眠れない(実はしっかり寝てる
ベッド⇔車椅子⇔浴室リフト移乗
拘縮強い方への着脱介助
陰部・褥瘡ポケットの洗浄も含めた洗身
疲れた、
すっからかん。
なんでも自分ごとに持っていってしまう当ブログに
いつもご訪問、いいねありがとうございます。
大元がこのお二人、そこからフォローさせていただいている心屋認定カウンセラーの方々からの気づきをもとに介護職の日常を投稿しています。
前日下の階で久々にきっちり汗かく身体介護でした。
寝たきり状態の方の入浴介助、褥瘡ケア。
まず、グループホームには特殊浴槽やストレッチャーが
ない。あ、正確に申しますと、ブランコのようなリフト浴はあります。
ベッド⇔車椅子⇔浴室リフト移乗
拘縮強い方への着脱介助
陰部・褥瘡ポケットの洗浄も含めた洗身過去に(四年経ってました)投稿した頃よりはさすがに上達していますが
慣れてなくて
遅くて
多分すごい迷惑。
そこはベテラン介護職前者さんなので
とってもさりげなくビフォーアフター、いずれのフォローもありがたくて恐縮。
止むを得ず汚してしまったラバーシーツやら使用済みのオムツやらを捨ててくれたり、ホールの見守りをしてくださったり。
以前のわたしだったら
一人でなんでもするのが当たり前とばかりに意地っ張りするか
恐縮すぎてオタオタするか。
だったろうな。
いずれにせよ迷惑なら、落ち着く方がうまくいく。わたしのオタオタは、利用者さんには関係ない。
やることはやりました。
爽快です。
わからないうちに何か小さな粗相はしてることと思います。それでも。
写真撮っていてよかった。
おつきあいありがとうございました。

