先日、昨年11月のソウルプランの初級講座で知り合った2人と復習会&情報交換を兼ねてランチをしてきました。
先日、知り合いの飼っている犬に、チャネリング講座で習った魔法をかけてみました。
先日zoomでのチャネリング練習会に参加しました。
一昨日、仁さん(心屋仁之助さん)のライブに行ってきました。
仁さんのライブは、来ること自体がカウンセリング・聞くカウンセリングなんて言われるけれど、本当に行ってよかったし、心の底から楽しめました。
一緒に大きな声を出して歌ったり、歌を聴いているだけで自然と涙が流れてきたり、娘に借りたペンライトを振ったり・・・
ライブ直後は、普段あまり使わない部分を動かしていたからか、体のあちこちが痛かったけれど、心地良い痛みでした。
そして、いつもは体を縮こませて生きているんだなぁって感じました。
自分の人生を、ライブ感を味わいながら過ごせたら楽しいし満足度が高くなるだろうと思います。
ライブ感って本当に大事!
先日、日本橋三越のレストランで食事をしていた時に気づいたことがある。
レストランには年配の方がたくさんいらしたのだが、皆さん驚くほどに食欲があるのだ。
ボリュームのあるメニューを注文し、ペロリと食べ切ってしまっている。
食欲があるからパワーがあるのか、パワーがあるから食欲があるのか、いずれにしても元気でエネルギッシュで、しかも豊かさが溢れている。
やはり、豊かさはパワーのあるところに引き寄せられてくるのだろうと感じた。
ソウルプラン受講時、「サービスという英語は日本語では奉仕と訳されるが、日本人の奉仕のイメージは一般的なサービスの意味合いとは違うようですね」というお話がイギリス人の講師の方からありました。
日本人の奉仕のイメージは、自己を犠牲にしてとか、無償でとかボランティア的に捉えていることが多いと思います。
これに対して、海外だと、サービスなのだから提供したものに対してきちんと対価をいただくのが当たり前とおっしゃっていました。
サービスを受けた側は、受け取るだけでなく、受け取ったものに対してきちんと対価を支払うことが重要。
エネルギーの交換なのだから、受け取るだけ・与えるだけではエネルギーが停滞してしまい、その結果、行き詰まってしまうことになりかねません。
もちろん、金銭以外で受け取ることももちろんOKです。
日本人の場合、受け取ることに抵抗がある人が多い傾向にあるけれど、受け取り上手であることは人生がうまくいくコツの1つでもあるのです。
自分がかけているメガネの種類によって、見えてくる景色、受け取る現実が全く違ってくる。
「世の中は冷たい」のメガネをかけている人は、世界の全てが自分に冷たいと感じる現実を見ることになる。
「私は誰からも認められない」のメガネをかけている人は、いつまでも認められないと嘆き悲しむという現実を見ることになる。
今現在、目の前の現実に満足していないとしても悲観することはない。
なぜなら、かけているメガネは、いつでも変えることができるからだ。
ただし、そのメガネは、本人にしか変えることができない。
周りがどんなに、こちらのメガネに変えることを勧めたとしても、本人が変えると決意し、勇気を持って変えない限り何も変化しない。
自分が望む現実を見るためには、かけているメガネを変えればいいということに、自分で気づく日が必ず来る!
初めから諦めている、期待しないでいる自分がいる。
最初から諦めておけば、期待しないでおけば、仮に期待通りにならなくても心の痛手は小さくてすむ。
それは、たくさんの傷ついた経験から学んだ自分を守る術。
だけど、それがむしろ足枷になってしまっていることもある。
怖いけど、最初から諦めないで期待して信じて、仮にダメだったとしても大丈夫なことを体験してみないことには何も始まらない。
心の痛手は、跡として残るかもしれないけれどいつか治る。
最初から諦めて期待しないで何もしなかった事実は、いつまでも心の中でくすぶり続け、一生後悔として残る。
痛みを感じる怖さを受け入れろ!
お金がたくさん欲しいと思いながら、お金との縁が薄い人がいる。
そういう人の多くが、自分にも他人にもお金を使わない。
自分にお金をかけられない人間が、たくさんのお金を手に入れたり稼げるはずがない。
リスクを全く取らないで生きていくことはできない。
リスクを取らないで安心・安全と思っている生き方をしていることがハイリスクなこともある。
どの程度のリスクを取れるのか、そのリスクに対してのリターンはどの位なのか、真剣に考える必要がある。