2023年11月

こちらが絶望している中、一方は不倫女と不倫男は子どもを放置して毎週ラブホへ。そんな中、問題は居住していたマイホーム。

どちらも住む意思はなく、売却へ。不倫女は「あなたの責任です。あなたがやってください。」当時は本当に絶望の連続で混乱しており、これがどれだけクソ発言かも理解できなかった。ただ、こちらが動いた。

当時は3,500万のローンで新築を建て、居住は7年。残債は当時約2,900万。場所は郊外で物価や土地が高騰していたが、見積は約2,600万。土地代だけは約3倍に跳ね上がっていたが、建物は当然下落。オーバーローンを避けたいが、残債を上回る額で売れるかは厳しいと専任媒介業社が言っていた。見積もり額程度なら比較的売れる可能性があった。だが、不倫女は2,980万を指示。この当時はまだLINE等のやり取りをしていた。

それと並行してようやく面会交流調停という存在を認知して申立をした。不倫女も同時期に離婚調停と財産分与調停を申立していた。不倫女は自分が有責であるにもかかわらず…

そんな中、引越しを予定しているから家のものを引き取ると一方的に連絡。は?この財産分与調停書は何?それを指摘したが、少なくともベッドやタンス、ソファーやトースター、テレビ台など必要なものを勝手に持っていった。にもかかわらず、何も持っていってないなどと後日主張するが…本当にイカれている。

当然、持っていくものだけ持っていき、掃除など片付けも全て押し付けてきた。あとは好きにやってらしい。これも後日こっちが勝手に片付けたと意味不明なことを言うが。

そして12月いよいよ我慢の限界を迎えることが起きた。

まず、不倫女は本当に引越した。探偵の報告て不倫男と朝から晩まで2人でやっていた。そして不倫男の誕生日を迎える。絶対に何かあると思っていたが、あろうことか子どもたちがいる家に不倫男を招きいれた。笑顔の写真もきっちり捉えた。本当に気持ち悪い。

つづく