先輩卒業保護犬のこむぎちゃんは両親の愛を一身に受け、ますます愛らしい美少女犬に(#^.^#)
同じ居住空間でわんこと共に暮らさないなんて、本当にもったいない事です。
昭和の頃の考え方の人は、半分損していると言っても過言ではありません(私的意見です)
「あくびをするこむぎの横で真似する主人。相変わらずメロメロです。」
画像加工せずにお見せしたいほど微笑ましいお父さんです(笑)
特にお父さんがメロメロになる里親家族に行く保護ッコは、みんな幸せになってくれています。
「呼んだら振り返ると喜ぶ飼い主の写真もおくらせて頂きます」
こむぎちゃんはフィラリア陽性でした。症状は出ていないけれど避妊手術をどうするか
獣医判断や、術前検査、セカンドオピニオンも踏まえ、延期する事になりました。
もちろん、フィラリア陽性でも手術に踏み切ったコも大勢居ます。
フィラリアが陰性になるまで、あと数年でしょう。
リスク回避を選択された飼い主さんの判断を尊重します。
こむぎちゃんの最初の飼い主が、薬を投与してさえいれば防げた病気なのに!
飼い主の皆さん、フィラリアは防げる病気です。
春になったらお薬貰いに獣医さんへ、忘れずに行きましょう!

