「イメージを言語化する」の中で、なんとなくのイメージを具体化するためには、イメージを言語化すればいいと書きました。
そして、どんどん細分化して言語化していくことで、理想のイメージを実際に想像しやすくなり、理想のイメージ通りの現実を創造しやすくなるんです。
次に、実際に想像できるまでに細分化して言語化したイメージに感覚・感情をのせていくことができれば、理想のイメージ通りの現実をさらに創造しやすくなります。
例えば、「豊かさ」に関しての私のイメージと感覚・感情は、
【イメージ】
ふわふわ、柔らかい、金色、輝いている、キラキラ、湧いている、無限、可能性
【感覚・感情】
満足、幸せ、与える、ワクワク、嬉しい
これは、ふと思いついたイメージと感覚・感情なので、イメージを細分化して言語化していませんが・・・こんな感じです。
気づいた時(できれば瞑想しながら)に、理想のイメージと感覚・感情を一緒に体感していくと、ダイレクトに自分の意識や思考に変化が起こりやすくなりますよ。
【本日の人体実験】
今日は、娘の担任の先生との面談がありました。
今の私の中に「不登校」「問題」という意識はほとんどありません。
100%ではないけれど、
「どんな状況でも大丈夫!」
「娘への信頼感(=私自身への信頼感)」
があるからです。
私の心の変化についてもブログに書いていこうと思います。