今日も忙しい日でした。
仲介に入ってる地元の不動産屋さんの
社長がお詫びと今の家の中の状態を
見に来たいとおっしゃり
私の物件の担当である娘さんと
出向いていらっしゃいました。
ちょうど同じ時間に不具合の色々を
やってくださってる設備屋さんも
重なって来たので
今までの経緯や設備の不具合の説明
どうしてこうなったのか等々の
専門的なことを話してもらうことが
できました。
こちらの社長は仲介した責任を感じているし
東京の売主である会社の担当は話にならない
自分が中に入ってしっかりこの先やっていくし
一切の金銭的な負担は私たちにかけさせない
そのように言ってくれました。
かなりあちら側には言ってくれたらしく
クソボンズが急に低姿勢になって電話を
かけてきましたが
私は「もう話すことはなにもない」
そう言って電話を切りました。
嫌らしい話、私が金銭面で特になる話には
なりそうもないのですが![]()
私の今まで受けた精神的負担を相手を
追い詰めることに寄り謝罪やそう言うことに
持って行きたいとのご助言で
宅建なんちゃらこんちゃらの
こういった問題の相談するところがあって
話しによっては法に抵触する部分があって
あちらの会社が不動産業の免許を
剥奪することにもなりえない事案で
このすべてを知っていたら自分たちは
仲介なんてしなかった、そう言ってました。
契約の時に伺ったときに
家族ぐるみで営んでる会社だと知り
社長であるお父様も私の担当の娘さんも
本当にいい人たちで
だからこそ私もこの騙された感が
辛いものがあったのですが
一緒に戦うつもりでもうすでに
あちら側に動いてくれたことは
嬉しかったです。
この先どうなるかはわかりませんが
私たちが金銭の負担をする義務はなく
それはもちろんそう動いてもらいますが
どうなることやら。
法律って難しいところもありますよね。
人の情けとかいっさい関係ないですもん。
泣き寝入りだけはしないで済むかな
そういうところまできました。