【衝撃】「私は大切にされない」と思う人の共通点

 

 

 

あなたは、夫の態度に

モヤっ

とすることありませんか?

 

 

 

・なんで気づいてくれないんだろう

・なんで私ばっかりやってるんだろう?

・なんで大事にしてくれないんだろう

 

 

実は…

 

 

 

こんな風に、

「私は大切にされてないんだなぁ」

と感じることが多い人には、

ある共通点があるんです。

 

 

 

それは、スバリ!

 

 

 

夫の行動を見て、

私は大切にされる人かどうか

を毎回、自己判定して、

一喜一憂していること👀

 

​​​​​​​

 

どういうことかと言うと、

 

 

例えば、

 

 

夫に

「洗濯物を片付けて」

と頼んだとします。

 

 

 

すぐに片付けてくれたら、

「私の話を聞いてくれた」

「私のことを大事に思ってくれてるんだ」

と感じる。

 

 

 

逆に、

 

 

 

「あとでやっとくから」

と言って、なかなか動いてくれなかったら

 

 

 

「やっぱり私の話は聞いてくれないんだ」

「私って大事じゃないんだ」

と言った具合に感じてしまう。

 

 

 

こんな風に感じてしまいません?

 

 

 

これが、

夫の言動を基準にして、

私は大切にされているかどうか

を自分が判断している

ということなんですよね。

 

 

 

でも、

ちょっと待ってください✋

 

 

 

自分のことなのに、

その判断基準が人任せって

ちょっと怖くないですか?

 

 

だってね?

 

 

 

あなたにとって、

あなたはたった一人しかいないんですよ。

 

 

 

つまり、

 

 

あなたにとって、

あなた自身はかけがえのない

存在のはずなんです。

 

 

 

それなのに…

 

 

 

夫がすぐ動いてくれたら、

「私は大切にされる人」

 

 

夫が動いてくれなかったら、

「私は大切にされない人」

と、夫の行動によって、

 

 

自分の価値を上げたり下げたり

しているんですから😂

 

 

 

だけどね?

 

 

 

本当は、

 

 

夫がすぐに動いてくれた日も、

なかなか動いてくれなかった日も、

 

 

あなた自身の価値は

何も変わりません!

 

 

 

だったら、そろそろ、

夫の行動を基準にした、

「自己価値の上げ下げ」

やめてみませんか?

 

 

 

それに、

 

 

誰かの言動で

「あなたの価値が決まる」

なんて決まりは、

どこにもありませんしね😊

 

 

 

夫の行動を見て、

「私は大切にされる人」

と確認するのではなく、

 

 

「私は大切な存在」

「私は大切にされる人」

 

 

と、先に自分の価値を

決めてしまいませんか?

 

 

 

そうして、あなたの価値を

あなた自身が決めたのなら、

 

 

 

・疲れているのなら休む。

・手伝ってほしいのならお願いする。

・やりたいことがあるのなら、

   自分の願いを叶える小さな行動をしてみる。

 

 

 

そんな風に、

あなたがあなた自身の扱い方を

変えてみてくださいニコニコ飛び出すハート

 

 

そうやって、

あなたがあなた自身を

大切にしていくと、

 

 

 

思考には

「私は大切にされる存在」

というデータが蓄積されていきます。

 

 

 

そうすると、

 

 

 

✔︎すぐに聞いて動いてくれた、

✔︎すぐには動かなかったけど、

   実際には動いてくれた。

 

 

と、今までなら一喜一憂していた

出来事でのあなた自身の捉え方が

変わっていき…

 

 

「大切にされている現実」

に気づきやすくなっていきますよ✨

 

 

ぜひ、今日からは

「私は大切にされる存在」

と先に決めて、

 

 

いつもより少しだけ丁寧に

自分のことを扱ってみてくださいね!

 

 

 

実は…

 

 

 

夫の言動で

一喜一憂しなくても、

 

 

あなたには本来、

莫大な価値があるんです✨

 

 

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今日も最後までお読みいただき、

ありがとうございました。

橋本昌代