インフルエンザにかからないのはなぜ? | MIOUスタイル

インフルエンザ流行の季節ですが

予防接種のワクチンが

足りないそうです。

 

昨日ぼくちゃん(夫)と

インフルエンザの話題になり

ふたりともかかったことがないよね、と。

(もちろん予防接種したことないです)

 

以下は超個人的見解なので

キレイ好きな方や潔癖症の方、

そんなばかな!思う方は

スルーなさるかお見逃しください。

 

 

 

私は特に人より健康とか

免疫力があるほうだとは思っていないのですが

 

 

猫を4匹飼っていて

そこそこ汚い生活に慣れているおかげで

インフルエンザなどの菌に対して

親和性❓を持っておるのではないかと

常々思っています。

 

猫たちも最近は歳をとってきて

毎日排泄物(上からも下からも。

猫って結構よく吐くのよね得意げ

の始末から朝は始まって

いい加減ゲンナリ。

 

外に出ていく猫もいて

帰宅時にわざわざ足を拭いたりしないので

ほぼほぼ土足。

(海外は家の中で靴履いているよね、

って理屈で・・・えっ

 

311で放射能が危なかった時は

さすがに拭きましたが・・・

 

アルコール除菌液とか

あまり使いません。

(一応持ってるけど)

 

逆に拭き掃除は

菌(EM菌ね得意げ)でしています。

 

もちろんちゃんと毎日

掃除機かけますが

猫がいると本当は

一日1回の掃除機かけくらいじゃ

足りないの。

 

なので2回目以降は

目をつぶることのほうが多いかも。

 

 

なので今の社会の「清潔好き」からしたら

とんでもないくらい

菌にまみれている可能性もあります。

 

でもそれが逆にいいんじゃないかと。

 

思っていたら

こちらの本であの帯津先生も

同じようなことをおっしゃっていて

急に自信がつきました得意げ

 

2010年刊行の

ちょっと古い本なんですがね。

 

なかなかおもしろいです。

この本は図書館で

幕内秀夫さんの本を検索していて

偶然見つけたのですが

 

これぞ私が今知りたかった真実!

と思われることがたくさん出てきます。

 

もし図書館で借りられたら

ぜひ10ページあたりから読んでみてください。

菌との正しい付き合い方が書いてあります。

 

最後のほうに

帯津先生と幕内氏の「免疫力と快楽」という

対談があってこれまた非常に面白い。

 

これについてはまた別の機会に。

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