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下書きを始めた1/17

梅が咲いてた


と思ったら早咲きの桜が咲き始めました。



認知症介護実践者研修、自分のレベルの低さに3秒どころかキッチリ3ヶ月凹んで

体力・気力ゲージがやっと戻ってきました。


☆年末、2025年の12/23までに研修資料

(一冊あたり140ページ程度が9冊;1260枚ほどを全てA4片面印刷)を出表すること

自職場実習対象者と自分についての事前アンケート回答

から始まって

認知症介護実践者研修、全て職場空き居室をお借りしてのzoom受講。

ケアマネ研修で経験したはずのzoom環境整備&受講、トラブル続発でした。

オンライン操作はもとより、紙ベース→PDF化の技術が必須になるところがますます加速してます。

PCを移動しようとして抜いてはいけない線まで抜いてしまいzoomから落ち

(「オンライン操作にしくじったことは介護サービス利用者の方に不利益を被らせる理由にならない」との心構えが必要ということで、トラブル中に受講画面から外れた分の追加レポート提出。受講時間そのものより対応の方が大変でした。)


☆1/6〜1/9  認知症介護についての理念、倫理

中核症状と行動心理症状(BPSD)

生活支援に活かす、評価する、家族介護者の理解と支援、権利擁護、地域資源の理解


☆1/10〜1/13 ミニ実習と称し

☆1/14↑成果を実践展開、共有(グループワーク)

☆1/15 アセスメントとケアの実践の基本

☆1/19 自職場実習の課題設定

☆1/20〜2/11

・実習対象者、(以下Aさん)について

研修での学習を総動員、新しいケアの計画、実践、振り返り、考察を以下①〜⑥の成果物

とともに76枚からなるレポート作成。

①他の職員にアンケート調査、用紙の作成、回収

勉強会資料を研修資料を用いて作成(完コピ不可、ネット検索不可)、配布、

・勉強会開催

・会議(カンファレンス)を開いてAさんについての新しいケアの計画、実践について話し合い、③議事録を作成

•↑の④ケア実践記録

ケア後のモニタリング→⑤再アセスメントツール(わたしはインターライ方式を選択)

・勉強会、ケアの結果の考察として⑥事後アンケート

・今後の課題を宣言

☆2/12 内容に不備だらけ、21枚をPDFにして添付ファイルとしてメールにて提出。

ケアマネ研修の時はレターパック発送のみ受付だったから発送せずに済む分まだ余裕があった。


☆2/26 実習報告発表、グループワークで質疑応答。この姿勢も評価対象。レポートは内容不備のため再提出。

3/5、またもギリギリ、76枚をPDFにして添付、メール送信。


からの今なのでした。


一発でクリアできる人もいるのにと落ち込みましたが


苦手を鍛錬して仕事にしていくんだから三秒凹んで改善していくだけということで


いよいよ、認知症高齢者グループホームのケアマネとして本格始動です。

、ここまでお読みいただきありがとうございました。