数日前にお会い出来たのですが

忙しいながらも
やはりお会いしたくて




聞きたくても
確認したくても
出来てないこともあって





時間が少し取れたので
お伺いしたところ

会えるというので
お会いしてきました







2時間ほどでしたが
いつもいつもあっという間







通院にて点滴をしていますが
大分数値が下がってきていて
“下がり調子”ということは間違いないので
よかったです


とはいえ
まだ正常値より数倍の数値
あともう少し掛かりそうです





俊さん本人は
入院前とあまり変わらない
生活をしていそうです



食事について気になって聞いたところ
宅食を色々試しているところでした



次はナッシュ
と言っていました




ひとりで暮らしていて
宅食や冷凍ミールとか
便利でいいですね






けど、本人は
頭使わなくなるから良くないなと
言っていました


確かにー…メニュー考えて手先を動かして調理する
ふだん当たり前にしているけれど
この動作も大切なのかも




とはいえ
俊さんふつうにお料理するひとなので
むしろちゃんとやる感じだから



無理しないで
宅食を使ってくれる方が
わたしは安心かなと思った次第です

もちろん作りたいものは作るだろうし











お話しながら
なぜか、わたしから距離を取る俊さん…

なぜ〜






わたしは詰めます
なんならくっつきます



剥がされて逃げられます





どゆこと?






“暑いから!”



ひどっ魂が抜ける











帰りのぎゅー飛び出すハート
だけはちゃんとしてくれましたニコニコ

























**聞きたい、確認したいこと…**





本当はもしまた
今回みたいなことがあったら

俊さんはどうしたいの?

わたしとはどうするの?

って聞きたかったけど

聞けなくて‥こわい




けれど、体調が安定しているときに
ちゃんと、話しておかないといけない
と思ってます





もしかしたら
俊さんの性格上、「そのとき考える」
ってかんがえてるのかな?とも思うけど


わたしはある程度の
見通しがないと
不安です…
“切る”って言われてるから

もし、本当に離れるつもりなら
それ相応の心づもりも
いつしかしなければなりません



女々しいことは言いませんが
その準備期間たるものも
わたしには必要です




俊さんがひとこと

切らずに離れずに
“最期まで一緒にいる”
(最期の最後がどうなのかは想像でしかないけれど、
予想は出来ていますよ)

と言えばそれで完結ですよ?






脅しか‥汗うさぎ