内面が変われば外見は変わるしかない。

 

外見が変わることで内面が変わることもできる。

 

自分の人生のプロデュースはあなたにしかできない。

 

 

 

1年前の記事↓

 

 

不登校な娘は、毎日スプラトゥーンをやり、ゲーム動画を見て過ごしています。

※現在は再登校してます

 

 

 

そして、ネットで見つけたどうでもいい情報を時々私に教えてくれます。

 

 

先日は「超ブスはあまり整形しないらしい」、「ちょっと惜しいって人の方が整形する人が多いらしい」という情報を教えてくれました。

 

 

その理由を聞いたところ、理由は書いてなかったとのこと。

 

えっ、そこが一番知りたいんだけど・・・

 

 

 

 

ちなみに私は整形肯定派なので、自分の外見コンプレックスのせいで閉じてしまっている内面を変えるために整形することはアリだと思っている。

 

 

 

 

ここからは、「超ブスはあまり整形しないらしい」に関して私の脳裏に浮かんだことね。

 

 

 

・あるものに満足していない(気づいていない)けれど、良くなろうとするエネルギーすらない

 

・変われる手段があることにすら気づいていない

 

・とにかく諦めている

 

 

 

これって、現状変わりたい(変えたい)と言いながら、全く変わらない(変わる気がない)人と同じだと思わない?

 

 

 

 

自分の人生ゲームのクリエイターもプレイヤーも自分自身なのだから、人生の脚本が気に入らなければさっさと書き換えたほうがいいと思う。

 

 

 

そうしないと、いつのまにかにゲームオーバーになってしまうよ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

 

 

 

 

 

誰にでも想像を超えた素晴らしい力が備わっています。

 

このブログが誰かの希望の光となれることを願っています。

結果がどうであれ、実際に行動すると本当に現実は変わるよ。

 

 

何を言っても行動しない人はいるし、行動しない人の心配をするよりも行動する人とだけ私は関わりたい。

 

 

 

1年前の記事↓

 

 

以前品川神社に行ったときに受け取ったメッセージになります。

 

 

 

このメッセージが必要な方に届いて、その方の心の扉が開くといいなぁ・・・と思います。

 

 

 

 

 

あなたができることをやりなさい。

 

我々は自らが行動する者の後押しをする。

 

行動すれば空気が動く。

 

動きあるところに神が集う。

 

風であり、ざわめき・ささやき、そのような物を敏感に察知できる心の空間のある者は、自ら行動できる者であり、目に見えないサポートを受けることができる者である。

 

目に見えずとも存在している。

 

耳に聞こえなくとも存在している。

 

感じなくとも存在している。

 

自分の心を見つめていれば、自然と気づくことも多い。

 

 

 

 

 

色々なことを考えすぎて、なかなか行動できない人って多いけれど、とりあえず行動してみるってことをやってみるのもいいかもね。

 

 

とりあえず行動してみてから考えるのもアリだと思う。

 

 

もちろん、行動しないってことをやってみるのでもいい。

 

 

やった後悔より、やらない後悔の方が大きくなることが多いけれどね。

 

 

何を選ぶか、どちらを選ぶかは100%あなたの自由だよ。

 

 

 

 

 

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すぐに実行できる状況になくても、実行できる状況になったらすぐに行動できるように事前に準備をする人間

 

 

 

実行できる状況になったらすぐに行動できるはずとの甘い見積もりのもと、何の準備もしない人間

 

 

 

どちらが思い通りの人生を歩むことができるのかは明らかなのに、後者の人間が多すぎるのはなぜなのだろう?

 

 

 

 

 

 

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先日、長い間停滞していた私の本気のやる気にスイッチが入ったことを実感した。

 

 

 

「あっ、スイッチが入った!」

 

 

 

不思議だけど、ハッキリと分かった。

 

 

 

スイッチが入るタイミングって人それぞれだけど、何もかも思い通りにいっている時ではなく、何をしても上手くいかない絶望しかない時の方がスイッチが入ることが多いように感じる。

 

 

ただ、何をしても上手くいかず絶望的な時でも、自分を諦めずに、絶望の先にまだ見えない希望の光を信じている時に限る。

 

 

 

 

 

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頭の中でしっかりと考えて検証して、勇気を出してやってみようと決心する。

 

 

だけど、もしそれが上手くいかなかったら、それまで頭の中であんなにも考えて検証してきたことが全て無意味になってしまうのではないかという恐怖。

 

 

今までの全てや自分が否定されてしまうような不安。

 

 

 

 

だけど、

 

たとえそれが上手くいかなかったとしても、無意味なんかではないし、誰かに否定される理由にはならない。

 

 

 

たとえそれが上手くいかなかったとしても、無数にある可能性のひとつが思い通りにならなかっただけで、この先にある無数の可能性が消えてしまったことにはならない。

 

 

 

 

いくらでも挑戦すればいい。

 

 

上手くいかなかった経験をたくさんすればいい。

 

 

それでも可能性は無限に無数に広がっているのだから・・

 

 

 

 

 

 

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世の中、本当に素敵な人が多すぎる。

 

そんな人たちと自分を主語にした話をたくさんしたいと思う。

 

 

 

1年前の記事↓

 

 

 

私は、他人を主語にした話しかできない人が苦手です。

 

 

 

子供が・・・、夫が・・・、○○が・・・

聞かされる方は200%興味ない

 

 

 

お互いの共通の知り合いの誰かを話題にすることで、表面上は話が盛り上がることはあるでしょう。

 

 

 

だけど、ど~でもいい人(たぶんお互いそう思っている)とど~でもいい話ばかりしているのって時間の無駄じゃない?

