不登校の子どもの多くは、自分の快・不快に正直だ。

 

 

だから、不快に感じる学校へは行かない・行けない選択をしている。

 

 

そして、不登校の子どもの多くは、周りの人の本心や物事の本質・真実を敏感に感じ取っていたりする。

 

 

それなのに、自分の本音には気づけていなかったりする。

 

 

もしかして、あえて見ないようにしているのかもしれない。

 

 

そして、そんな彼ら彼女らの中には、その敏感さゆえに日本の義務教育システムのほころびに既に気づいてしまい学校に行かなくなった・行けなくなった子どもが含まれているのだろう。

 

 

 

1年前の記事↓

 

 

 

 

 

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現実を変えたいのであれば、あなたの意識していることを変えればいい。

 

 

現実を変えたいのであれば、あなたの内面に潜んでいるものを変えればいい。

 

 

あなたの意識していること、内面に潜んでいるものが現れている場所が現実の世界だ。

 

 

だから、現実世界とスピリチュアル世界はリンクしている。

 

 

 

詳しくは、1年前の記事↓をご覧ください

 

 

 

現実世界とスピリチュアル世界はリンクしている。

 

 

このカラクリに気づけて、実践できたら、今まで以上に生きやすくなるし、それぞれの人生ゲームがワクワク楽しいものになる。

 

 

このカラクリに気づいた人から、行動できた人から変わっていける。

 

 

 

 

 

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生と死はそれぞれが別々の遠いところにあるのではなく、すごく近くに同時に存在しているのかもしれません。

 

 

だからこそ、死んでいるかのように生きている人もいれば、死が迫り来る中でも強い生命力を持ち続けている人もいるのでしょう。

 

 

 

映画「子どもが教えてくれたこと」の中で、9歳のアンブルはこう言っています。

 

「悩み事は脇に置いておくか、付き合っていくしかないの」

 

 

 

子どもや周りの人が気づかせてくれること、自分で気づくこと、日々気づいたことをどう生かしていくかは全て自分次第。

 

 

 

 

 

1年前の記事↓

 

 

 

 

 

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怖いことは、本当はやりたいこと

 

 

「私なんて」という考えは、自分を馬鹿にしていること

 

 

 

「もうこんな年だから」とか「もう若くはないから」とか、年齢を理由にする人がいるけれど・・・

 

 

そして、そんな言葉を口にしている本人やそれを聞いた周りの人達も、なんとなく納得した気になっているけれど・・・

 

 

年齢を理由にしていることって、本当はそれほどやりたいことではないってことに気づいていない。

 

 

本当はそれほど好きじゃないこと、やりたいことではないことを誤魔化すために年齢を言い訳にしているだけ。

 

 

 

 

 

本当に好きなこと、やりたいことに年齢は関係ないよ

 

 

好きの力、本気でやりたいという思いは最強だ!

 

 

 

1年前の記事↓

 

 

 

自分の好きには貪欲であれ!!

 

 

 

 

 

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「嘘をついてはいけません」

 

 

ほとんどの人が、子供の頃に大人から言われたことがあるのではないでしょうか?

 

 

 

だけど実際には、嘘をついてはいけないという当たり前に思えることすら守れない大人が存在します。

 

 

 

相手を陥れるために、意図的に嘘をつく人

 

その場の状況から逃れるために、とりあえず嘘をつく人

 

相手を思いやって優しい嘘をつく人

 

 

 

 

誰かを傷つける嘘

 

誰かを守るための嘘

 

自分を守るためだけの嘘

 

 

嘘をつく理由は人それぞれだけど、中には基本的に「嘘をついてはいけない」ということをそもそも理解できていない人間が存在しています。

 

私はそんな人間に出会い、そんな人間がいることに驚いたけれど、相手からしたらそんな私の方が理解できないのでしょうね。

 

 

 

私の場合、

 

基本的に「嘘をついてはいけない」ということをそもそも理解できていない人間に出会った時は、

 

そーっと離れることにしています。

 

 

もしかしたら、その時につく嘘は、私が私自身を守るためだけの嘘なのかもしれません。

 

 

 

私は、「嘘をついてはいけない」ということをそもそも理解できていない人間に対して、「嘘をついてはいけない」ということを理解させようとは思いません。

 

 

 

 

誰かを傷つけたり陥れるために平気で嘘をつく人間や「嘘をついてはいけない」ということをそもそも理解できていない人間がいる事実は受け入れるけれど、そのような人間は私の世界には見えなくていいのです。

 

 

 

 

 

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現状から抜け出したい

 

現状から変わりたい

 

って多くの人が言っている

 

 

 

だけど、そんな言葉を言いながら

 

 

言うだけで満足してしまったり

 

妄想だけで終わってしまったり

 

本当は現状のままでいることを望んでいることに気づいていなかったり

 

 

 

 

変化を求める前に、自分の本当の気持ちをきちんと見つめてほしい

 

 

変化を求める前に、自分の本当の気持ちときちんと向き合ってほしい

 

 

 

実はこれをすることが変化への近道だったりするのだから・・・

 

 

 

 

 

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自分の中にすでに備わっているものを見つけること

 

自分の中にすでに備わっているものに気づくこと

 

自分の中にすでに備わっているものを活用すること

 

自分の中にすでに備わっているものに感謝すること

 

 

まずは↑のことをしてから新たな学びを加えていかないと、本当の意味で自分を生かすことはできない

 

 

 

 

 

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波乱万丈な人とそうでない人がいる。

 

 

この差は、意識の深いところで本人が望んでいることの違いにあるんだと思う。

 

 

もしかすると、過去の記憶も関係してるのかもしれないけれど・・

 

 

 

 

安定を第一に考えている人の人生には、大きな困難が関わることは少ない。

 

 

 

 

無難な人生なんかつまらないと思っている人の人生は波乱万丈になることが多い。

 

 

 

 

 

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多くの人は、自分の外側から内側に何かを取り入れたら幸せになれると思っている。

 

 

 

 

だけど、本当は既に自分の内側にあるものを外側に出すことで幸せを感じることができる。

 

 

 

 

 

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いつもできない理由ばかり見つける人間

 

どんな状況でも、できそうなことを見つけようとする人間

 

 

どちらの方が豊かな人生を送ることができるのかは明らかだよね。

 

 

 

 

これって思考のクセだから、自分で気づいて変える覚悟を持って意識することで少しずつ変化させることは可能だ。

 

 

 

 

 

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