信じられませんでした。
昭和の大人の理想押し付けて、その通りになんてまず育てることなんて「できなかった」けど 
子どもは幸せかも?だなんて
まさかこの時本物に会いに行くことができるようになるなんて
ありがとう平成キャンペーンスタンプGET!
https://ameblo.jp/miracle8921/entry-12461331311.html

まだブログ投稿が妄想だった頃
平成21年の心屋仁之助さんの
「何にでも醤油をかける女の物語」について著された、平成25年から令和にかけて大きくわたしを動かした
まさかこの時本物に会いに行くことができるようになるとは

偶々、だったのかも。
大人の入り口から、中年、にかけての30年は
誰の人生にとっても激動なのだと振り返ってみて実感。

幼い子どもの頃からの親子関係
親の立場になって
子どもといえども別の人
昭和の大人の理想通りに育てることが「できなかった」けど
永遠に続く常識なんてない
幸せじゃない人なんていないのよね。
自分で気づけよって未だに毒づいてしまうこともあるけど

介護福祉士までとったのに未だにオムツさえまともに「当てることができないけど介護職だといばっていい
あるに目を向ければ、結構ある。

自分には合わないと拗ねて嫌いなふりをしていた美しい・かわいい方の代表。バラの花。





なぜか惹かれたオレンジ色のコ。↓繋がってるのかな。