釣りニャンコ -60ページ目

釣りニャンコ

釣り
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DIY
などなど

昔、プレゼンやセミナー講師を良くしていたころ。

後輩に「形にの無いものにカタチをつけるな!バカに見えるぞ!」と注意していた。

どういうことかといえば、断定すべきところを「それでは、こういうカタチで」とか「こういうカタチになります」などを語尾につけること。

これは、しゃべってる内容に自信がなくふわっとした結論を締めるために使っている。

多用すると「自信がない」「ゆえに断言できない」「そもそも語彙が少ない」というのが露呈し、バカにしかみえない。

なぜ今頃、こんな話を書くかというと、マスコミのコメンテーターや評論家と呼ばれるひとたちがつかいすぎて不快。

知識人ぶって話してるけどこの人はバカなんだな~ と思ってしまう。

文章で使う人もいるのには閉口。

他に最近気になるのは、文脈の中で付けなくてもよい「性」。

関係性、成長性、進捗性などなど。

ときには言葉のプロであるアナウンサーまで使っている。

これも、断定的あるいは決定的な意思をはっきりしたくないときに多用される。

 関係性が考えられます  →  関係があると考えられます

 成長性がみられなます  →  成長しています

 進捗性が危惧されます  →  進捗が気になります

で、えーやん!

バカにみえるので止めたほうがいいです。

これも歳だろうか?

目に見えないものは「見える」じゃなくて「みえる」と書け!

ゼミの先生に良く怒られました世代としては、なんか気になる今日この頃。
ほぼ、投げない鯉釣りに使うと言う、もったいないことをしていたカルカッタ201XT。

大川用のインナーライン短竿に使っていたが、ダイワじゃないハウスメーカー品でついにラインが通らなくなった。

分解したがセンターガイドの劣化が主な原因みたい。(だって真鍮っぽいもの)

予備のスピニングロッドに変更するとして、今後カルカッタはいろんな用途に使えるようにしようと思う。

オフショアのジギングなどにも使えそうだが、お手軽なのは雷魚。

中学生時代、こんなに河口湖にあこがれていたころ、ルアーターゲットは主に雷魚だった。

ブラックバスが全国的に広がりだしたころ、猫も杓子も状態で琵琶湖でデビューしたが、10m置きに、ルアーマンがバシャンバシャンで、興ざめして淡水のルアーから遠ざかった。
(つりトップとか読んでたなー)

今住んでいるのは、野池が多い地帯。

きっと雷魚も生き残っているだろう!(2chは信用できないが)

何個かの池・川で目視で生息確認したので、ムクムクとやってみたくなった。

当時、安物のチュブラーロッドはバキバキ折られたので、グラスソリッドの投げ竿改造して使ってたっけ・・・

とりあえず、竿は腰の強い船竿のガイド交換して使うとして、問題はリール。

カルカッタを雷魚に使おうと思っていたが、純正はハンドル径が短いのでいまいち心配。

パワハンつけたいが、微妙なリールなので夢屋とかZPIは手が出ない。

そこで、エイテックのカーボン100mmハンドルを発見。

alpha tackle カーボンハンドル 201S

何で、シマノ用のストレートハンドルだけ高いのか?とか思いつつ、店売りは探すのめんどくさそうなので、ネットで購入。

大型魚以外のの竿やリールはいまいち信用できないが、小物は重宝しているエイテック。

届いたので、早速とりつけ。

ハンドルだけかと思ったら、ボルト(左右両方)、子ねじ、ワッシャー4枚さらにリテーナーまで付いているではないか!

こういうとこですよエイテックさん!スペックや付属品をカタログにちゃんと書かないから、売れないんですよ!(大きなお世話かな??)

