽や星々の活動を把握しているんです。なぜならそれらの脈動が・・・
 
エメリー:  フラッシュ。ソーラーフラッシュですね。
 
コーリー:    そしてフラッシュですね。それがフィードバックするので・・・
 
エメリー:  全てに影響しますね。
 
コーリー:   ・・・コズミック・ウェブを通じて・・・
 
エメリー:  それを言ってくれてうれしいです。そのことをわかっている人が少ないんですよ。どんな影響があるかということを・・・地球上で私たちがすることは全て宇宙の別の領域に影響を及ぼすんです。実際、多くの領域に。だからあなたがそれを話題にしてくれてうれしいです。
 
コーリー:   どうやら数日後に、また同じ潜水艦が今度は東京に向けてミサイルを発射したようなんです。それもまた同じMICプログラムによって阻止されました。
 
デイヴィッド: その潜水艦はどうなったんですか?
 
コーリー:   潜水艦については・・・何があったか詳細は聞いていません。彼らがその潜水艦の排除に着手したかどうかとか、そういった詳細は全く聞いていません。
 
デイヴィッド: 私はその可能性が高いかと思います。
 
コーリー: そうですね。
 
エメリー: ええ。
 
コーリー: でも私は完全なブリーフィングを待って、これらの情報がどれだけ正確なのか確かめたいと思います。なぜならこの話を伝えてくれた人は・・・内部情報は持っていましたが、全体像は把握していなかったので。
 
デイヴィッド: コーリー、なんでカバールは今、ホノルルと東京をミサイルの標的にしようとしたのだと思いますか?
 
コーリー:   まあほら、偽旗ですよ・・・今の時期は偽旗作戦によく目を光らせておかなければいけません。なぜならこのカバール・グループというのはグローバルな存在で、世界中の地域の人々で構成されていて、すべての政治的イデオロギーの信奉者から成ります。みんないるんです。すべてのグループから少しずつ寄り集まっているんです。今、そのことがついに暴かれようとしています。
 
だから彼らは壮大な目くらましを必要としているんです。どうやら彼らは大衆の気を散らすために、南極や海底に隠されているものを私たちに公開するというプランの代わりに、第三次世界大戦を始めるというプランに傾きつつあったようです。
 
エメリー:  私にはこうも思えます・・・反応速度のテストだったのではないかという捉え方です・・・ほら、これは私たちもよくやるんです。ミサイルを撃ってどれだけ速く阻止されるかという・・・彼らはミサイルが排除されることは計算ずくなんです。そのうえで、私たちの反応速度がどれほどなのか見ようとしていて・・・
 
コーリー:   ええ。
 
エメリー:  ・・・それによって彼らは様々なエリアにいる私たちの位置を戦略的に特定できますし、自分たちの試みを妨害する何かがある場所もおそらく特定できるでしょう。
 
コーリー:   ちょっと調査しようと。
 
エメリー:  そう、だからそれは彼らがのテストのようなものだった可能性もあります。
 
コーリー:   常にその要素はありますね。
 
デイヴィッド: エメリー、ちょっとだけ話を戻したいのですが、あなたは聞き捨てならない事を言ってましたね。秘密のNASAがトライアングル型機(TR-3B)を使っていると。それに彼らの基地があるのが・・・地球外のどこか、周回軌道上とかでしょうか。
 
そこでそれについてもう少し説明してもらっていいですか?
 
エメリー:  ええ、その機はマクディール空軍基地からも飛んでいますよ。フロリダ州タンパにある。
 
コーリー:   あー、そうそう。実のところ www.exopolitics.org のマイケル・サラ博士が最近記事にしていましたよ。
 
[*参照記事 「ハリケーン・イルマはアメリカに対する気象戦争において、メイザー兵器衛星によって操作されていた?」 ]
 
エメリー:  あー!
 
コーリー:   一番最近にあったハリケーンの前のことです。名前が思い出せないんですが(※ハリケーン・イルマ)、そのハリケーンがフロリダを襲った時に、人々がマクディールから退避していくこれらのトライアングル型機を写真におさめていたんです。
 
そしてそこで発着しているこのトライアングル型機には、2、3種類の異なるタイプがあると聞いています。一航空団が揃ってマクディールに駐機されています。
 
エメリー:  まさに。私たちはそこから30分位南に行った場所で、何度もCE-5活動(※第5種接近遭遇)をしたことがあります。そしてほら、彼らは全く隠れようとしていないですよ。
 
つまり、このトライアングル型機のパイロットたちはメキシコ湾上空の方へ飛んでいって、驚くようなアクロバット飛行をしているんです・・・ただ楽しむために。そして隠れる様子もなくやっているということです。
 
だからこれらは映像や写真におさめてあります。そこのビーチでCE-5をしていた30~50人の目撃者もいますよ。それは見事な航空ショーです。
 
そして・・・でもそれがETではないということは感じ取れるんです。いつも発しているエネルギーでなんとなくわかるんですよ。人間による再現機だと。ARV(※エイリアン・リプロダクション・ヴィーイクル)と呼ぶんですが。
 
コーリー:   ええ、私たちが目にするものの90%は人間が作ったものです。
 
エメリー:  まさしく。ちょうどいい数ですね。90%というのは言い得ています。
 
デイヴィッド: さて、あなたは秘密のNASAに加入し始めていたんですよね。それであなたもマクディールのトライアングル型機に言及しました。お二人とも同じ基地を知っていたのは驚くべき相関関係ですよ。
 
それでは地球周回軌道上にある基地についてもう少し教えてもらえますか?
 
エメリー:  ええ、コーリーが言ったように、そこには宇宙ステーションがあるんですよ。それらはもっとずっと壮大なんです・・・皆さんがご存知の国際宇宙ステーション(ISS)よりも。
 
それらは高度にアップグレードされています。私が見た画像によると・・・実際に行ったことはないんですが・・・ISSの10倍くらいありますね。
 
そしてそれらは大半の人工衛星などが見られる地球の大気圏内(※高度400km)にはありません。もっとずっと外の、大気圏外と呼ばれる場所にあります。ほら、地球外なんですが、それでもまだ・・・地球の楕円軌道上にあったり、ただどこかに静止していたりできるんです。
 
そしてこれらの宇宙ステーションでは多くの事が行われています。科学実験だったり、惑星を探査していたり・・・
 
デイヴィッド: 地球のような惑星をですか?
 
エメリー:  ええ、地球に似た惑星とかね。
 
彼らは特別なレーダーも持っていて、それで惑星の内部まで見ることができます。
 
そして実際に彼らが持っている技術を使えば・・・すべての宇宙船が太陽系内のどこにいるかもわかります。
 
そして様々に存在するワームホールもすべて把握していて、そこを通って宇宙空間をあちこちワープして回っているステーションもあります。
 
だから彼らはポータルの位置も知っているんです。どの惑星にポータルがあるのかということを。
 
彼らはとても高度な技術を用いて惑星を調査してきました。
 
彼らはガス惑星の雲の中を見通せて、実際にそこに何があるのかもわかっています。
 
またそういった場所にはたくさんの探査機を送り込んで、無事に戻って来たものからデータを得ています。
 
コーリー:   ではあなたはそういった宇宙ステーションを写真で見たんですか?
 
エメリー:  そうです。
 
コーリー:   わかりました。私が過去に説明したその種の宇宙ステーションは、NASAの船体やロケットブースターを用いて建造されていました。それは他のロケットを宇宙に打ち上げた際に、切り離された残骸の再利用です。
 
彼らはそれらを集めて再利用していたんです。大きな円形につなぎ合わせていきます・・・
 
エメリー:  そうそう。
 
コーリー:   ・・・車輪のスポークのような形です。こう中心から・・・
 
エメリー:  私も前に言ったよね・・・
 
コーリー:   ・・・放射状に。
 
エメリー:  ・・・デイヴィッドに。
 
コーリー:   そしてそれがゆっくりと回転して、地球の3分の1の重力を作り出しているんです。
 
エメリー:  そう。そうなんですよね・・・これのことだよ。しばらく前にデイヴィッドに話したよね。

デイヴィッド: ええ、そうでした。
 
エメリー:  だからコーリーもそう言っているのを聞けるのは、とても・・・有意義ですね。
 
コーリー:   ええ。そして私が見た映像では・・・車輪型の中心のエリアが下に突き出していて、他の部分はすべて回転しているのに対して、その中心部だけは位置が定まっていて、安定しているわけです。
 
エメリー:  ええ。
 
コーリー:   そしてその上下に突き出た先端部がTR-3Bの発着する港になっています。そしてスポークの中を通って、宇宙ステーション内のそれぞれのセクションに移動するんです。この回収された部品でできた・・・
 
エメリー:  ええ、回収品のね・・・
 
コーリー:   ・・・ステーション内を。
 
エメリー:  NASAですらリサイクルするんです。
 
コーリー:   そう。
 
エメリー:  いいことだと思いません?(笑)
 
デイヴィッド: それでこれは空軍のプログラムだと言ってましたよね?
 
