別居から1年、この1年今まで体験したことないことが一気に押し寄せた。

離婚調停→不倫女の調停で有責配偶者のため、不可。こちらも親権を譲るつもりなし

ただ、家については双方売るということ。仲介専任媒介で業社に依頼を不倫女は私に押し付けてきた。7年の居住にも関わらず、買値と同額を不倫女が指定。見積から約500万上乗せ。というのもローン残高にプラスαといった形。わからなくもないが、土地柄不可能に近かった。ちなみにプラスαは仲介手数料に100万程持ってかれる。現に問い合わせが0に近かった。さらに固定資産税の支払いだが、1度も支払うことはなかった。そして後片付け。一切不倫女はやらなかった。のにも財産分与の話しの際、勝手にやった。私は何も持ってきてないと陳述。いや、少なくともベッド、タンス、ソファ、トースター、炊飯器等綺麗な物、購入して日が浅いもののみたくさん持ってってますよね?笑

そんな状況にも関わらず、不倫女は都合悪いことは嘘のオンパレードで結局終結。

婚姻費用は結局、家庭裁判所は不倫女のぶんも認めると判断。この時点で不倫がまだ立証されていない。なので即時抗告へ。

面会交流、連れ去りをした私には会わせられないということで不倫女の一点張りで終結。


不貞慰謝料裁判→春にようやく申立。まだ進まず。


なのでこの1年進んではいるが、こんな感じでほぼ進んでいない。本当に1年〜2年など簡単にかかるのが現状。相手も実績を作る目的で休めない、調整できないという理由で次回調停が2ヶ月先もザラ。


私は信仰心もないし、神社仏閣に興味はなかった。まして神頼みなど信じてもいなかった。今もない派だが、この時に初めて神社仏閣の凄さに感銘を受けた。もちろん効果ではなく、作った人たちすごいという方。ただこの時は本気で祈ってはいたが…


長野県 善光寺