ど後者介護職が通ります。


介護職、まさに「ないわー」でした。 
ぶきっちょです。

前者後者、4年前、グループホームに入職したばかりの頃は知る由もありませんでしたが、
罪悪感ゆえのできるできないははっきり自覚していました。
初期のブログいろいろ
作業療法の患者を経て
東日本大震災の直前に仁さんの著書
と出会い

今で言うところの介護職員初任者研修に導かれたものの
後者ゆえのか、つまづきでモノにならず。
認知症高齢者グループホームの介護職のご縁をいただき、


わたしを諦めず導いてくれた前者さんたち(今にして思えば)と出会って今に至ります。

未だに、
前者上司の会話例八屋虎子さんのブログです。

みたいなやりとりに
わかってはいても怯えてしまうこともあります。
(うう、前者さんすみません。)


ムダな罪悪感はときに暴力でもありますねぇ。

わたしのできる、できないなんて
小さなこと。

利用者さんのためには
堂々としていること。
今日も行ってきます。


ここが原点。
肘をケガしてからというもの
脚を開いて
肩全体で移乗介助をするクセがついて

わたし、工事現場のキリンみたいだなぁなんて秘かに思ってます。