エメリー:  ええ、そうです。空軍のものです。
 
コーリー:   DIA(国防情報局)とね。
 
エメリー:  そう。だからプロジェクトで働いている人々にはよく知られている類のことですよ。秘密にはされていません。
 
コーリー:   ええ、知れ渡っていることです。プロジェクト内では。
 
デイヴィッド: さて、あなたが関わっていたプログラムでは、地球やその周囲にETがやって来ていることは、明らかにみんな気づいていたわけですよね。
 
エメリー:  ええ。
 
デイヴィッド: ではそのような宇宙ステーションで働いていて、ETについて知らされていなかったり、例えば古代にしかいなかったと思っている人々がいるということは、あり得ると思いますか?
 
エメリー:  いいえ、どうしてそんなことがあり得るだろうかと思いますね。あのステーションにいる宇宙飛行士にそう信じさせるのが可能とは思えません。だってあそこはETのホットスポットですからね。
 
宇宙のグランド・セントラル駅のようなもので・・・本当にETの往来の激しい場所なんです。
 
窓のないところで全く外が見えないとかでない限り、何か異常を見つけたり、ETの宇宙船を見つけたりしないはずがないんです。だって外を見て調べていますからね。
 
ほら、それに対応するための兵器はたくさんあって、特別な周波を発して不審船の接近を許さなかったり、そうでなければその宇宙船を崩壊させてしまう兵器もあります。
 
それにニュートリノ探知機が人工衛星に搭載されていて、宇宙船の飛来はこれでも見えます。これらの宇宙船が発する異なる波長からその船を特定して、正体を割り出すことができるんです。
 
コーリー:   ええ、実は・・・月面オペレーション司令部が飛来する宇宙船の位置を追跡する方法が、フリーエネルギー装置ならどれもが発する・・・
 
エメリー:  そう。
 
コーリー:   ・・・特定の周波数があって、それを追跡するんです・・・
 
エメリー:  その通り。
 
コーリー:   ・・・それは決して隠せないんです。シールドで遮蔽することもできません。
 
だからたくさんのフリーエネルギー開発者が・・・たとえジャングルの中にいようが、地下にいようが・・・
 
エメリー:  関係ありません。
 
コーリー:   ・・・装置をオンにした途端に、ヘリコプターがそこらじゅうに飛んできます。
 
エメリー:  それは身をもって経験しました。
 
コーリー:   そうでしょう。
 
エメリー:  このことはコーリーもよく知っています。私も構わずありのまま話してますよ。
 
コーリー:   でもその技術の主な使用目的は、飛来する味方や敵の機の位置追跡なんです。
 
エメリー:  そう。そのエネルギーを隠すことはできないんですよ。ふふふ(笑)。だから難しいんですよね。
 
デイヴィッド: ええ、あなたはフリーエネルギー装置を開発していて、それがうまく稼働したすぐ後に、自動車事故に遭いましたね。
 
エメリー:  そう。そう。フロリダでその装置をウォルマートのショッピングセンターに持っていきました。それで何人かの科学者や関心を持ってくれたVIPたちを招いて、ちゃんと動くかどうかお披露目したんです。
 
それでレンタカーのバンに載せて、閉店後のウォルマートに行きました。そしてすべて消灯された後の駐車場で装置を車から降ろして、地面に置きました。
 
私はその場の全員に携帯電話の電源を切って、装置の周りに置くように指示しました。
 
そして装置を稼働させると、すべての携帯電話の電源が入りました。そして駐車場のすべてのライトが点灯したんです。
 
それで「おしまいだよ。バイバイ。」です。
 
だから全部で45秒もないくらいの出来事です。そしてまたバンに積んで去りました。
 
そしてその後の24時間はそのウォルマートの駐車場は大賑わいでしたよ。あはは(笑)。買い物以外の理由でね。
 
デイヴィッド: エメリー、このプログラムにいるあなたの知り合いの人々は・・・この情報隠蔽に満足していたんですか?それとも、真実を大衆に知らしめたいと思っている人もいたんでしょうか?
 
エメリー:  それが大きな問題ですね。これらのプログラム内にも真実を求めている人々はいます。彼らは身の危険を感じています。色々なことが起きています。状況は変化しています。
彼らは何もしようとしないでしょう。内部告発者になることもなさそうです。人前に名乗り出ようとするのはみな引退した人たちです。
 
しかし今もプログラム内にいる人々は、仕事が必要なんです。彼らはただ少し恐れが勝ってしまっているのです。みんな少しずつ恐れがあります。
 
それは故意に植えつけられたものです。これらのプロジェクトで働く人々に恐れを与えて、道を迷って内部告発などしないように徹底しているんです。
 
でも大事なことは、彼らの気持ちは正しい方向を向いているということです。心正しくある限り、何かしら良い結果が生まれるはずです。
 
「たとえあなたが本当はやりたくないことをやっているとしても、あなたがそこにいるのには理由があります。」
 
今私は彼らに向けて言っています。「辛抱して、そう思うようにして下さい。なぜならもうすぐ、あなたは自由になれるでしょう。そしてとても似たプロジェクトを、同じ仕事を、今度は善のためにすることになるでしょう。四六時中肩越しに監視の視線を感じることもなくなるでしょう。」
デイヴィッド: さて、驚くべき内容でしたね。そしてエメリー、あなたをここに迎えられてただただ光栄です。命を危険に晒してまで協力して頂いて、有難うございます。
 
エメリー:  どういたしまして。こちらこそ有難う、デイヴ。
 
デイヴィッド: こちらは「コズミック・ディスクロージャー」。ありがとうございました。
 

∞ 「軍産複合体の宇宙プログラム(MIC SSP)は長い間カバールの手先だったのですが、最近はカバールと分離しつつあるようなんです。それはDoD(国防総省)がアライアンス(地球同盟)寄りになってきたからです。・・だから今ではMIC SSPはどちらかと言えばアライアンスの代表のようになっているんです。少しだけ・・・内部分裂もありますが。・・だから最近、彼らは介入したんですよ・・・この惑星上で起きた出来事に」
 
最近、同盟の動きが活発化している背景には軍産複合体のSSPがカバールに反旗を翻したことによるものなのでしょうか。同盟支援は光の銀河連合だけではなかったようですね。
 

(^_^)/
∞  UPが遅くなりました。(_ _) デイヴィッド・ウィルコック氏の現時点での最終記事です。 
 
 
 
 
コズミック・ディスクロージャー シーズン 11 エピソード 14
2018年9月1日
 
NASAの裏の顔 (前半)
 
デイヴィッド・ウィルコック: 今週も「コズミック・ディスクロージャー」へようこそ。司会のデイヴィッド・ウィルコックです。エメリー・スミスとコーリー・グッドも一緒です。このエピソードでは内通者ならではの情報をぎっしり詰め込んでお送りしますよ。
 
エメリー、今回もようこそ。
 
エメリー・スミス: ありがとう、デイヴ。
 
デイヴィッド: そしてコーリーも、来てくれてありがとう。
 
コーリー・グッド: ありがとう。
 
デイヴィッド: それではエメリー、「コズミック・ディスクロージャー」で話題にのぼってきた異様な話の一つが、宇宙プログラムには実は大きく2つの異なるタイプがあるという説なんです。そしてそのうちの一方はもう一方の存在に全く気づいていないという。
 
ではコーリー、これについて説明してもらえますか。それについてエメリーが何というか本当に興味があります。
 
コーリー: ええ。私たちが軍産複合体の秘密宇宙プログラム(MIC SSP)と呼ぶ方は、おそらくあなたもとても詳しいでしょう。
 
 
それは空軍と国防情報局(DIA)が主導権を持っています。そして主要な宇宙ステーションがいくつかあって、それは国際宇宙ステーション(ISS)よりも50年かそれ以上進んでいて、高度650~800kmの周回軌道上にあります。
 
そしてそこにはトライアングル型の戦闘機が任務にあたっています・・・ほら、TR-3Bタイプの機です。
 
エメリー: ええ。よく知っています。
 
コーリー: それに他にも有人の人工衛星が宇宙空間にいくつか・・・
 
デイヴィッド: ちょっと待って。よく知っていると言いましたね。説明してもらっていいですか?
 
エメリー: ええ、スペースコースト航空医学研究所で働いていた時、私たちは宇宙飛行士として実際にそういった宇宙ステーションに行って、人間の長期宇宙旅行に関する実験に参加する契約をしたんです。
 
彼らがやろうとしていたことは・・・
 
 
デイヴィッド: 本当に?
 