 

 

まぁ、世の中的には、ど~でもいい人とど~でもいい話ができる人はコミュ力高いって評価になるんだろうけれどね。

 

 

 

 

言葉もエネルギーだから、自分の発言や口癖にも気をつけないといけない。

 

 

愚痴とか悪口しか言わない人といると、エネルギーを吸い取られているようでとても疲れるでしょ?

 

 

会話って言葉を通じたお互いのエネルギー交換でもあるし、自分の発言や口癖は結局自分に返ってくる。

 

 

 

 

自分を主語にした話ができない人って、自分を主語にする自信がなかったり、自分を主語にしなければ発言に責任を持たないですむと思っていることが多い。

 

 

 

 

自分を主語にできるってことは、見方を変えると自分を守護できているってことに繋がっていると思う。

 

 

 

「どんな私でも大丈夫」、「どんなことがあっても私の価値は変わらない」ということがわかっていて、しっかりと自分を守ることができているんだと思う。

 

 

 

だから、私は自分を主語にした話ができる人間でありたいし、そんな人と仲良くなりたい。

 

 

 

自分を主語にできる人=自分を守護できている人

 

 

 

 

 

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今のあなたの人生のシナリオに満足していないのであれば書き換えればいいんじゃないの?

 

 

なぜなら、あなたの人生のシナリオを書いているのはあなた自身なのだから・・・

 

 

 

いつまでも納得していないシナリオの中で演じていて楽しい?

 

 

 

 

 

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理解できないことを拒絶している人が多い。

 

 

だけど、理解できることしかやらない・受け入れないのって、すごく勿体ないと思う。

 

 

だって、理解できることだけやっていたところで、現状から大きく変化することはないから。

 

 

理解できるということは、すでに知っているということだから。

 

 

 

理解できることだけやるということは、すでに知っていることの情報量を増やすことにはなるけれど、新たな分野の情報を放棄することにつながる。

 

 

 

理解できることしかやらないでいると、変化しないだけでなく、結果的に少しずつ後退していることになるんだよね。

 

 

 

だけど、理解できることしかやらない人って、後退していることにすら気づいていないことが多いから怖い((´д`)) ブルブル

 

 

 

理解できないことをやることで、現状が打破され大きな変化が起こる。

 

 

 

 

だから、理解できないことをすること・受け入れることには大きな価値がある。

 

 

 

 

 

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人生の舵取りを他人に委ねてはダメだよ!

 

 

あなたの人生の主役は「あなた」

 

 

あの人の人生の主役は「あの人」

 

 

 

あなたの人生の主役を「あの人」に明け渡してはいけない

 

 

 

 

 

 

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こっそりとソウルプランのセッションをしていますが、やればやるほど素晴らしさ・凄さを実感しています。

 

 

 

1年前の記事↓

 

 

私は、ソウルプランを知ることで自分自身の本質を理解できるようになりました。

 

 

また、娘が不登校を選んでいる理由が多少なりとも理解・納得できるようになった気がします。

 

 

 

不登校のお子さんは他の人のエネルギーに敏感だったり、学校という教育システムに抵抗があったり、自己肯定感が低かったり・・・

 

 

このような性質も、突き詰めてしまえば自ら選んで生まれてきたということになります。

 

 

ただ、不利に見えるような現状であっても、それを乗り越えるための力も必ず一緒に持って生まれてきているのです。

 

 

 

 

 

ここで、ソウルプランについて簡単に説明をさせていただきますね。

 

ソウルプランについて

私たちは生まれてくるにあたり、この地球上で体験したい課題を決めてきているといわれています。

そして、名前も自ら決めてきています(名前を付ける人にメッセージを送って、その名前を付けるように仕向けている)。




名前の波動を読み解くことで、人生で直面する課題「チャレンジ」、それを克服する能力「才能」、才能を使ってチャレンジを克服した先にある人生の目的「ゴール」を知るとともに、人生の課題を解決する鍵となる「ソウルデスティニー」を理解することができるのが「ソウルプラン」です。

「ソウルデスティニー(魂の宿命)」は、私たちの存在の本質というべきもので、各人の潜在能力により達成される潜在的な可能性を表しており、「ソウルデスティニー(魂の宿命)」を実現することこそが、人生の究極の目標となります。

 

 

ソウルプランでは1~22の数字があり、全ての人は22個の数字の持つエネルギーを自らまたは他者を通じて体験するのですが、その中でも、生まれた時の名前の持つ数字のエネルギー内容をより強力に体験します。



なお、ソウルプランでは、人生を前半生(35~40代前半くらいまで)と後半生(それ以降)に分け、前半生を「現実(物質)世界」・後半生を「スピリチュアル(魂の次元)世界」に分けて考えています。

 

 

 

現在はモニターさん達のソウルプランをリーディングさせていただいています。

 

 

 

確証はないのですが、不登校のお子さん達はいくつかの特定の数字を「現実(物質)世界のチャレンジ」に持っているのでは?と思っています。でも、それって必ずクリアできるから大丈夫!

 

 

 

不登校のお子さんにお悩みの方だけでなく、ご自身の使命を知りたい方、気になる方の性質を知りたい方などにもオススメです。

 

 

 

 

 

誰にでも想像を超えた素晴らしい力が備わっています。

 

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