~~~~~~~~~~~~~~~
ユウナの友達side
ユウナちゃんが学校に来なくなってから、肝酢はとても良い気になってた。
私たちは我慢出来ずに、肝酢が自虐した事を皆に伝えようとした。…が。
「なっ…!こ、こんなの合成よぉ!
嘘だわぁ!私はぁ、こんな事しないもぉぉん!」
バキィッ!
「ああ!」
肝酢が思いっきりカメラを踏みつけて
しまった。
「貴方達も彼奴の味方なのねぇ!
皆!やっちゃいなさぁい!」
すると背後から男子が来て、私達は集団リンチを受けた。
「いったぁ…」
「ふふん♪私に逆らうからいけないのよぉ!」
許さない…肝酢草子!!
~~~~~~~~~~~~~~
ここで友達の設定!
山田ラナ
肌白い!
髪は…ミディアム!
メガネはめてます!
細いです!
優しいですね!
差別はしないけど肝酢は大嫌い★
南アリサ
綺麗ですね!
あっさりしていて、思った事は口に出しますw
肝酢が大嫌い★
ビンディ・グラシア
外国の女の子です。
あ!グラシアが名前ですw
しっかりしてます!
そして、肝酢大嫌い★
~~~~~~~~~~~~~~
タケルside
今日学校行ったら、スバルとユウナが
手をつないでいた。
「⁉おいユウナ!」
「え⁉ちょ、何ですか⁉」
「お前の彼氏は俺だろ⁉」
「え?私はスバル君の彼女ですよ?」
するとスバルが口を開いた。
「おー怖い怖いw ユウナ、俺が守って
やるからな♪」
「おい!スバル!」
スバルは俺を激しく睨み、近寄って
こういった。
「チッ…るっせーな。
ユウナはもう俺のモノなんだよ。
昨日、ユウナウチに泊まったから。」
その一言で目の前が真っ暗になった。
ユウナの初めてを奪った…⁉
俺が何か言おうとする前に、スバルはさっさと行ってしまった。
嘘…だろ…⁉
つづく
iPhoneからの投稿
ユウナの友達side
ユウナちゃんが学校に来なくなってから、肝酢はとても良い気になってた。
私たちは我慢出来ずに、肝酢が自虐した事を皆に伝えようとした。…が。
「なっ…!こ、こんなの合成よぉ!
嘘だわぁ!私はぁ、こんな事しないもぉぉん!」
バキィッ!
「ああ!」
肝酢が思いっきりカメラを踏みつけて
しまった。
「貴方達も彼奴の味方なのねぇ!
皆!やっちゃいなさぁい!」
すると背後から男子が来て、私達は集団リンチを受けた。
「いったぁ…」
「ふふん♪私に逆らうからいけないのよぉ!」
許さない…肝酢草子!!
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ここで友達の設定!
山田ラナ
肌白い!
髪は…ミディアム!
メガネはめてます!
細いです!
優しいですね!
差別はしないけど肝酢は大嫌い★
南アリサ
綺麗ですね!
あっさりしていて、思った事は口に出しますw
肝酢が大嫌い★
ビンディ・グラシア
外国の女の子です。
あ!グラシアが名前ですw
しっかりしてます!
そして、肝酢大嫌い★
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タケルside
今日学校行ったら、スバルとユウナが
手をつないでいた。
「⁉おいユウナ!」
「え⁉ちょ、何ですか⁉」
「お前の彼氏は俺だろ⁉」
「え?私はスバル君の彼女ですよ?」
するとスバルが口を開いた。
「おー怖い怖いw ユウナ、俺が守って
やるからな♪」
「おい!スバル!」
スバルは俺を激しく睨み、近寄って
こういった。
「チッ…るっせーな。
ユウナはもう俺のモノなんだよ。
昨日、ユウナウチに泊まったから。」
その一言で目の前が真っ暗になった。
ユウナの初めてを奪った…⁉
俺が何か言おうとする前に、スバルはさっさと行ってしまった。
嘘…だろ…⁉
つづく
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