「おかげさまで2019年もタミーと楽しく幸せに毎日を過ごすことができました。
うちの子になって3年半たちました。
来た当初からますますかけがえのない存在になっています。
家族が体調の悪い時やへこんでいる時はそっと横に寄り添っていてくれます。
かまってほしい時は、じっと見つめて鼻でつんつんしたり、おなかを出してゴロンします。
散歩中はニコニコ楽しそうに、合間に私を見上げながら軽やかに歩きます。
家族の中心はタミーです。いなかった頃が信じられないくらい大きな存在です。
これからも大事に大事に育てます。ご縁をつないでくださった方ありがとうございました。」

 

 

タミーちゃんのご家族も先代犬を見送った経験があります。

次のコを迎えるにあたり、家族で話し合ったり葛藤もあったことでしょう。

次のコを迎えるのは、しかも保護犬を迎えるのは

天国のあのコへの裏切りではなく、供養になると私は思っています。

保護犬を迎えるということは、2頭助けたことになるんですよ。

里親として迎えるコと、預かり宅が空くのでもう1頭行政施設から引き出せるんです。

天国から見ていて、きっとあなたのことを自慢していると思う。

どうか赤い糸を手繰り寄せ、運命の出会いを今年こそ!