ちょいワルとときめきのススメ・帯津良一先生 | MIOUスタイル

食養生に興味を持つようになり~

からの、

 

ホリスティック医療の第一人者である

帯津良一先生のご本をチラ見。

 

「いい人」をやめると病気にならない

  ↓

 

 

少し前(2014年)のご本ですが

なかなかよいことが書いてある。

 

遠慮しがちでお人よしをやめて

ちょいワルでときめきながら生きると

免疫力も上がるし

医者やクスリを遠ざける、と。

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ちょいワル、はともかく

ときめき、大事よね~・・・(遠い目)

 

 

ちょいワルの反対側として

「いい人」という表現を使っているけれど

これは「まじめなヒト」とも言い換えることができると

思うのですが

 

 

さっき夫が見ていたバラエティ番組でも

「まじめ」な人ほど簡単に「洗脳」されてしまう

傾向にあるって言ってたなぁ。

 

 

なにごとも

いいかげん(良い加減?)が

イイのかもしれませんね。

 

 

 

食養生についても帯津先生は

真面目に取り組み過ぎて

「ときめき」をなくしてしまうともはやそれは

「養生」ではなくなる、

と。

 

 

 

やはり食べることに対しても

ときめくことが大事なのかぁ・・・

 

 

そういえばこの前久しぶりに

大学の友人たちとスィーツ女子会を

した時はときめいたかなぁ得意げ

(豪華スィーツに・・・)

 

 

 

あ、今気が付いたのだけど

「ときめく」ってことは

「わくわくする」と同じことだよねぇ。

バシャールが言ってるのと同じだね得意げ

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そういえば帯津先生も

スピリチュアルなこと、つまり

「霊性」という面での健康も

大事、

 

 

つまり「心」の養生が

「身体」や「生命」の養生につながるって

書いている。

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うれしい、楽しい、しあわせ~~音譜

という気持ちが大事、と。

 

 

そして「年齢を理由にあきらめることが増え

ときめきが減ればどんどん若さが無くなっていく」

とも。

 

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あ~なんだか耳が痛い汗

 

 

そして

アラカンの私たちは

一刻も早く「生涯ときめく準備」を

しなければならないんだって!

 

え~!

一生涯ときめくこと、できるかなぁ・・・

 

 

がんばります!!