ゆき「このお家、知ってる♪ もみじちゃんのお家だ♪」たまに通りますがしっかり覚えています![]()
ゆきの保護主さんと再会し、保護犬のもみじちゃんが譲渡された家です。 座り込んでる![]()
帰られる保護主さん夫妻を、じぃ~っと見送っていたっけ。このコはいつまでも恩を忘れていない![]()
もみじちゃんは早朝にお散歩らしいので、まだ散歩でお会いしたことが無く残念です。
視線を感じると、たいていこのポーズで私を見ているゆきわんこ。お肉が多いので安定している。

先ほど、野良猫親子に餌付けしている飲食店の若旦那が、ニコニコしながら
「仔猫、居った♪ 捕まえた♪」と報告に来たので、
「まだ無理だから返してあげて。無謀です。まだまだ母乳が必要です。死んじゃいます。」
説得に応じない。どんだけ飼いたかったのか? 「わしに飼われた方が絶対幸せや♪」
後で見に行ったら 「牛乳飲ませてみた」というので
「ペットショップに行って 仔猫用ミルクとスポイトを買って、育て方を聞いてきて!」と勧めた。
可哀想に、母猫探しまくっているだろう。 雨が降る前に 誘拐保護されたので よしとしようか?
2日ぶりに見た赤ちゃん猫はずいぶん大きく育っていた。どうか生きて欲しい。 頑張れおっさん!





