中国ドラマ ミーユエ王朝を照らす月 第1-3回 | 人気韓国ドラマ、海外ドラマDVD

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ミーユエ王朝を照らす月 DVD第1回 覇星の誕生

紀元前338年。楚の国で天下を統べる覇者誕生の予兆である覇星が空に現れる。未来の覇者を身ごもる者が後宮にいるという太史令の言葉に、楚王は天下統一への期待を抱くが、王后は息子の羋槐の王位継承の障害と考え、覇星の誕生を阻止すべく陰謀を企てる。王后の毒牙をかいくぐり無事に誕生した覇星だったが、生まれた子供は女子だった。出産後すぐに川に流されたものの奇跡的に生き延びた赤ん坊は、楚王に月(ユエ)と名付けられ、母・向夫人のもとですくすくと育つ。

ミーユエ 王朝を照らす月 DVD第2回 姉妹の出会い

向夫人が懐妊。楚王はその知らせを吉兆だと考え、孤高の花 DVD越と斉への出陣を決定する。無事男児を出産した向夫人は妃に昇格したのもつかの間、王后の策略にはまり、王宮から追放されてしまう。3年が経ち、ミーユエとその弟、羋戎は莒姫の元で暮らしていた。他の公主からの嫌がらせにも屈しないミーユエだったが、母向妃への思いは募るばかり。莒姫に懇願し再会が叶うが、そのひどい境遇に心を痛める。やがて、徐州での戦いに勝利した楚王が凱旋するが…。

ミーユエ王朝を照らす月 DVD第3回 母の思い

後宮に戻った向妃は王后への復讐を果たすため毒を飲んで自害を図る。その死の瀬戸際、毒を盛ったのは王后だと楚王に告げたことで、王后と太子は王の怒りを買い、地位剝奪の危機に。莒姫はミーユエの弟、羋戎が太子の座を奪えると期待を膨らませるが、孤高の花 あらすじ突然楚王が病に倒れ崩御してしまう。結局、太子の羋槐が楚王として即位し、王后は大王の母、威后としての地位を手に入れる。威后は先王の墓に共に殉葬する者の名簿にミーユエと羋戎の名を追加するが…。