最近 ちょっと甘いものを
食べ過ぎだなと思いまして、
週末の買い物でも
控えめにしてたんです。
 


 
 
そしたら、ミリだんくん(夫)に
 
あれ?
ミリーちゃん、お菓子は?
それだけでいいの?
 
と言われまして、
ちょっと控えようと思う旨を
伝えたんですけどね。
 
 
 
あぁ、今 その波が来てるのね。
 
って言われました😂
 
 
 
私はあまり気付いてなかったのですが、
彼の観察によりますと
私とお菓子の関係は
 
むしゃむしゃ食べる期
これは良くないな、と控える期
そのうちまた普通に食べ出す
 
を繰り返しているらしく、
 
 
 
禁煙に失敗し続けてる人みたいじゃん🙃

 

 

 

そんな感じで、気合を入れて

砂糖を控えようとしているのを

「その波」と表現されて

出鼻を挫かれたのですが

 

 

行動パターンを理解されている、

という妙な安心感が同時にあります。

 

 

 

 

理解してもらっていて

それでいて批判されたりはしない、

「ミリーちゃんってそういうとこあるよね」

と、ただ受け入れてもらっている安心感。

 

 

 

これはお互いにあるみたいで、

私も時々彼を見ていて

「またやってるな」と思うのですが、

 

彼自身はパターンに気付いてなくて

「え、何?」と聞かれるので

「この間もやってたなー、と思って」とか言うと

衝撃を受けつつ笑っています笑

 

 

 

「そういうところさえも愛おしい」的な

そんな美談的なものでもなく、

 

ただ、

「はいはいはい」

「この人、そういう人よね」

っていうニュートラルな感じ。

 

 

 

 

人ってみんな

そういうダメさ加減とか、

ちょっとアホなところがあって、

 

そこに余計な意味付けをされず

ただそのまま受け止められている、

というのが心地良い関係なのかもしれません。

 

 

 

 

世界はいつも自分次第🌏💕

 

 

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Millieってこんな人ラブラブ 

東京都在住のパートナーシップコーチ。

元大手企業の総合職会社員。

6歳時に父の転勤でアメリカ・カリフォルニア州に移住。

渡米3日目で現地校に放り込まれ、半年で英語をマスター。渡米時・帰国後の言葉と文化の壁との格闘の末、『日本とアメリカのいいとこどり』なメンタル・考え方を構築。

一方、家庭は幼少期より両親が不仲、ストレスに耐え続けた結果20代半ばで「うつ」と診断され、3年ほどの強制休止期間を経験。現在は完全復活を遂げ、両親との関係も円満。夫婦生活も『一切頑張らずに愛されている妻』と言われ、毎日笑って暮らすが、全て長年のこじらせ期間を克服した賜物。その経験で、両親・夫婦・恋人・友人・仕事等 人間関係全般に悩む女性のサポートをしている。さらに詳しく読む(続きはこちら)