9月も半ばになると、そろそろ来年のカレンダー作成を考え始めます。

 

 

今年は、Omnitonic Hornを題材に作成しました。去年は、木管古楽器、毎年作成しているのは、チューバの歴史

 

 今年は、一番たくさん書いているのは鍵盤楽器弦楽器、だが、ここから絞り込むのが難しい。

 チェンバロだけでもピアノだけでも12か月にいは足りなそうだしオルガンとハーモニカを除いた鍵盤楽器だと、そこから更に絞り込みが必用、弦楽器は、色々描きすぎて、まとまりがない。

 おそらく、このあたりの楽器は、管楽器に比べて歴史が古く、バリエーションも多数、分類法も色々あるのだろう。

 このままだと、おそらく鍵盤楽器を月々の雰囲気にあわせて感覚的に選択する事になりそう。

 

 いちおう内閣府のページには、2022年の休日は、出ているので、これを元にカレンダーを作りを、そろそろ考えようと思います。