つぶつぶ創始者大谷ゆみこの
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新しいエネルギーを浴びてください♪
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「いのちのむすび」という本を読みました。
自然な出産を応援する産科医院で
18年間助産師をつとめた市川きみえさんの著書です。
現在日本の帝王切開率は20%。
それに対して、市川さんの勤務していた正木医院では
1%未満。
逆子や双子でも帝王切開ではなく経膣分娩になることが
多いそうです。
そんな技術も、若手の産科医への技術の継承がなく
逆子を下から産ませることができる産科医が
近い将来いなくなってしまうことが危惧されます。
つぶつぶでは、
「食と意識の転換」が大事、と伝えています。
それと同じだ〜と思うことが書かれていたので
紹介します。
「予定日を過ぎても分娩が始まらないとか、
微弱陣痛で分娩が進行しない場合には、
陣痛促進剤が使われますが、
その効果は弱いのです。
その原因の多くは、
産婦のこれから何が起こるのだろうという不安や
痛みへの恐怖心による緊張感です。
ですから、何らかのきっかけがあって
産婦自身に“私が産む!”という覚悟
(気持ちの切り替え)ができた途端に
陣痛が強くなって分娩は進行するのです。」
意識の力ってすごいですね。
だから、つぶつぶを食べるのでも、
自分がこの食を選び、楽しみ、
自分の体、自分の人生に責任を持つって決めた時に、
食べ物のエネルギーに応援されて
体がぐんぐん動き出すんだなあって思いました。
でも・・・
自分の体や人生に責任を持つって
どういうことだろうって、
最初はとっても迷いました。
特に人生に責任を持つ生き方って???
今までそんなこと考えてこなかったし、
やってこなかったし、
どういうことだかわからない。
家族のために我慢しなくていい、ときけば
好きなことだけやればいいのかしらと突っ走りすぎて、
迷惑をかけたり。
子どもに手をかけすぎない、ときけば
放置しすぎてブーイングを受けたり。
まるで振り子が揺れるように、
反動で大きく揺れ、
あっちに行ったり、こっちに行ったり。
そんな試行錯誤の中で
自分の向かっている方向を確かめ、
困っている時には仲間に相談し、
諦めずに進んでこれたのは、
つぶつぶ天女の学びがあったからです。
「おんな開き入門メール講座」では
その学びの一端を知ることができます。
前述の市川さんの著書の中で
もう一つ印象的だったのはこの言葉。
「私は人生の豊かさにつながるお産を、豊かな出産と考えています。」
もちろん、お産の時に、理想通りの幸せなお産ができれば何よりですが、
そうでなくても、その後の人生の学びにつながるようなお産であれば
それは豊かなお産だったと言えるのではないのかな。
食や生き方に関しての失敗や試行錯誤も
その後の人生の糧になれば、
すべての経験が豊かなものになります。
豊かなものにするかどうかは、
自分次第。
つぶつぶって食を通して、
自分自身を成長させるツールなんです。
過去の体験も自分の豊かな財産となり
成長して変化していく喜びを
ぜひ味わってくださいね。
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