エメリー: ・・・宇宙空間での肉体の劣化を、よりずっと長く食い止める方法を解明することでした。
 
コーリー: どこでその実験をしようとしていたんですか?というのも空軍の宇宙飛行士がいる施設はいくつかありますから。それはまた全く別の施設なので・・・
 
エメリー: あー、わかります。
 
コーリー: ええ。
 
エメリー: まあそうですね。言ったように、私はフロリダ州のスペースコースト航空医学研究所で働いていて、そこで私は多血小板血漿(PRP)と幹細胞の分離・濃縮装置を初めて開発したんです。そして彼らはその再生特性が宇宙空間で役に立つのではないかと考えました。
 
彼らは宇宙空間でもこの装置でこれらの再生特性を持った細胞を濃縮することができるか、そして長期宇宙探査に行く宇宙飛行士にそれを投与して効果があるかを確かめたかったんです。
 
デイヴィッド: さて、私たちは全員宇宙オタクだからいいのですが、そうではない人のために噛み砕いて簡単に説明してもらえますか?宇宙空間で人間には何が起きるんですか?例えばロシア人でもアメリカ人でもいいのですが、従来のNASAタイプのミッションにおいて。
 
エメリー: いいですよ。つまりまあ、肉体にはまず第一に、食事が必要ですね。そして健康でいなければいけません。毎日運動が必要です。全身をフルに動かせるようにしておかなければなりません。
 
地上にいる誰しもと一緒で、もし一日中寝転がって何もしなければ肥満になります。ほら、それで心臓病の要因とか様々な病気のリスクが高まることになります。
 
だから基礎的な運動をして宇宙空間での肉体の健康を維持するんです。それは肉体の恒常性を維持するということです。
 
しかし彼らがしたいと思っているのは、恒常性の維持なんですが、それをもっと長期間維持できるようにすることだったんです。
 
宇宙空間では短い期間しか恒常性を維持できないんです。最長で1年くらいしか。
 
コーリー: そう。骨が・・・
 
エメリー: 全てが劣化し始めるんです。ほら、骨の構造も20%失われます。それに神経系にも負担がかかります・・・
 
デイヴィッド: あなたが言っているのは・・・
 
エメリー: ・・・とてつもなく。
 
デイヴィッド:  ・・・骨密度のことですか?
 
エメリー: そう、密度です。その通り、骨密度。
 
そして他にも様々な健康障害のリスクが高まるわけです。それがまず第一にNASAにとって大きな問題であり続けてきました。それは表のNASAです。
 
そしてこのNASAが資金を出して、私たちと契約してこのプロジェクトを実行させていたんです。
 
だからほら・・・2つのNASAがあるんです。私の経験上。はっきりはわかりません・・・だから教えてもらいたい部分もあるんですが・・・・他の全てから切り離された、秘密のやつがあって、それから普通のやつがあるんです。
 
それからもちろん、空軍や何やらがあって。
 
デイヴィッド: では秘密のやつの方について説明してもらえますか?それ自体聞いたことがなかったので。
 
エメリー: つまり・・・秘密のNASAのことですよね?
 
デイヴィッド: 秘密のNASAです。ええ。
 
エメリー: まあ、NASAには・・・
 
デイヴィッド: それについて何を知っていますか?
 
エメリー: NASAには2つの部門があるんです。1つは一般大衆が目にするNASA。そしてもう1つは秘密のカバールタイプのNASAなんですが、やっていることは本当に平凡で、宇宙空間にある機密エリアに物資を届けることです。
 
だから彼らの任務は正直言って、補給部隊みたいなものです。なぜなら彼らは、コーリーが話しているプログラムなどと比べれば、もっと下位の階層なので。
 
それでも契約で任務を請け負っていて、その全てが秘密なんです。
 
そして彼らは様々なタイプの機密の人工衛星をたくさん打ち上げています。
 
今ではもちろん、イーロン・マスクと彼の企業体が台頭していますね。彼は実際にこの仕事の多くを請け負っています。これらの機密の人工衛星を打ち上げていて、それは悪の目的に利用されています。彼らがそれに気づいているかどうかは別です。彼らはただロケットを作っているだけですからね。
 
ほら、このような人工衛星はすでにカプセルに入った状態で納品されて、それをロケットに積んで打ち上げるだけです。でもそれを彼らに請け負わせてやらせるんです。なぜなら彼らはとてもうまくやってのけるからです。実際にNASAよりも成功しています・・・
 
デイヴィッド: コーリー、あなたは・・・
 
エメリー: ・・・ロケット作りに関しては。
 
デイヴィッド: あなたはこの秘密のNASAについて聞いたことはありますか?
 
コーリー: ええ、はい。これは・・・実際には私が話していた秘密の宇宙飛行士部隊と同じで・・・彼らのほとんどが空軍です。
 
エメリー: そうです。
 
コーリー: それで今、名前を思いだろうとしてるんですが・・・北西部の基地で彼らの訓練の多くが行われている・・・北西部じゃないな。五大湖の近くです。
 
そこに基地があって、そこで先進技術の軍用機を飛ばす訓練をしているんです。
 
エメリー: ええ。
 
デイヴィッド: オーケー。さて、視聴者から質問が来ています。
 
「コーリーの昨年末の一大アップデートで、NASAのバッジをつけた人がLOC(月面オペレーション司令部)の深層部にいたと言われていました。」
 
NASAのバッジですよ!
 
「このことが暗示することは何なのですか?そしてNASAがLOCに出入りできるのは最近になってのことなんですか?」
 
そしてこれは、コーリー、あなたに答えてもらった方が良い質問だと思います・・・
 
コーリー: ええ。
 
デイヴィッド: ・・・なぜなら・・・
 
コーリー: 以前は、私はLOC A(アルファ)についてしか言及してきませんでしたが、そこでNASAの記章を目にしたことは一度もありませんでした。
 
そして最近になって、LOC B(ブラーボ)に行った時のことです。そこは地下の溶岩洞窟ネットワークの下にあって・・・私はそこに行った時に、月にあるその他の複合施設を巡る5時間のツアーを体験しました。そのいくつかはとても古代のものです。私は科学研究施設のようなエリアにいて、そこでみんなでさらに深層部に探索に行くための身支度を整えていたんです。ほら、装備などをしっかりして。
 
するとそこにNASAの人々がいたんです。NASAの記章が入ったオレンジのジャンプスーツを着た人が一人。そしてその近くにもう一人、青いウィンドブレーカーを着た人がいて、それにもNASAの記章が入っていました。
 
デイヴィッド: それが意味するところは何なのですか?そしてNASAがLOCにいるというのは最近になってからのことですか?
 
コーリー: ええ、月面基地は異なる宇宙プログラムがそれぞれ利用できるように、区分化されているんです。
 
軍産複合体(MIC)がそこでは多くの活動をしています。
 
デイヴィッド: ふむ。
 
コーリー: そして先ほど話に出た秘密のNASAの派閥は米空軍によって構成されていて、エメリーが説明していたことは私も確証できますが、そのような人々に一番遭遇する可能性が高いのは・・・LOCです。
 
エメリー: 確率が高いですね。ええ。
 
デイヴィッド: それではお二人に次に聞いてみたいことがあります。この話に関連がありそうな、不思議な事です。時々メディアでこれについての小さな宣伝記事を見かるようになって、もう何年にもなります。X-37Bについてです。
 
スペースシャトルに見た目は似ています。同じような感じです。再突入機の部分みたいです。
それで記事ではただ「はい、これは宇宙飛行士を乗せて648日間、宇宙空間にいました。」とだけ言っているんですが、その宇宙飛行士が誰だかは明かさないんです。秘密のミッションだと言っています。
 
 
そして着陸させるんです。するとまた時々、次の機のニュースが耳に入ってきます。今度は一年間行っていたと言われていたりして、おそらく2年が最長だったかもしれません。
 
コーリー: ええ、これらは無人ですよ。
 
デイヴィッド: おそらくね。
 
コーリー: ええ。
 
エメリー: 私もそれは無人機だったと思いますよ。それに人が乗っていたとは知らなかったですね。
 
デイヴィッド: あー! そうですか。
 
コーリー: ええ、これは遠隔操作機です。
 
デイヴィッド: 私の見た記事ではこれが無人機ではなくて、人が乗っていたとほのめかすような言い方をしていたと思ったんです。
 
コーリー: 搭載能力はあるでしょうけど、見たところキャビン(機室)がとても小さいですね。
 
普通はペイロード(搭載機器)が積まれているものです。その機器は・・・宇宙空間に捨ててしまえるようなものではなくて、だから機内に備え付けられていたりします。
 
例えばドアが開いたりして、それが自分で位置を調整して、アームを出して人工衛星の修理を行ったりするんです。
 
そういった装置が機内にフィットするように導入されていて、多くの様々な作業をしていると聞いてます。
 
デイヴィッド: ただ私は本当に驚くべきことだと思うんです。一般の人達がもっと疑問に思って尋ねないことがです。だって、秘密の宇宙ミッションに一年間行ってきた機が着陸した、というニュースを毎年のように聞かされているのにですよ。
 
エメリー: デイヴィッド、それは主要メディアでも報道されているの?
 
デイヴィッド: ええ、もちろん。
 
エメリー: 例えばCNNが実際にそれについて話していたりするの?
 
デイヴィッド: X-37Bって。
 
エメリー: いや、それはわかってる。
 
コーリー: ほら、彼らは主に離陸と着陸のことだけ報道するんでしょう。
 
エメリー: あー、なるほど。了解。
 
デイヴィッド: でもこんな風に疑問に思うんですよ。これらが宇宙空間で何に取り掛かっているのか?なぜ一年間も宇宙空間に上げておきたいのか?もしそこに何もないなら、丸一年も宇宙でミッションにあたる必要性って何なのか?
 
