また真弓で負けた・・・
ヤクルト相手に、取りこぼしてる場合じゃないっての(怒)!!!
中日・読売も横浜・広島相手だから、3タテするものだと思って、こっちも万全の対策でヤクルト粉砕しなきゃでしょ!
終盤までは予定通り。
その後の真弓の采配がダメ!
金曜日は、好投の久保を早々に降板させ、不安の残る中継ぎ陣に任せたのが裏目。
というか、打たれると分かっていた話。
この真弓というバカは学習しないもので、土曜日も好投のメッセンジャーを意味無く降板。
前日と違うのは、その後を球児に任せた点だけ。
でも、球児は強硬登板が続いていただけに、少し無理があった。
球児が打たれたなら、仕方がないと思うかもしれないが、そもそもメッセンジャーを降板させる意味がわからん。
さすがに日曜日は変えなかった。
高卒ルーキー秋山が見事に完封勝利。
危なげなしの見事なピッチング。
しかし、見ているこっちは、いつ真弓が暴走して秋山を降板させるかヒヤヒヤしていた。
まあ、3度目の正直だな。
こういう試合は、先に動いた方が大方負けることになっている。
大事な試合を指揮官自ら試合をぶちこわして、2試合も落としたのは大誤算である。
はっきり言おう。
この3連戦。
俺が監督だったら、間違いなく勝てた。
言い方変えましょうか・・・
真弓が監督じゃなかったら、間違いなく勝てた。
真弓に説教しなきゃならんです。