2011年3月のレミオのYourSongLive以来

飢えをしのんであせる待ちに待ったソロになって初の亮太君LIVE音譜

会社は午後から休みをとっていざライブ会場の大阪へダッシュ

今回の旅のお供は、おなじみ「hitonshowstar」ことhito姉さんきゃあああ


オープニングを飾ったのはなんと( ̄□ ̄;)

スタート地点でhito姉さん転倒というハプニングショック!

幸いねんざには至らず、足の甲のキズが痛々しかったけど

ガッツで乗り越えてもらいました汗気合いを入れなおし再スタート!!


会場の「なんばhatch」に着いたのは開場1時間半前

まずはグッズ売り場に直行走る人


迷ったあげくシングル「月光」モチーフのピンクの水玉がかわいいタオルを購入


mioromのブログ

「月光」の歌詞の「くるくるぱー」のところでタオル回しあり?なんて冗談をいいつつ

開場までの時間は夕日と風が心地良い外で夕食をとりながら待機

ファン層などをチェック!女子率女の子高めでしたが、

おじちゃんも居て亮太君のコアなファンが集合といったところパンダ


ライブハウスということで手荷物をロッカーに預けたはいいが

ここでまたもやhito姉さんがグッズ購入したリストバンドを

ロッカーに預けてしまうというハプニング発生ショック!


チケットは300番台!順番に呼ばれ会場の中へ

みんな足早に場所とり走る人我々は左端前列から5列目を確保

しかし開演まではあと1時間、トイレも行きたいし汗

ドリンクホルダーもらえると思ってたらもらえず手にペットボトルを持ったまま

ライブハウスの心得が不十分であったと反省・・・ガーン


決心して一人ずつ会場をぬけhito姉さんリクエストの

「ポニーテールとシュシュリボン」ならぬ「リストバンドとシュシュ」と

マイバッグをとりに再びロッカーへ馬


トイレを済ませ会場に戻りようやく元の場所にたどり着きましたあせる


照明が暗くなりいよいよ開演アップ


つづく




最後オオトリヒヨコ最近もっとも気になるアーティスト第1位 星野源星


リハーサル時からバックバンドと一緒に暗闇の中に仮登場!


「もう一度戻ってきます!」と一声かけ本番登場(笑)


本人もオオトリの重責が何故自分に??と

あたふたした感じが普通の青年で好印象アップ


顔も服装もシンプル普通っぽさがいいんです。


でもタダのいい人ではなく毒の部分がちらほらドクロ


「老夫婦」という感動的なしみじみ系の曲も

「じじい・ばばあに捧げる曲」と言い切ったり


「守りたいその素肌」というANESSAのCMの名セリフは

本人がナレーションを担当したらしく


会場から「守って~」という女子の声援に答えて

「テメェは守らねぇむっむかっ」とツンツンぶりを発揮にひひ


そんな面白トークの中


私たちにはタイムリミットがせまるばかり時計

待ってましたANESSAのCMで御馴染の「夢の外へ」を

やきもきしながら堪能し、後ろ髪ひかれ隊で会場をあとにしましたあせる


最後まで残れなかったのは残念だったけど汗


今回のLIVEではいろんな収穫があって名古屋まで来た甲斐がありましたニコニコ
ちょっと遠かったけど・・・


とくに秦坊からの一重まぶた3人衆アーティスト良かったニコニコ

とっても楽しかったです。


ありがとう名古屋ビックリマークサンキュ~すてき


いよいよ開演音譜


トップバッター

1 奥田民生

1曲目あっこの曲知ってる!

ギターやドラムの生音が会場全体に響く響く耳やっぱLIVEはいいと思った瞬間アップ
ベテランの風格でさらっと歌いあげてボソッと面白いこと言って会場をあとに・・・


2 山崎まさよし
トークでは販売Tシャツの一部に「山崎まよよし」とミスプリされたものが紛れ込んでいることを暴露えっ
本人も「まよよし」って・・・でもちょっと嬉しそうでした得意げ
歌ではセロリで会場が一体に!こちらもベテランの風格で会場をあとに・・・


3番目の前に*よし*さんH姉さんのアメブロつながりで秦坊ファン大集結に便乗です。
みなさまの秦さんをアイする熱い思いが伝わってきました目


3 本日の大本命 秦さんドキドキ
「朝が来る前に」で始まったギター1本のアコースティックライブ音譜
歌い終えて第一声が「やりにくいわ~ガーン」
なぜなら大先輩(民生さん、まよよしさん)の後だから・・・汗

トークのトーンは落ち着いた秦節
本人曰く「箸やすめ的なアロマ的なてきな的なひと時をお過ごしいただければ。。。」
と、会場をアロマ的な雰囲気で包んでくれましたまる

アップテンポな曲「青い蝶」と「うろこ」歌うま~うならせましたハッピー

あとは暗い曲ですと曲紹介ぱんだ
「恋の奴隷」で見せるうつろな目・・・秦坊も男です。

肉体的な自虐ネタ「ここだけの話」があり


最後の曲「僕らをつなぐもの」へ
「赤信号で止まる度に・・・」きゃ~妄想の世界へキタ━(゚∀゚)━!

あ~ええ声や癒されましたわ~アロマ的な的な的な・・・

4 斎藤和義
登場と共に今回の出演アーティスト中一番人気を譲らざるを得ない会場の熱気
曲も存じ上げてるものが多くノリノリで盛り上がりました。
「ずっと好きだったんだぜ~♪」だぜ~の先駆者です☆
トークになると、へろへろ口調なのに歌になると
一変ロックスター☆オーラやら何やら内なるパワー迫力がすごい
このギャップにやられました。

こうやって普段なら曲は聴いててもLIVEにまで足を運べない
アーティストの生歌演奏が聞けて、感動してあわよくば
のめりこんだりするのもフェスの醍醐味ですな。


秦さんのファンも増えたのでは?
ファンとして嬉しいようなこれ以上増えないでという嫉妬心も芽生えます。


最後オオトリ「後編その2」へと続く・・・