セビージャ×レアル・マドリーをDAZNの見逃し配信で視た後に、YouTubeに上がってた09/15開催のバレーボール皇后杯・九州ラウンド女子・Aグループ準決勝の 鹿屋体育大学×熊本信愛女学院高校 の試合をうっかり視てしまった。
選手の名前書けないのでメモ程度に書いとく(→『まだ』知らないから。全日本インカレ視察しに行くよーなら知るんじゃん?w)。
鹿屋体育大学のキャプテンは及第点だったが、メインセッターのプレイ意識は低かったのが頂けない。トス上げる体勢優先で肝心のトス精度が下がってしまい、スパイカーの打ち損じが結構あったし。
熊本信愛女学院高校のメインリベロは、春高バレーでセンターコートに立ちたかったら猛特訓が必要だな(苦笑)。




↑これ視る前にYouTubeでアメリカの高校とNCAAのバレーボール女子の試合をちょこちょこ視てみた。正直、どっちも雑だった。プレイ意識が低いし、細かい動きを突き詰めよーとしてないし。でも、高校もNCAAも映像中継はされていて、視たのは放送局の体を成してたモノで、競技内容はあぁ雑だったからなかなか『見つからない』し、アメリカのバレーボール女子のレベルが早々上がらないのは理解した。同じNCAA管理下でもバスケットボールとは大きな差が存在するのは、ドキュメンタリー番組で知ってる。



…あ、長崎国際大学の試合もちょっとだけ視たから、全日本インカレ出場して俺が見られるスケジュールにあったら視察して、こうしてblogに書くよ。