コーリー: まあ、宇宙飛行士が行う実験の多くはオートメーション化もできますからね。だから最先端の実験なんかも宇宙空間に打ち上げて自動でできるんですよ。
 
エメリー: もちろんです。このような無人機だけでなく、宇宙ステーションですら無人のものがあって、コーリーが言ったようなことをしています。小型のやつです。
 
そして手術の現場と同じ様に・・・手術を全てやってくれる「ダ・ヴィンチ」という大きなロボットがありますよね。外科医が向こうの方でそれを操作しているんです・・・
 
コーリー: それか他の国にいてね。
 
エメリー: 他の国からとか。
 
コーリー: そう。
 
エメリー: だから宇宙空間でも同じことができます。コーリーが言うように、人工衛星を修理したりとか。人工衛星の進路の邪魔になる宇宙ゴミを片付けたりだとか。人工衛星はとても高価ですから、ゴミに当たって軌道が変わってしまったら、どうすることもできなくなって、10億ドル規模の損失になってしまいます。
 
だからほら、宇宙空間に行ってその楕円軌道のエリアを掃除するんです・・・ほら、たくさんの宇宙ゴミが軌道上を周回しているでしょう。そのことは私もよく耳にしてます。
 
でも空軍とNASAの話に戻りますが、そちらもそうですね、確実に彼らはみんな協働しています。
 
その話は私も100%支持します。このようなミッションを運営しているのはみな空軍の宇宙飛行士たちですから。そして彼らは表のNASAとは別に訓練されているんです。
 
デイヴィッド: あなたはさっき聞き捨てならない事を言いましたね。あなたもその宇宙飛行士の一人だったと。
 
エメリー: 私がシャトルに乗って宇宙ステーションに行く予定だったというのは、そうです。結局行かなくて幸運だったのは、私が乗るはずだったシャトルがテキサス上空で爆破されたからです。だからそれは・・・
 
デイヴィッド: あー、あなたは公認のスペース・シャトルのことを言っていたんですか?
 
エメリー: ええ、公認のスペース・シャトルです。
 
デイヴィッド: あなたは従来の表の宇宙飛行士になる予定だったんですね。
 
エメリー: ええ、そっちの方です。
 
デイヴィッド: わぁ。
 
コーリー: 当時私はテキサス州防衛隊にいたので、その爆発のたくさんの残骸の片付けを手伝いましたよ。
 
エメリー: ええ。そう、それにあれは間違いなく撃ち落とされたんです。ただの爆発事故ではありませんでした。標的にされたのであって・・・その理由は・・・
 
コーリー: 見るべきではないものを見てしまったから?それとも・・・
 
エメリー: え?
 
コーリー: つまり、なぜ彼らはシャトルを標的にしたのでしょう?宇宙飛行士たちが見てはいけない何かを見てしまったんですか?
 
エメリー: ええ、あれに乗っていた人たちは・・・詳しい事情は知りませんが、全員何かを知ってしまったんですよ・・・全員ではなくても、あれに乗っていた大多数の人々が何か、決して・・・彼らにとって今後二度と語られては困ることを知ってしまったがために・・・確実に消す必要があったんです。
 
そして私はあのシャトルに乗っていたはずだったんです。でも当時の大統領が予算を削減したせいで、私はメンバーから外されて、順番が延期になったんです・・・実際、約2年後に。
 
そうしたらあの爆発があって、シャトル計画全体が中止になってしまったんです。
 
コーリー: そう。
 
エメリー: 結局私は行けなくなってしまいました。(笑)だからそれについては憤慨しましたよ。それでもまだ私にはもう一方の裏のNASAの仕事があって、他の事もしていましたけどね。
 
デイヴィッド: 私たちが目にするような、従来のシャトルの宇宙飛行士たちの中にも、機密事項を知っている人はいると思いますか?
 
コーリー: ふむ。
 
エメリー: 可能性はあります。宇宙飛行士のほとんどは、知っての通り、特に宇宙に行く場合は膨大なNDA(秘密保持契約)に拘束されます。それに・・・
 
コーリー: ほとんどがフリーメイソンですしね。
 
エメリー: ・・・もし何かしゃべったら殺すと脅されています。
 
ほら、私はたくさんの元宇宙飛行士の家族たちや本人たちにも会ったことがあるんです。彼らが亡くなる前に。そしてみんな口を揃えて言っていましたよ。それは本当だって。月には居住者がいて、そこらにたくさんの宇宙船があって、ETがいたとも。
 
それにこのことはすべて公になっていますよ。ネット上で見つかります。今ではもう新しい話ではありません。
 
そして人々もこのことを把握しているはずですが、誰も問いただしたりしません。ある意味、世界最大のスクープですよね、このETが存在するという話は。それなのに誰もまるで深入りしたくないし、話題にしたくもないみたいです。
 
デイヴィッド: そこでですが、コーリーがこれまで話題に上げてきた情報は、私が別の内通者から聞いた話に確証を与えてきました。それは秘密宇宙プログラムには、ETの存在を信じていなかったり、私たちが太陽系より外には出られないと信じているようなレベルの人々もいるという話です。
 
ではコーリー、それについてもう少し説明してもらますか?それに対してエメリーが何と言うか聞いてみましょう。
 
コーリー: ええ。彼らのほとんどはETの存在を信じていますよ。しかし彼らは、人類に接触したことがあるのは、古代にそれを行ったETだけだと信じているんです。
 
そして彼らは時々、太陽系内に不法侵入してくるETがいるのも知っています。しかしそれ以外は、太陽系内でのETの行き来はないと思っているんです。これは驚くべきことですよ。なぜなら彼らは、このETの往来を目撃するのには完璧とも言える立場にいるんですから。
 
エメリー: そんなことがどうしてあり得るのかわからないですね。宇宙空間にいて見ていないなんて。
 
コーリー: そう。まあ、彼らの多くも海軍の秘密宇宙プログラムの宇宙船を目にするんです。それは彼らのよりずっと進化した宇宙船です。そうするとパイロットが「今見たのは一体何だ?何なんだ?」となります。
 
すると命令されるんです。「口外するな。君が見たものは試作機だ。おそらく5年か10年後に君が操縦することになるだろう。」と。
 
エメリー: あー!なるほど。では彼らは洗脳されてるんですね。
 
コーリー: そう。それにほら、彼らの配置の仕方です・・・人工衛星は一定の軌道上に配置されていますよね。彼らは常にすべてのアセットがどこにあるのか把握しているんです。
 
天文学者が人工衛星にアクセスする前に、彼らはその領域でなにが起きているのか、何が見られてしまうか知っています。だからそのアセットの位置を変えてやるんです。
 
エメリー: あー!なるほど。
 
コーリー: だから上空では大規模で巧妙なごまかしが行われているんです。
 
エメリー: うんうん。
 
コーリー: だから・・・ここに宇宙ステーションがあるとして、赤道上の軌道を周回しているとしますよね。でもこちらの南極で何か大きな活動が起きたりしていて、それはその宇宙ステーションからはちょうど死角になっていて見えなかったりするんです。
 
エメリー: なるほど。
 
コーリー: だから彼らは・・・その時軌道上に何があるかによって、活動を起こすかどうか決められるんです。
 
エメリー: ふむ。それで誰・・・なぜこの組織は自分たちの宇宙飛行士にETについて教えようとしないんです?そのメリットは何なのですか?それが何の役に立つのか・・・
 
コーリー: それがコンパートメント化(区分化)の考え方です。そうすれば誰かが内部告発して、こうしたテクノロジーを暴露したとしても・・・
 
エメリー: ええ。
 
コーリー: ・・・それは人間由来だということになって、ETの存在がバレなかったり・・・
 
エメリー: なるほど。
 
コーリー: ・・・とかね。
 
エメリー: よくわかります。つまり、私もそういったことはたくさん経験しています。彼らは黒いものでも白だと言おうとします。たとえ私たちが黒だと知っていても。それで私たちは口をつぐむことを知るんです。
 
コーリー: そう。
 
エメリー: でもそうですね、それはよくある戦術ですよね。けれど宇宙プログラムでそれをやるのは難しいことです。今ではとても大規模に成長していて、人間が乗った宇宙船もかなりたくさん飛んでいますからね。
 
だからETの存在を隠すというのは・・・とても難しいことだと思いますよ。でもまあ可能なのかな。
 
後半に続きます。
∞  熾烈な攻防戦が続いているようです。(-_-) ヤミチャン ヤルネ。
 
 
 

カヴァノー候補の承認投票の実施日を巡る同盟-カバール間の駆け引きが続く
2018年9月22日

フォード、カヴァノーの強姦に関する証言要請を受諾 弁護士は木曜日のヒアリングを要求
クリスティーン・ブレイシー・フォードは、彼女が連邦最高裁判事候補ブレット・カヴァノーによって強姦されたとの告発に対する上院司法委員会の証言要請を受け入れると土壌日に語った。しかし、ヒアリングの開催時期や条件については依然として未決定である。
 
委員会への書簡の中で、フォードの弁護士は、彼女は証言要請を受け入れ、彼女自身が直接知っているブレット・カヴァノーの不適切な性的接触について来週事実を明らかにする語った。この表明は、共和党が委員会において、彼女が証言に応じるか否かを明らかにするよう求めた土曜日午後2時30分の起源を設定した後になってなされた。委員長のアイオワ州選出の共和党議員チャック・グラスリーは、もしフォードが起源までに回答しなかった場合は投票が実施されることになると語っていた。
 
