◎嫌な人を「ペンギン」にしたら? 潜在意識の書き換えが加速する方法

 

 

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潜在意識の書き換えで
「ヨシ!ゆるそう!」

と言ってるのに…

 

 

あれ? 

書き換えが全然進んでない!
そう思ったことはありませんか?

 

 

実はそれ、
自分でブレーキかけて

しまっているから…かも知れません💦

 

 

しかも、そのブレーキは
“あの人”が悪いのではなく、
 

 

自分の思考が 

“あの人を悪者にしている” 

ところから生まれているんです👀

 

 

 

 

今日はそのブレーキを解除して、
手放す方法をお伝えしますね💡

 

 

その方法とはズバリ──
記憶の中の誰かを

「ペンギン🐧」にすること。

 

 

   エッ👀ってなりました?🤭

   ちょっと笑っちゃうくらい

   単純な方法なんですが、
   効果てきめんなんです💫

 

 

あの人を「ペンギン」に置き換えるだけで、
潜在意識の書き換えはぐんと加速していきます。

 


 

たとえば、

母と祖母🆚自分、
友人2人🆚自分。

 

 

こんなふうに「2対1で責められてきた」

経験を持つ方もいるかもしれません。

 

 

また──
 

 

「特定の一人」との関係が
心にずっと残っているケースも多いんです。

 

 

お母さんが相手してくれなくて悲しかった、
お父さんが怖くて苦手だった…。

 

 

こんな記憶を潜在意識の書き換えで

「そっか当時は仕方なかったんだ…」
「じゃぁもう、ゆるそう!」と思っても、

 

 

同時に

 

 

幼少期に感じた“その人との記憶”を
何度も頭の中に登場させてしまって、
 

 

そのたびに

「悪者」として上書き

してしまうことがあるんです👀

 

 

だからこそ
その「たった一人」を

ペンギンに置き換えて、

存在感を弱める

ことが超!大切なんです☝️

 

 

 少し想像してみてくださいね。

 

もし「お母さん」や「あの人たち」が、
ペンギンの群れの一羽だったとしたら?

 

 

     📸 ペンギン版「ウォーリーを探せ」🤭

 

 

同じような背格好のペンギンの群れから、
わざわざ探し出して

 

 

「あ、この子がお母さん!」
「あの人はこの子たちだ!ふてぶてしいもん🤣」

 

 

なんてスポットライト当てないですよね?

(パンダ🐼ならあるかも?笑)

 

 

でも、ペンギンの群れからなら
たった一羽を探そうとは思わない😊
 

 

そこをうまく活用するんです☝️

 


 

実際に、私はこの書き換え方法で
過去の嫌な記憶を手放してきました。

 

 

その体験からお客様にも、

こうお伝えすることがあります。

 

 ”ペンギンがうるさくしてても
 気にならないですよね?

 まず、何言ってるか分からないし🤣

 

 その姿を見て癒されるし、むしろ
 寄ってきたら可愛いって思えるし、

  「私、愛されてるんだ」って方に

 書き換えていけますよ!”って。

 

 

要するに──

 


「嫌な人」=「攻撃してくる存在」から
「ペンギン」=「ただの一羽、むしろ可愛い」

に置き換える。

 

 

この視点の切り替えこそが、

潜在意識の書き換えのブレーキを解除し、
過去の記憶を手放すための方法なんです。

 


 

潜在意識の書き換えが停滞しているときは、

「嫌なあの人探し」をしていないか

点検してみましょう💡

 

 

その人をペンギンに変換するだけで
あなたの心はもっと軽やかに、
望む未来へと進みやすくなります🕊️

 

 

 

 

実際、こうした思考の変換は

セッションでもよくお伝えしています。

一人だと気づきにくい“ブレーキ”も、

誰かと一緒ならスッと外せたりするんです🕊️

興味のある方はセッション詳細

チェックしてみてください✨

 

 

“スッピンのままで愛される最強幸福論”

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がんばらなくても、ここにいていい🕊 

そんな安心を感じる時間を、

ご一緒できたら嬉しいです。

 


 

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今日も最後までお読みいただき、

ありがとうございました。

橋本昌代