今日、瞑想中に出てきたのは
船大工のジーナ姐さん。
顔が見えない女性でした。
ジーナ姐さんもフォクシー海賊団の方です。
船大工。
私の中、どんだけフォクシー海賊団の人がいるんだろうか。
ジーナ姐さん、髪型だけだけど。
瞑想は前よりできるようになってきた気がします。
今日は
あー、なんか身体がいい感じになってきたーと思ってたらジーナ姐さん(に髪型がよく似た顔が見えない女性)が、わたわたして慌てて出てきまして。
右往左往ってこれです!っていう見本みたいな慌てっぷりで
上から降ってくる金色の光を受け止めようと必死でした。
でも、拡げた手には、金色の光を受け止められないみたいで。
そりゃあ、そんな右往左往してたら、手から零れると思うよ 笑
そのまま瞑想続けてたら、
ジーナ姐さん(に髪型が以下略)、ふと立ち止まり、何もせずにただただ手を差し出した。
そしたら、上から
これでもかーーー!っていうくらいの光がジーナ姐さん(以下略)の手に降り積もり、手だけじゃなくて、頭からも降り積もり、受け止め切れないくらいにどんどん降ってきて、姐さん(略)の周りは光だらけになった。
雪深い北国の朝、屋根から雪が落ちてきたみたいな(いやそれ危ないやつ)
どさーーーーーーーーーって大量に。
姐さん、最後までどんな目をしてるかわからなかったけど
光に埋もれて、はにかんだように笑ってた気がする。
ただ、いるだけで
いつだって光は降り注いでいるのかも知れないな。