しかし、フォードが証言するためにどのような条件で合意に至ったかは明らかではなかった。フォードの弁護団と共和党の委員会メンバーとの間で何らかの案件について議論が行われた模様である。書簡の中で、フォードの弁護士は、「あなた方はいろいろな面で提案をしてきた。それらは、彼女の訴えについて公正で偏りのない調査を行うという委員会の約束と根本的に矛盾している。」と語っていた。しかし、合意に達した模様である。
 
FOXニュースは、フォードの弁護人の一人であるデブラ・カッツより、ヒアリングを木曜日にセッティングするよう求めたと聞いている。水曜日にヒアリングを行うという委員会における共和党の要求が当初は拒否されたことになる。
 
グラスリーはこの書簡に対してすぐには応答しなかった。しかし、ホワイトハウスの高官は、FOXニュースに対し、彼女が何ら決められた約束事項もなく証言するという条件で引き続き交渉を続けるという要求があったようだと述べた。
 
「水曜日に出席することに同意しないということは投票を月曜日に延期させようという巧妙な戦術である。」と、その高官は述べた。
 
 
抄訳終わり
 
これより私見です。
 
共和党がフォードさんの回答期日を区切って承認投票をできるだけ早い時期実施しようとすれば、フォード側が木曜日ならヒアリングを受けると応じて、何とか来週中の承認投票の実施を阻止しようとするぎりぎりの攻防が続いています。
 
カバール側も全面敗北を意味する大量逮捕への道を開く同盟派のカヴァノー氏の連邦最高裁判事への就任とローゼンスタインやミュラーといった膨大な数に上るカバールに対する起訴状の封印を守っているカバール最後の砦の解任を何としても避けたい訳で、同盟とカバールとの間でぎりぎりの交渉が続いている模様です。
 
具体的な動きは日曜明けの月曜日からになるでしょう。
 

∞ カバールは決着が付くまで絶対に引かないでしょうが、同盟側にとっては腹立たしいほどの時間の浪費ですね。
 
しかし、このぎりぎりの決着、どう付けるか、見物ですよ!
 

(^_^)/
∞ ポジティブな動きが続いています。(^_^)♪
 
 
 
 
RV / インテルアラート 「微妙」
2018年9月22日
 
 
すべての国にGESARAの遵守をもたらす地政学的出来事が起きている。

朝鮮半島の平和はGESARAへの準拠の一環として確保されている。
https://www.youtube.com/watch?v=1-TEm8WS0eg
 
ムン・ジェイン韓国大統領は、15万人の北朝鮮人の前で歴史的な演説を行った。
https://www.youtube.com/watch?v=vmNQ89I5GIc
 
イランの大統領はまた、「いかなる国に対しても決して攻撃を開始しない」と発言したばかりだ。
https://www.youtube.com/watch?v=MbZiXGxzOFw
 
これらの出来事のタイミングは単なる偶然だと思いますか?

一致は時間と同じように錯覚です。
 
計画通り、平和を促進する、地政学的なイベント。
 
世界平和は微妙に人類にもたらされている。
 
シンガーソングライターのジョンデンバーはGESARAを夢の中で予見した。

これらは時代の兆候です。
 
GESARA法の未来の兆候。
 
ジンバブエ大統領のムナンガグワが、今週水曜日に国連でZWD(ジンバブエ・ドル)の新しいRBZ(ジンバブエ準備銀行)の公示レートを発表した後、RVが始まると言い続けている。
 
 
∞ 現状にて、おおむね良好です。 
 
 
(^▽^)/
 
∞  玄さんのマシュー君です。マシューメッセージの舞台裏がわかりますよ。(^▽^)/
 
 
 
 
 
マシュー君のメッセージ (142)
2018年9月15日
 

■ トランプとプーチン大統領、エネルギーと引き寄せの法則、気候変動と気象操作、リニアル時間の加速、ニルヴァーナの暮らし、ニルヴァーナの地球モニター係

マシューです。この宇宙ステーションにいる全ての魂たちから心からのご挨拶をします。もしあなたが何か重要なことが迫っていると感じているのなら、それは舞台裏の取り組みが始まる用意ができて、そのエネルギーに反応しているのです。ロシア大統領ウラジミール・プーチンとアメリカ合衆国大統領ドナルド・トランプが、イルミナティの犯罪帝国を根絶し、その犯罪者たちを告発する国際的グループに入っていることを信じられない多くの読者たちのことについて、なぜ僕たちが話しているのかは、そのような取り組みがあるからです。
 
強大な二つの国の指導者たちがそのような重要な世界の取り組みに関わるのは現実的ではありませんか?そのような影響力を持つ地位にある人たちだけがあなたたちの世界の何世紀もの支配をやめさせられるというのは非現実的ですか?ロシアがイルミナティの犯罪証拠を握っていて、その秘密結社のトップたちがアメリカ市民であり、その国の法律に従って法の裁きを受けるべきなのですから、二人が関わることは実際的に不可欠なのではないですか?
 
ところが、驚くような数の読者たちが、僕たちがこの二人の大統領についてメールで寄せられた読者たちの怒り、不満、糾弾、恐れに同調しなかったことで、(僕たちの)信用を“ダメにした”、“台無しにした”、“失った”と書いて来ました。このような感情の低い波動エネルギーはこの宇宙領域では存在できませんが、その気持ちは理解できます・・あなたたちの世界ではそれが蔓延しています。そして、だからこそこれは非常に重要なことなのです。宇宙の引き寄せの法則・・類は友を呼ぶ・・は常に働いています。低い波動エネルギーの感情は同様な反応を引き起こす状況を増大させます。この自己増殖的な循環はあなたたちのためになりません。
 
世界の腐敗、虚偽、抑圧のくびきを外すには光に満ちた思考と感情の高い波動エネルギーが必要です。愛と同じエネルギーの光が平和な世界をもたらすでしょう。そこでは人々がお互いを尊重し、全ての人々のために協力し、全ての人々が自然と調和し、地球の素晴らしい豊かさを平等に分け与えて暮らすでしょう。愛する兄弟姉妹たち、そのような素晴らしい世界を共同創造するあなたたちの能力を決して疑わないでください。それはすでにコンティニュウム(時空連続体)の中では花開いているのです。あなたたちが進んでなったライトワーカーとしての貢献によって、その未曾有の達成が現実になるのです。
 
次のメールへの僕たちの答えは、他の読者からの気候変動についての質問とコメントへの答えにもなるでしょう。
 
Q1:マシュー、地球の乾燥化が進んでいます・・砂漠化と水資源の不平等な分配から・・でも、今起きている気候変動は乾燥化から水豊かな地表への変化であると言えるのですか?しかし何よりも、今起きつつある気象操作について具体的に話してくれますか・・誰が、どこで、どのようにやっているのですか?そして、もし私たちにできることがあれば、それを止めるために何をすべきでしょうか?
 
乾燥地は水豊かになるでしょう、それは間違いありません。でも気候変動は人類の地球への誤った扱いの結果ですから、その変容には何の功績もありません。砂漠は再び耕作可能な土地になり、闇の抑圧から解放されるあなたたちのテクノロジーと宇宙ファミリーがもたらすテクノロジーとに支えられた地球自身の作用で、全ての水は浄化されるでしょう。破壊された環境がどんなに早く健康と活力を取り戻すか、きっと驚くことでしょう。
 
それは地球の近い将来ですが、では今の話をしましょう。テクノロジーで風の速度を増し、また方向づけたり、雲の活動を強め、あるいは弱めて、それぞれ大雨や干ばつをもたらす気象操作はイルミナティ、すなわちカバールの仕業です。彼らは最初から事を起こす必要がなく、すでにある状況をただ増大させれば目的が達せられるのです。普通の嵐をハリケーンに拡大し、小さな火事を山火事に変え、気温を急上昇あるいは急降下させ、軽い地震を大地震や火山噴火に操作できます。
 
そして、そのような出来事のエネルギーはそれらが起きる地域に限られません・・いわば地球全域に伝わります。例えば、インドネシアに向かっている台風は何千マイル離れたところの状態に影響を及ぼし始めるだけでなく、地球内部にも揺さぶりを掛けます。ここで安心させられるのは、宇宙人(ET)の宇宙船テクノロジーによってイルミナティが目論んでいる破壊の程度が減少することです・・ハリケーン・フローレンスのパワーが下がっているのを見てください。また、自然の気象や地震活動が起きても、そのネガティビティの放出はより穏やかになり、地球は世界的な温暖化気候に向かってさらに前進するでしょう。
 
しかし、あなたたちが経験している全ての異常気象と“自然”災害をイルミナティのせいにするのは公平ではないでしょう。あなたたちの大気、土壌、水の汚染、深い採鉱、採掘、フラッキング、熱帯雨林の破壊、河川のダム化が気候変動の原因です。それが環境破壊を伴ってきているのです。そして大部分は、あなたたちの世界の産業製品とサービスが雇用を生み、多くの人々により多くの快楽と便利さをもたらした近代化に伴ってそれらの状況が起きてきたのです。そのような発展によって地球を破壊し続けることはできないと言う気づきが高まり、電力発電、エンジニアリング、燃料、建設、輸送、農業、そしてゴミの資源化といった分野での新しい取り組みが急速に起きています。
 
別の、そしてこれが主なものかもしれませんが、異常気象の原因があります・・ネガティブな考えと感情の付加(アタッチメント)に伴う無数のエネルギーストリーマー(流れ)です。これがあなたたちの“何かするべき”場所であり、その方法です。光に満ちた考えと感情がおしなびて大事なことは話しましたが、行動も同時に大事です。未来について自信を持って楽観的に語ることで、人々を元気づけ、よりポジティブに将来を見るようにしてください。その人たちが新しい見方を持つようになれば、同じように次々と周りに伝えていくでしょう。
 
地域の取り組みをサポートすることで、コミュニティが困っている状況を改善してください。アートのために声をあげてください。それが魂を潤います。地域の環境保護、省エネルギー、動物保護基金などの活動グループに参加するか、それを始めてください。ポジティブな行動やより良い状況を広めることは全て高い波動エネルギーを発し、“あなたたちの世界を明るくし”地球の本来のパラダイスの姿に戻る日を速めます。
 
Q2:マシューは今時間が加速していることについて話しました。そこで疑問に思うのは、地球が次の次元密度にアセンションすると私たちの時間概念はどうなるのでしょう?時間はまたゆっくりになって存在しなくなるのでしょうか?
 
