朝から大掃除。


汗だくになった。


曇りだったから

熱中症には

ならずにすんだのが

幸い。


もう6月だと

気温も湿度も

高いので

ムリして

庭木の剪定を

長時間

やったりすると


熱中症手前になり

気分が悪くなる。


今日は早朝から

1時間かかったが

フラフラ。


落ち葉掃くだけでも

重労働である。


まあ、でも

よく頑張りました💪

それなりに。


手も足も

痛めてるし


重たいものが

持ち上げられないので

できる範囲で

やった。


足は捻挫の 

後遺症で

仕方ないにせよ

手は右が

マシになると

今度は左が

おかしくなる。


使い方が

おかしいのだろうなぁ?🤔


整体の本読んだり

骨に手を添えて

治す本を

読んだりして

自己調整を

試みている。


重たい荷物を

持たないように

しようと

思っても

つい日頃から

ムダなものを

持ちすぎる。


心配性ゆえ

あれが足りない

これが足りない

という状況に

陥りたくないのだ。


手持ちの

荷物を絞るのが

本当に下手くそ。


ま、性分てやつで

仕方ないですな。


これから

梅雨を通って

そのあとは

本格的な

夏🌞がやってくる。


しばらくは

恐ろしい勢いで

夏の終わりまで

雑木が

育ち続ける。


梅雨は

日差しと

雨とで

う、うそやろ?

というぐらい

ボーボーに

伸びる

😭


草木の生命力は

エゲツナイ。

ものすごい。

見る度

口ポカーンである。


体力使って

大変

疲れたが


幸い

明日も休み。

ゆっくりできる。


唐揚げを作ろうと

鶏もも肉を

買ったのだが

すぐに使うつもりで

冷凍せず

冷蔵庫に入れてたら


あっという間に

ひにちが

経ってしまい

ダメにしてしまった。


まだ今なら

そこまで

気温が上がらない

日もあるので

揚げ物もできる。


しかし

もう真夏になると

熱がキッチンから

逃げないので

揚げ物料理は

禁忌である。


失敗した。

フードロス。

鶏さんにも

申し訳ない。


でも唐揚げが

どうしても

食べたかったので、


半額の胸肉の

唐揚げがまだ

売り切れに

ならず、たまたま

運よく仕事帰りの

スーパーでたんと

買えたので

今日明日のおかずは

それ。


蕎麦も湯がいた。

ざる蕎麦、

冷たい蕎麦は

毎日でもよい。


蕎麦、冷麺、

蕎麦、冷麺、

みたいに冷たい麺類を

毎日食べたい。


うどんもいいけど、

基本冷たい

蕎麦が食べられたら

幸せだ。


今日は

大掃除後に

余力あれば

本日で終了の

展覧会いこかと

思ったりしてたが

挫けた😅


余力ないことは

なかったが

無理しないことにした。


今年も

エルニーニョで

冷夏?とみせかけて

実はやっぱり

日本列島は

猛暑の可能性、

らしい。

がっかり…👎😑


まあ、毎年もう

暑すぎる夏は

当たり前になってる

から、

もう諦めてるが。

真夏は

料理も何も

する気がなくなる。


食材買っても

油断すると

すぐに腐る。


いろいろと

生産性が下がる。


毎日氷を買い

冷たいお茶を

飲み続け


パックご飯と

なるべくレンチンで

すむおかずで

お弁当を作る。


しかし

真夏は

お弁当すらもう

作るの

ムリになる。


やる気が出なくなる。


プール通いしてた

小学生の頃の

夏🛟🩱👧が懐かしい。

(遠い目)


海もプールも

行かない夏。


暑さ🔥🥵で思考停止する

夏🪭🌊


イベントとかに

行きたくても

現地に

行くための

交通機関に乗るまてが

暑すぎて

挫けそうになる

夏…


なんとか

生き延びれる

かしらん💦😓


まあ、これからの

時期は無理はしない、

それに尽きる。


怪談👻聞いても

涼しくはなんねーしな😂


ちょっと最近

怪談にも

食傷気味で

見る時間が前より

減ってる。


それに

知らない怪談も

増やしたいので

聴きすぎるのも

どうですかね…と

いうふうに

なってきた。


ま、それでも

怖い話には

惹きつけられるが。



それにしても

ナフサ不足

石油不足…

ペルシャ湾に

閉じ込められた

まんまの

船の乗組員の

人たちの安否は

どうなのか…


戦争はいったん

始めると

なかなか終わらない、

終われない、と

いう現実を

見せつけられている。



むちゃくちゃな

高市政権、

どんどん暴走してる

自民党。


腹立つことは

多いけど


おかしなことに

NOをつきつける

ために

立ち上がってる人

たちも増えている。


心ある人たちの

知恵と勇気が

世界を

変えられるように

祈る。