今日はみゅーさんの三種混合の
ワクチン接種に行きました。
行く前に動物病院に電話で確かめると
人間の子どもと同じで
接種してから1時間は具合が悪くなることも
あるので
受付終了間近ではなく
1時間前くらいにはきてください、といわれ
慌てて
抵抗される前にキャリーに
みゅーさんを押し込んでww行きました。
こちらの病院は
車で2分くらいのところにあり
我が家の歴代ワンコ&にゃんこが
お世話になっています。
みゅーさん、ノルウェージャンの特徴なのか?
あまり鳴き声がうるさくないので
助かります。
(ごまちゃんなんか殺されそうな声で
ずっと鳴くのでね
)
診察台でそのまま体重が測れるように
なっているのですが
みゅーさんの6.4Kという体重を見て
Dr.が思わず「すげぇなww」と笑いながら
言ったのを聞き逃しませんでしたYo![]()
Dr.、
猫相手だと
目がキラン
として笑顔になるので
あ~ねこ好きなんだな~ってわかって
好感度高いです![]()
以前も病院の前に
置き去りにされていた
まだ目の開く前の子猫を
この先生が自ら2~3時間おきに
ミルクをやって懐で育てて
この猫が欲しいという人がいても
絶対手放さなかった、
という話しを聞いたことがあります。
(今日そのにゃんこが立派なオトナになって
院内でくつろいでいるのを見ました
)
なのでなんとなく安心して
わが家の猫たちを診てもらうことが
できるのです。
みゅーさんも暴れることなく
チックンとされ
フロントラインを4匹分頂いて
帰ってきました。
そっか~子どもと同じで
打ってからしばらくは様子を見たほうが
いいんだね?
と思いつつキャリーから出した
みゅーさんを探すと
あれれ?どこにもいません![]()
いそうな場所はすべて探したのですが
どこにも姿が無く
もしや具合が悪くなって
どこかに潜り込んでしまったのでは!?
と心配しているとしばらくしてから
のそのそ2階から降りてきました。
ホッとしたけど
あんなに探したのに
このデカ猫がどこにいたんだろうと
プチ神隠し?にあったような
気持でした![]()
具合は悪くなさそうでしたが
しばらく私が近づくと
またキャリーに入れられるかと思うのか
するりと逃げていってしまうので
複雑な気分。
(今はもとに戻りましたYo)
みゅーさんご苦労さまでしたにゃん![]()
ではまたにゃ