人々の意識は地球がより高い密度にアセンションするに従って上昇します。コンティニュウム(時空連続体)の中での暮らしが日常になると、時計やカレンダーに頼ることも次第になくなります。今は、時間のないという概念はあなたたちには理解できないことでしょうし、その必要もありませんが、その変容は何の苦労もなく起こるので安心してください。
 
Q3:メッセージの情報の一部はニルヴァーナの地球モニター係から来るとあなたは言いました。彼らは霊界にいる他の魂たちとは違うのですか?彼らの情報システムはどのようになっているのですか?
 
これらの情報収集提供者たちのことや彼らがどのように地球とそこの愛する家族たちに役立つことをしているかについて、あなたたちに伝える必要があることを気づかせてくれたこの読者に感謝します。
 
モニター係たちの詳細な報告は、僕たちが局部的や惑星の波動エネルギーと地球の可能性のエネルギー場の関連するストリーマー(流れ)から収集する情報を補ってくれるので、彼らのサポートはとても重要です。けれども、そのデータの最も重要な利用はあなたたちの救助活動です。それをやっているのは、その並外れた能力を現場や遠く離れていても発揮する地球の宇宙特殊部隊とあなたたちの上空にいる宇宙船乗組員たちです。他の利用者には、ニルヴァーナ委員会、地球の人々の気づきを助けている僕たちのような宇宙ステーションにいる魂たち、そして地球の選ばれた科学者や哲学者たちに宇宙の法則を“知らせる”進化した文明社会人たちです。
 
モニター係たちと利用者たちとのコミュニケーションは全てテレパシー通信で行われます。ほとんど例外なく、何百万のモニター係は、その最後の転生が地球であった魂たちです。その例外は“訪問プロ”と呼べる、進化した文明社会からの高い知識と豊かな経験を持つ魂たちで、あなたたちの世界と同じで、より経験が深い人たちです。モニター係は週7日24時間を交代制で、地球活動のそれぞれの熟練した分野を監視します。
 
ちょっと話が外れますが、ニルヴァーナの住人たちは決して疲れないので、交代するのは、希望する全ての人にモニタリングをする機会を与えるためだけです。たくさんの雇用分野のどれに入るかはいつでも個人の選択ですし、雇用そのものも同じです・・住人たちは何であれ心から満足することをやって暮らすのです。この領域内を旅行したり、教育への興味を追求したり、芸術的才能や工芸技能を磨いたり、夏や冬スポーツを楽しんだり、家の内装の設計や施工をしたり、テレビ番組のようなエンターテインメント制作したり、演劇発表に参加したり、一人でリラックスしたり、恋愛関係を再開したり、望めば雇用だけでなく、これらのどれでも組み合わせていいのです。
 
また、このモニタリング制度は、リニアル(線形)時間でわずか25年ほど前に始まったばかりです。それが始まる前は、愛の絆で結ばれていない限り、地球の暮らしを覗き込んだり聴き耳をたてることは、ニルヴァーナの誰でも許されていませんでした。そのような人たちはこの領域の住人たちに愛されている人たちのプライバシーを尊重するエネルギーシールドで防護されます。創造主が宇宙での核爆発はこれ以上ないと命令し、神がその爆発を防ぐ能力のある宇宙文明社会にその防御を実行することを認めた後、ニルヴァーナのモニタリングサービスが、そのような大量破壊を防ぐためのコミュニケーションツールとして設けられました。それは地球の生命体へのサポートとして他の分野に広がりました。
 
さて、同じ目標範囲を監視しているモニター係の数は、地球に起きている出来事によって変わります。その数が何百、何千であろうと、関係する利用者たちに情報を伝える前に、全員で観察結果を比較して、正確さを確認します。その最重要な目標は核兵器と核エネルギーで、どちらも第三密度世界では愚かな状態を招いています。そのような分野を専門とするモニター係たちが、核施設を有する全ての国の開発を監視し、宇宙船乗組員とET特殊部隊と密な連絡を取っています。宇宙船乗組員たちが核ミサイルの発射準備がされたとの連絡を受けると、彼らは宇宙船のテクノロジーを使って核弾頭を機能不全にします・・そのように、核弾頭を目標に向けようとする企てが全て失敗に終わっているのはそのためです。
 
 モニター係たちが原子力発電所の危険を検知すると、それが爆発にまで発展するのを防ぐ特殊部隊に連絡します。日本での大災害は特殊でした。当時はイルミナティが、巨大地震を引き起こし、それを持続させるテクノロジーをまだ持っていて、それによって起きた津波を防ぐことは何もできませんでした。しかしその直後に、宇宙船乗組員たちが着陸し、宇宙船のテクノロジーによって、特殊部隊の仲間たちが放射能を危険なレベル以下に抑え、原子炉内の核反応を最小に抑えました。
 
広範囲の恐ろしい状況を避けるモニタリングの他の例は、イルミナティの研究所で作られる病気に関わっています。そのような開発の情報を特殊部隊の科学者たちに知らせることで、そのウイルスの放出以前に無力にして、意図された疫病の蔓延を防ぐことができるのです。
  
あなたたちの大気を監視しているモニター係たちは、宇宙船乗組員と進化した宇宙文明社会の魂たちと密に連絡を取っています。彼らがケムトレイルや他の汚染物質の毒性成分を減らしている二つのグループで、あなたたちの上空には雲として見えます。地球の海を監視しているモニタリンググループは特殊部隊に通告し、彼らは汚染されている海洋中のサンゴ礁や海洋生物をある程度まで保護できます。数年前にテキサス沖で原油掘削リグが爆発し、メキシコ湾に原油が噴出した際、これらのモニター係たちは海洋生物に発信音を送って広がる油から離れるように導きました。火災を探知しリグに蓋をかぶせるのは、ETのやる仕事ではありません・・それはそのような環境破壊を起こす決定をした人間たちの責任でした。
  
情報—行動の協力体制に加えて、あなたたちの世界に起きることに影響力のある個人たちの一般公開されない活動についても、僕たちはモニター係たちから知ります。例えば2016年の民主党中間選挙で不正操作したアメリカのイルミナティの子分たちが、同じことを大統領選挙でやろうとして失敗したことや、ロシアが受けているたくさんの告発は無罪であると僕たちが言えるのはそのような理由からです。僕たちが、様々な諜報機関にいるET特殊部隊員たちからも同じ情報を受け取ったことは、モニター係たちの報告の正確さを裏付けています。 
 
この宇宙にいる全ての光の存在たちのように、モニター係たちは誰の自由意志にも介入することは許されていませんが、地球とその生命体を守る助けをするという彼らのミッションにおいて、闇の計画した結果を変更し、危害状況を軽減する助けをすることは許されています。愛するファミリー、あなたたちが感謝を送る際は、どうかこれらの魂たちと他の計り知れない数の宇宙ファミリーたちにも送ってください。あなたたちの健康と幸福への彼らのサポートはとても貴重です。
 
全ての光の存在たちがあなたたちの地球への貢献を称賛し、無条件の愛の無比のパワーであなたたちを支えています。
 
愛と平和を
スザンヌ・ワード著
 
原文:Matthew's Messages

訳文責:森田 玄 2018年9月20日
 
 
∞ 部分抽出しています。
 
「強大な二つの国の指導者たちがそのような重要な世界の取り組みに関わるのは現実的ではありませんか?そのような影響力を持つ地位にある人たちだけがあなたたちの世界の何世紀もの支配をやめさせられるというのは非現実的ですか?・・」
 
これは、言われてみて初めて気づくのかもしれませんが、十分納得しうるものです。トランプ大統領もプーチン大統領も、それだけのパワーを持つ魂だと言うことですね。例えば大衆はトランプ大統領の特異なパフォーマンスや言動の表面だけを見て、悪い方に批判しますが、でも大概は結果的にいい方向で決着しているます。ですから、彼の成した結果をみて彼への批判を撤回してほしいですね。
 