付けた感じはこう!

karukatta

結構いかつくなりました。

ただ、純正と子ねじのピッチ、太さが違うのが難点。

しっかりしてそうだし、カルカッタ左巻きなので予備のボルトもできた。

さあこれで今年は、近所で雷魚釣りしようっと!
あけましておめでとうございます。

昨年は、釣果目標まったく達成できませんでした。

天候・病気のせいで、釣行回数少なかったせいもありましたが・・・

言い訳は、これくらいにして今年も去年同様の釣果目標設定したいと思います。

1、オカッパリルアーでのシーバスランカー(80以上)

2、オカッパリ太刀魚ドラゴン(1M以上)

3、オカッパリメジロorブリ

4、オカッパリアオリイカ(2.5kg以上)

5、鯉95cm以上

このうち二つは何とかしたいなーと考えています。

病気のほうは芳しくなく、傷病手当使い切ってしまいました。

ええ歳こいて激動・決断の一年になりそうです。(家族には迷惑かけそうですが・・・猫・金魚含め)

金銭的に近場の釣りが多くなりそうですが、なるべくポジティブシンキングで、なりたい自分に近づきたい年にしたいと思っています。

ケセラセラ、ヤルナライマシカネーで。
最近、我が家のデスクトップから異音がする。

動作は問題ないが、Cドライブに使っている500GBのHDDはかなり年代もので、さらに24時間回しっぱなし。

壊れる前に換装するのが基本なので、SSDに換装を試みた。

選択したSSDは3年保障のついているトライセンドの128BG。

ssd

最初は、フリーのバックアップソフトでディスクイメージを作ってと思っていたのだが、こっちのほうが楽そうと、この記事を参考にして、クローンをとる方法で実行。

「裸族のお立ち台」にSSDをぶっ刺し、EASEUSでクローン作成。

どうせならと思い、玄人思考のPCI-e内部SATA3のカードも購入。

さて、腑分け・・・・と思ったらPCI-eの空きスロットがない。

確認すべきだった・・・

こちらは後日回しにし、とりあえず3.5インチベイに付属のアダプターで取り付け、起動。

特に何も操作しなくても無事起動したが、動作がおかしい。

スリープから立ち上がらない、ホットキーが動かないなど。

記事に2ページがあった。

OSの修復インストールが必要らしい。

機体はDELL PRECISION ベースの改造機。

DELLの再インストディスクが行方不明。

仕方ないので、ノートブックのディスク使用。

一晩かかって修復インストール完了。

インストール終了時、シリアル番号の入力画面!

アッチャー、もともとXPベースの機体なので再インストールディスクにシリアル貼ってたんだった!

HDD再度接続し、シリアル確認。

元に戻して、シリアル入力。

何とか正規のマーク復活。

そこからアップデート地獄、丸一日くらいかかった。

SSDをアクティブにするの、忘れてたのでアクティブにして再起動。

ギャー!

MBRエラーで起動しなくなった。

再度インストールディスク入れて回復コンソールで、何とか回復。

一応、換装終了。

エクスペリエンスインデックスは以下のとおり。

★換装前
defore width=

★換装後
after width=

体感的には変化なし。

後は、SATA何とかしないと!

遅ればせながら、ChoromeCast試してみました。


評価については、多く語られている通り、ワイヤレスPCからは動画カクカク、プレゼンなどには使えそうです。


ただ、うちのデスクトップ(Win7)有線からアクセスポイント経由でつないだとき!


同じ条件で、動画は違和感なく見ることができました。


PC1・・・ネットブックEpson Na02mini 無理やりWin7入れた版→動画カクカク(GYAO)


PC2・・・ASUS Transbook T100TA Win8.1 →動画カクカク(同)


PC3・・・DELLベースの改造機体 CPU:インテルCORE QUAD Win7(64)→動画比較的スムーズ(同)


PCの性能差?接続方法?かわかりませんがこのような状況です。


アンドロイドは、ミラーリング対象機持っておらず、テストしてませんが、対応アプリからのCASTはスムーズでした。


早く対応機種やアプリ増やしてほしいところです。


ANDROID版Choromeに拡張機能つけてくれたらいいのに!


今、娘のタブレットroot取ろうか悩み中!