一つ前の記事。まだ、被害者ヅラが残ってますね(ー ー;)
「優しくしてもらったら、『ありがとう』を言いましょう。」
「謝る理由に納得がいかないのに、責められる状況から逃げようとばかりに『ごめんなさい』を言うのは言葉の暴力です。」
を忘れがちです。
万能なはずなどないのに
自己完結などできるわけないのに
自分で全てを完成させようなんて考えていたようですね。
せっかくいいことが書いてあるブログにまで
おかしなオリジナリティで必ず自分が撮りおろした写真を貼ってしまうのも。
あぁ
恥ずかしい。
向江さんを始めとして
どれだけ救われたか。
ムスメとの関係、上手くいきません。
彼女なりにしてくれたこと
何より彼女がわたしの子どもになってくれたこと
への感謝が足りない。
それでも、責めるのではなく、どうありたいのか?
接し方を変えるべく具体的な支援を受けに行きました。
ツレと二人で。
写真はなしにします。
おつきあいありがとうございます。