「世界の腐敗、虚偽、抑圧のくびきを外すには光に満ちた思考と感情の高い波動エネルギーが必要です。愛と同じエネルギーの光が平和な世界をもたらすでしょう。そこでは人々がお互いを尊重し、全ての人々のために協力し、全ての人々が自然と調和し、地球の素晴らしい豊かさを平等に分け与えて暮らすでしょう。愛する兄弟姉妹たち、そのような素晴らしい世界を共同創造するあなたたちの能力を決して疑わないでください。・・」
 
カバールのネガティブエネルギーは腐敗、虚偽、抑圧の世界を作りました。この世界から人々を解放するには私たちに光に満ちた思考と感情の高い波動エネルギーが必要です。そして今、私たちの意識レベルを引き上げるセントラルサンからの光エネルギーが入来し続けています。さらにこれから数度にわたる強力なソーラーフラッシュも到来します。このプロセスにおいて“人々がお互いを尊重し、全ての人々のために協力し、全ての人々が自然と調和し、地球の素晴らしい豊かさを平等に分け与えて暮らす”世界を私たちは共同創造できるのです。そしてそれは私たちの未来に確実に存在しているのです。
 
「・・砂漠は再び耕作可能な土地になり、闇の抑圧から解放されるあなたたちのテクノロジーと宇宙ファミリーがもたらすテクノロジーとに支えられた地球自身の作用で、全ての水は浄化される」
 
地球の自助作用である程度は元の自然に戻せるとしても、それだけでは不十分で、やはり光の銀河連合の先進テクノロジーと闇さん達に隠蔽されていた先進テクノロジーによって本格的に地球自然を‘太古の自然’に戻すことになるようです。そうなれば地表のコンクリートジャングルは完全に解体され、新たに地底に作られることになります。地表には自然に溶け込んだような住居②なるかも知れません。
 
「・・テクノロジーで風の速度を増し、また方向づけたり、雲の活動を強め、あるいは弱めて、それぞれ大雨や干ばつをもたらす気象操作はイルミナティ、すなわちカバールの仕業です。彼らは最初から事を起こす必要がなく、すでにある状況をただ増大させれば目的が達せられるのです。普通の嵐をハリケーンに拡大し、小さな火事を山火事に変え、気温を急上昇あるいは急降下させ、軽い地震を大地震や火山噴火に操作できます」
 
実際に南極当たりからハリケーンに向けて発信されるマイクロウェ-ブのような波動が人工衛星によって何度か感知され撮影されています。
 
 
「・・宇宙人(ET)の宇宙船テクノロジーによってイルミナティが目論んでいる破壊の程度が減少することです・・ハリケーン・フローレンスのパワーが下がっている・・」
 
ETさん達が頑張ってくれているようです。(^_^)♪ETハン アンガトネ。
 
「・・あなたたちが経験している全ての異常気象と“自然”災害をイルミナティのせいにするのは公平ではないでしょう。あなたたちの大気、土壌、水の汚染、深い採鉱、採掘、フラッキング、熱帯雨林の破壊、河川のダム化が気候変動の原因です」
 
闇さん達だけではなく、私たちの生活環境の近代化に伴う、自然破壊によっても環境破壊をしているのです。自戒しましょう。(-_-) で、その普及事業が始まったら積極的に参加しましょう。
「これが主なものかもしれませんが、異常気象の原因があります・・ネガティブな考えと感情の付加(アタッチメント)に伴う無数のエネルギーストリーマー(流れ)です」
 
大量のネガティブエネルギーが気象に過大な影響を与えるようですね。これはあまり考えたことはありませんが、エネルギーそのものは同質と見做せばそういうことになります。そして常にポジティブ思考で行動する重要性が理解できます。
 
「人々の意識は地球がより高い密度にアセンションするに従って上昇します。コンティニュウム(時空連続体)の中での暮らしが日常になると、時計やカレンダーに頼ることも次第になくなります。・・」
 
私たちは今、時間の加速を体験しています。感覚的に時間がたつのが早いというのはありますが、では具体的にどういうことなのかと言われても答えられません。でも時間の加速は私たちと地球の振動数の上昇によって起きていると考えれば、最終的に五次元の世界へ上昇したときには全てが同時に起きているような世界にいることに気づきます。それが時間のない世界です。ですが逆に自分の振動数を下げていくと時間が生じてきます。つまり振動する周期が発生するのです。それが時間の減速として私たちのいる現在に過去、未来が生じる要因なのではないかということを考えると、あくまでも推測ですが時間が三次元時空連続体の存続のパラメーターであるという見方もできます。
 
「情報—行動の協力体制に加えて、あなたたちの世界に起きることに影響力のある個人たちの一般公開されない活動についても、僕たちはモニター係たちから知ります。例えば2016年の民主党中間選挙で不正操作したアメリカのイルミナティの子分たちが、同じことを大統領選挙でやろうとして失敗したことや、ロシアが受けているたくさんの告発は無罪であると僕たちが言えるのはそのような理由からです。僕たちが、様々な諜報機関にいるET特殊部隊員たちからも同じ情報を受け取ったことは、モニター係たちの報告の正確さを裏付けています」
 
マシュー君のいる‘ニルヴァーナ’は霊界ではなく宇宙ステーションの中にあるようですね。そして情報収集も多くのモニター係がいて、彼らからの詳細な報告が、マシュー君達の‘局部的や惑星の波動エネルギーと地球の可能性のエネルギー場の関連するストリーマー(流れ)から収集する情報’を補間してくれるので、正確な情報を私たちに伝えることかできるのですね。マシューメッセージが私たちと同じように‘情報センサー’に頼っているということがこれではっきりしましたね。ということは彼の回答は緻密なデータ収集によって得られた真実のデータによるものであると言うことが明確になりました。良いですね。マシューメッセージの舞台裏が分かるということはそれだけ、私たちが確実に新時代へ近づいているという証になります。
 

(^_^)/
 
∞   トランプ大統領、やりますね。
 
 
 
 
トランプ大統領、司法省とFBIに巣食うカバール残党の一掃を宣言
2018年9月21日
 
■ トランプ大統領、ミズーリ州での遊説先でFBIと司法省に”残る悪臭”を一掃すると宣言
 
トランプ大統領はミズーリ州スプリングフィールドでの集会中にFBIと司法省に狙いを定めた。金曜日夜、トランプ大統領は彼の言うところのこれらの組織内の”残りの悪臭”を”始末する”と誓った。
 
彼のこの言及は、司法省副長官ロッド・ローゼンスタインが昨年、ホワイトハウスを混乱に陥(おとしい)れ、トランプ大統領を大統領府から排除するために米国憲法修正第25条の発動を目指して閣僚メンバーを募(つの)るため、密かにトランプ大統領の言動を録音しようと提案したとの報告を受けてのものである。
 
トランプはこの集会の中ではローゼンスタインを名指しすることはなかった。ローゼンスタインはこの告発を断固否定していた。
 
トランプはこう言った。「我が司法省とFBIで露わになったことを見ようではないか。何が起こっているか見ようではないか。私はあなた方に言いたい。我々は司法省に偉大な人々を抱えている。偉大な人々をだ。私が真に信頼している人々がいる。あなた方の世論調査では、私は95パーセントの支持を得ている。しかし、あなた方は何人かの本当に悪い人間を抱えている。あなた方はFBIで起こってきたことを見てきた。彼らはみんな行ってしまった。行っていまった。行ってしまった。しかし、そこには残りの悪臭がいる。我々はそれもまた、始末するだろう。
 
 
抄訳終わり
 
これより私見です。
 
いよいよトランプ大統領が司法省とFBIに巣食うカバール残党の一掃を公に宣言しました。
いよいよ司法省とFBIの大掃除が始まります。
 
大掃除が済めば、司法省に眠る封印されたカバールたちの大量の起訴状を開封するのに、もう邪魔者はいなくなります。
 
ついに、この膨大なカバールに対する起訴状の封印が解かれ、まず、米国内のカバールが一斉逮捕されます。
 
そして、彼らの裁判の中で米国以外の世界中のカバールの罪が暴かれ、大量逮捕が世界規模で始まることになります。
 
今までとは違います。
 
今回の動きは極めて具体的です。
 
”イベント”を構成する重大要素である”大量逮捕”がついに現実のものとなる日が近づいて参りました!
 
former-spiritual-light」 NEW!2018年09月22日
 

∞ トランプ大統領の勝ちどき宣言ですね。残るはFBIのカバール残党と司法省の司法省副長官ロッド・ローゼンスタインです。彼らの一掃がいつ完了するかですね。しかし、最終的に光の同盟の勝利にはワシントンD.Cや軍産複合体、及びSSPはどのような状況なのか?また宇宙のプラズマ領域の状況がどうなっているのか?その辺の情報があれば、いいのですが・・・。
 

(^_^)/
∞  ジンバブエのRV開始が進展しそうです。(^_^)v
 
 
 

