旦那の稼ぎが少ないと思うほど足りなくなるって知ってますか?

 


 

お給料日が来たのに、

今月の支払い予定を見て

ため息が止まらない…

なんてことありませんか?

 

 

 

こんなとき、旦那さんに

「もっと稼いでくれたらいいのに!」

「今月も余裕ないのになんで使ってばかりなの?」

って言いたくなりますよね💦

 

 

 

でも、

お金の不足を旦那さんにぶつけても

現実ってそうそう変わりません💦

 

 

 

むしろ、

口にしたら喧嘩になった…

というご相談もよくお伺いします。

 

 

 

どうして、

お金の不足って

起きてしまうんでしょう?

 

 

 

旦那さんの稼ぎが少ないから?

共働きじゃないから?

 

 

 

実は…

 

 

 

あなたが「不足だ」と思っているから、

「不足だと思う現実」が出てくるんです👀

 

 

 

どういうことかというと…

 

 

 

そもそも現実には

不足/満足という目印

はありません✋

 

 

 

あるのは、現実を見る私たちの

見方」「受け取り方」だけです。

 

 

 

たとえば、

 

お給料を増やしたい理由が

「不足だから増やしたい」のなら、

 

 

 

願いが叶って

お給料が増えたとしても、

 

 

 

今度は子どもの習いごと代が増えて、

「まだ足りない」「もっと必要」

と言った具合に、

 

 

 

「不足を感じる場面」

創り出してしまうんです💦

 

 

 

逆に…

 

 

 

今、あるものを見て満足できれば、

現実って簡単に変わっていくんですよね🤭

 

 

 

 

じゃぁ、その不足の連鎖、

どうやって切っていくかというと…

 

 

 

自分の思ってること、

事実を切り離してみることです☝️

 

 

 

「不足」と思ってるけれど、

本当に足りてないの?

 

 

自分の思考を確認するんです。

 

 

 

そして、

 

 

 

現実で不足した場面があるか、

 

 

たとえば、

 

 

支払えなかったものがあるかどうか

確認するんです。

 

 

 

そうすると、

お金が足りている事実に気づけるはずです。

 

 

 

※足りてないと思うのなら、

貯蓄に多く回そうとしているだけ

ということもあります😂

 

 

※貯蓄したいのなら、

先に貯蓄に割り当ててください✨

 

 

 

話を戻すと、私は独身時代

「不足」思考が強かったんですが…

 

 

本当に足りてないのなら、

今の生活は成り立たないよ?

 

 

と何度も確認してきました。

 

 

そのうえで、

 

 

生活できてること、

お金がある事実も

何回も確認してきました。

 

 

 

さらに、

自分が買ったものを見てみると…

 

 

 

「ご褒美プリン」

「ご褒美ビール」

 

 

しょっちゅう買ってたこと、

高い化粧品も買ってたこと

などに気づいたんです💦💦

 

 

 

なんともまぁ、

余裕ある生活をしてました🤣

 

 

 

それなのに…

ずーっと「不足だ」と思ってたんです🫣

 

 

こんな風に、

✔︎ 不足だと思ってること

✔︎ 実際にしていること

を分けて見ていくと、

 

 

 

・お金があるんだなぁ

・余裕もあるんだなぁ

 

 

 

って思えるようになって、

「不足感」が減っていったんです。

 

 

 

そうすると、

支払い予定額を見ても

不安や不満を感じることも減り、

 

 

 

結婚してからは旦那さんに

稼いでくれてありがとう♡」

って素直に言えるようになりました。

 

 

 

 

もし今、お金の不満がある、

支払い予定にビクビクしているのなら、

 

 

 

旦那さんに不満を出すのではなく、

 

 

 

✅ 今まで支払えてきたこと、

✅ お給料が入ってくる事実

に目を向けて、

 

 

「どんなものにお金を使ってるんだろう?」

お金の流れを確認してみてください✨

 

 

 

きっと思ってる以上に

お金に余裕あると思います✨

 

 

 

そして…

 

 

 

私よりもお金に価値がある

と思ってしまうあなたへ

 

 

 

LINE登録で究極の思考法

プレゼントしています🎁

 

 

あなたのすごい価値、

ぜひご自身の目でご確認ください✨

 

 

LINEにご登録で0分でお届けいたします👇

image

 

 

 

 

今日も最後までお読みいただき、

ありがとうございました。

橋本昌代