2008年11月3日、第18回ぐんま県民マラソン2008に出場します。

練習という練習はこれからですが、できれば昨年の記録を更新することを目標に頑張りたいと思います。

一ヶ月前から、症状も落ち着き、薬も減り安定してきました。

元々、不眠症が全ての病気を悪化させる原因でもあり、睡眠をとることが必要不可欠でした。

そのために、睡眠薬と結構強めな精神安定剤を服用していたのですが、翌日まで薬が残ったり、副作用に悩まされて眠れてもかなりの弊害がありました。

ですが、主治医の進めで、まだ日本では認可されていないサプリメントがあり、海外では普通に不眠や、時差ぼけを治すものとして使われている「メラトニン」というものをネットで購入するように言われました。

その「メラトニン」を服用した、その日から、自然と眠気がくるようになり、それ以降普通に眠れるようになりました。

ちなみに「メラトニン」というのは、実際に脳内で分泌されている物質らしく、眠りに関係するものらしいです。自分が服用しているのは「メラトニン1mg」です。

もし、不眠で悩んでいる方は、医師の指示のもと服用するようにお願いします。

渡良瀬川に架かる歩行者専用道路。本来の名前は「撥瀧橋」と表記され、「水が飛散する様が滝のように見える」という美しい由来を持っています。老朽化のために近年コンクリートの橋に架け替えられました。現在は夜間にライトアップされるなど一見デートスポットのように感じる整備された橋ですが、まだ吊り橋として存在していた頃には自殺者が後を絶たず、あまりに気味の悪い雰囲気に近付くことも出来ないという人もいました。橋の中央辺りで赤ん坊の泣き声が聞こえたり、背後で水音がしたので振り返ると、どう見ても生きているとは思えない女がうつむいたまま立っていたり、様々な怪奇体験談が囁かれていました。

先日の雨の中、行ってきました。

橋から川を見ると、轟音と共に大量の雨水が濁流となり、橋の下を流れていました。

橋は青と白のライトに照らされていました。

特に、何かを見たり、聞いたりというのはなく終わりました。

既に、次の心霊スポットも決まり、廃墟となった病院だそうです。