RV /インフォメーションアラート
2018年9月21日
 
 
ジンバブエのムナンガグワ大統領は、2018年9月26日に国連総会で発言する予定です。
 
トランプ大統領は同じ日の国連安全保障理事会に、ムナンガグワ大統領より先に出席する。
 
情報源によると、新しい公式のジンバブエ準備銀行(RBZ)金利は、国連訪問時にムナンガグワ大統領によって発表されるかもしれない。
 
ムナンガグワ大統領が国連で新しいジンバブエ準備銀行金利を発表すれば、ジンバブエの国家債務を排除する世界的な償還イベント(RV)が開始される。
 
ジンバブエの国家債務の廃止は、すべての国にGESARAの遵守をもたらす体系的な地政学的イベントを段階的に引き起こすでしょう。
 
段階的に地政学的イベントの起きた後、すべての国がGESARAに準拠すると、GESARA法の制定が国連で開示される。
 
もう1つ重要な日付は、2018年9月30日の米国会計年度の終了です。
 
複数の東南アジア諸国は、第2次世界大戦の間に日本人が残した莫大な金を保有しています。これには、ベトナム、フィリピンなどが含まれます。この金は、量子金融システム金融システム(QFS)が運用されるまで、これらの国々を経済崩壊から守るために使用されています。
 
フリーダイヤル800番号と指示は、ムナンガグワ大統領による新しいRBZレートの発表直後にリリースされる予定です。
 
 

∞ この翻訳主体はクーグル翻訳です。それに多少加筆修正を加えています。なので誤翻訳があるかも知れませんことをご了承願います。 (*^^)/
 
∞  ローゼンスタインさん、何か裏がありそうな顔つきをしていますからね。1つや2つは・・・ねぇ- (^_^;)
 
 
 
 
ローゼンスタイン大ピンチ 昨年の大統領に対するクーデター発案と盗聴提案がリークされる
2018年9月21日
 

■ ローゼンスタイン、トランプへの米国憲法修正第25条の発動を目指して盗聴を計画していた
 
 
ロッド・ローゼンスタイン司法副長官が昨年、ホワイトハウスに混乱をもたらし、閣僚メンバーに大統領を追い出すための米国憲法修正第25条の発動を持ちかけるために密かにトランプ大統領の盗聴を提案していたとの報を受け、トランプ政権が金曜日午後に凍り付いた。
ローゼンスタインはこの告発を断固として否定した。
 
「ニューヨークタイムズの報道は不正確で間違っている。」と彼はFOXニュースに語った。また、「私は匿名の情報に基づくこの話に関してこれ以上言及するつもりはない。この匿名の人物は明らかに我が省に対して偏見を抱いている。そして、彼らの個人的な計画を発展させようとしている。しかし、このことは明らかにしておきたい。私と大統領との個人的な関係に基づいて、米国憲法修正第25条を発動するような偏見は一切存在しない。」とも語った。
 
ニューヨークタイムズによる爆弾報道は、ローゼンスタインがトランプの言動を録音するために盗聴器を仕掛け、彼を大統領職から排除することを、司法省ならびにFBI職員との会合の席で議論していたと伝えた。この謀議はジェームズ・コミ―がFBI長官を解任された後の騒然とした時期に行われたようだ。
 
伝聞によると、ローゼンスタインは、コミ―をFBI長官から交代させるための大統領との会見に盗聴をしかけ録音することを提案したという。
 
 
抄訳終わり
 
これより私見です。
 
この記事、本日のQの投稿でも貼られていました。
 
米国憲法修正第25条の詳細についてはこちらをご覧ください。
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第1節 大統領の免職、死亡、辞職の場合には、副大統領が大統領となる。
 
第2節 副大統領職が欠員の時は、大統領は副大統領を指名し、指名された者は連邦議会両院の過半数の承認を経て、副大統領職に就任する。
 
第3節 大統領が、その職務上の権限と義務の遂行が不可能であるという文書による申し立てを、上院の臨時議長および下院議長に送付する時は、大統領がそれと反対の申し立てを文書により、それらの者に送付するまで、副大統領が大統領代理として大統領職の権限と義務を遂行する。
 
第4節 副大統領および行政各部の長官の過半数または連邦議会が法律で定める他の機関の長の過半数が、上院の臨時議長および下院議長に対し、大統領がその職務上の権限と義務を遂行することができないという文書による申し立てを送付する時には、副大統領は直ちに大統領代理として、大統領職の権限と義務を遂行するものとする。
 
その後、大統領が上院の臨時議長および下院議長に対し、不能が存在しないという文書による申し立てを送付する時には、大統領はその職務上の権限と義務を再び遂行する。ただし副大統領および行政各部の長官の過半数、または連邦議会が法律で定める他の機関の長の過半数が、上院の臨時議長および下院議長に対し、大統領がその職務上の権限と義務の遂行ができないという文書による申し立てを4日以内に送付する時は、この限りでない。
 
この場合、連邦議会は、開会中でない時には、48時間以内にその目的のために会議を招集し、問題を決定する。もし、連邦議会が後者の文書による申し立てを受理してから21日以内に、または議会が開会中でない時は会議招集の要求があってから21日以内に、両議院の3分の2の投票により、大統領がその職務上の権限と義務を遂行することができないと決定する場合は、副大統領が大統領代理としてその職務を継続する。その反対の場合には、大統領はその職務上の権限と義務を再び行うものとする。
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要は大統領が職務を遂行できなくなった場合は副大統領が大統領となるか大統領代行を務めることを定めたものです。
 
ローゼンスタイン謀議の内容からするとローゼンスタインは第4節の適用を狙っていたようですね。
 
閣僚の過半数の賛成が得られれば、一時的にせよ大統領権限はペンス副大統領に移ってしまいます。まあ、トランプさんを永遠に葬り去るには議員の2/3以上の賛成が必要なので無理ですがね。閣僚の過半数なら可能性ありです。
 
もし、ニューヨークタイムズが報じた内容が本当なら、ローズくんは確実に免職モノです。
 
今後の動向に注目です。
 
former-spiritual-light」 NEW!2018年09月22日
 
 
∞ トランプ大統領も呆れているのでしょうね。
 
これ以上のお付き合いはご遠慮申し上げますとか言って、
 
即、退場して頂きましょう。
 

(^_^)/
∞ 地道に進展しているようですね。(^_^;) 
 
 
 
 
GCRによる共和国の復興(要約)
2018年9月21日
 

・トランプ大統領は戒厳令の実施のためにすでに大統領令を発行した。
 
・大統領令のうちの2つはすでに導入されている。
 
・大統領は2018年9月、全国的な準備月を宣言した。
 
・大統領は、起訴が開封され大量逮捕が行われた後に、金に裏付けられた新しい通貨が一般に公開される、と述べた。
 
・大統領はまた、議会のほとんどの人が様々な理由で封印された起訴に含まれている、とも述べている。
 
翻訳終
 
原文は長いですが、過去の情報との重複や、まゆつばな情報を除いていったら、すごく短くなりました。(笑)
 
要点はやはり、10月に向けて裏でいろいろ進んでいるということでしょうか。
 
特筆できるのは、戒厳令を前提にしてすでに複数の大統領令を発行していて、そのうち2つが実行済みという点です。
 
2018年9月の災害準備月の宣言というのも、宣言が出された時に読んでみて、なんか変なことをしてるなあ、ハリケーンの対応なのかな?と思っていましたが、これが10月の戒厳令を前提としていたのだとすれば納得がいきます。
 
今後、経済崩壊→戒厳令→大量逮捕→RV、といったシナリオになるのでしょうか。
 
そういえば、10月3日に、緊急放送のテストがある予定でしたよね。
 
カバノーさんの例の聴聞会も、確かそのあたりに予定されていて、しかもトランプさんは自分も出るとか言っちゃってるようですが、大丈夫でしょうか?(笑)
 
経済崩壊やらなにやらと、そのあたりから一気に事態が進むことになるかもしれません。
 
ヤバいことになりそうです、アメリカ。
 
まだ、少し先の事でもあるので、それまでにまだいろいろと情報が出てくるかもしれません。
 
しばらくはインテルやQから目が離せなさそうです。

spiritual-lighter」 https://ameblo.jp/spiritual-lighter/
 

∞ 一休みです。 (-_-)゚zzz…
∞  9/20の速報です。
 
 
 
 
インテルアラート
2018年9月20日
 

すべての西側諸国の運命は、米ドルのコントロールを通じてBRICSに左右されます。
米ドルは現在、薄い氷の上に立っており、資産担保通貨に取って代わらずに崩壊するであろう。
 
すべての国は、イベント、米ドルの崩壊、または新しい資産担保通貨(USN)への導入のいずれかのために準備している。
 
USNを導入するための法案は既に(非公開で)行われており、現在議決されるのを待っている。
 
USNが採決されるためには、その資産の裏付けが必要です。
 
これらの資産は、ジンバブエに由来する中国からのみ供給することができます。
 
ジンバブエは、国の国家債務が免除されるまで、USNに必要な資産を提供することはできません。
 
ジンバブエの国家債務はRVを通じてのみ許される。
 
ジンバブエ(債券)の100Tの償還は、ジンバブエの自由に対する鍵です。
 
この世界的な償還イベント(RV)はまた、裕福な人道主義者に世界を溢れさせる孤立した記念日を引き起こすでしょう。
 
RVはGESARAにつながる 一連のイベントのトリガーになります。
 

∞ 新米ドル(USN)の発行にはジンバブエドルのRVが起きることが必須のようです。
 

(^_^)/