ツレは、昭和のオノコゆえにか?
自分の両親への思いがあるゆえにか
完全同居、
ほぼ全くと言っていいほど妻と母を解除できないまま。

その後
25年続いてます

愛はあっても関わり方は下手
一方のわたしは感謝知らず。
と思います。お互い様ですね。

成人したムスメと
まもなく成人するムスコを育ててきました。

タフな後者です。
ほっといてもわがままで
大きな二つの役割を勝手に
してはならないときに解除したりもします。
単なる自分勝手を自己実現と勘違いして
幸せだと思い込んでいました。

気づけるまでには本当に大変で。

ムスメ前者、わたしの色々に巻き込んでしまったもんで引きこもっています。なんなら家庭内暴力あります。
感謝知らずの親に守ってもらえなかった恨み、全力で受け止めることも怖くて、逃げ続けていました。

救いはムスメに友達がいること。

ムスメはムスメの人生を生きるのだ、そのドラマの真っ最中、めんどくさい毒親、毒婆さえも彼女のドラマを彩るエッセンス。
を悪用して生きてきたのです。


ムスコ後者は後者ゆえの生き様でタフに周りから守られて生きています。

今一番お会いしたい方、多すぎて選べませんが
遠藤由喜さんお近くなのに。
ちぃさん関西、遠いけど


劣等感を手放す日々です。

2017年から2018年にかけて
の方に実際にお会いすることもできました。
ブログ書き続けてよかったです。

2019/01/20のダイアモンド富士



2019年得た気づきは

骨折の時の作業療法士さんに依存したことも

結局はツレとの関わりをこじらせたゆえの壮大なコントだということ。

一度は好きになって
家庭まで築こうと思いあった仲

答えが別れを選ぶことだったとしても
それぞれの幸せはすぐそばに。

幸せのバトンを責任持って次の世代に渡さなくてはいけない。

こんなわたしが親になった意味のようです。
おつきあいありがとうございます。



強制終了となった骨折からまもなく12年
原点の富士見二重坂にて2019/01/17撮影



戸田・荒川