タケルside
ユウナが病院に運ばれた。
俺は必死で無事を祈った。
ユウナは意識を取り戻したが、俺のことを覚えていなかった。
「嘘…だろ…?」
ユウナは、
「本当にわかんないんです。
また来て下さい。」
と言って、ぼーっと窓の外をみてた。
「分かった…」
~~~~~~~~~~~~~~~
ユウナside
あの人誰だろう…?
我慢してたけど思い出そうとして、
頭がすごく痛かったから、帰ってもらった。
ガラッ
すると、まあまあカッコいい男の子
と、ちょーブサイクな女が入ってきた。
「あなたぁぁ、きおくそぅしつにぃ、
なったのぉぉぉ~?」
オェェェェ…
何だあの喋り方。
「あ、あの…私…誰なんですか…?」
「君は、麻生ユウナ。
親はいなくて、俺が引き取っていた。
ちなみに俺の名前はスバル。お前の彼氏。んでこっちが肝酢。お前の友達な。」
「はぁ…」
あんなのが友達だったら死ぬわ。
「もう退院していいって言われてるから、俺の家行こっか。」
「う…うん///」
彼氏いたんだ…照れるな…///
するとスバル君?は、私の手を握ってくれた。
肝酢さん空気じゃね?www
~~~~~~~~~~~~~~
スバルside
やった…!
やっと麻生さんを手に入れた!
記憶喪失なんて本当にラッキーだった
肝酢には友達のふりをしてもらった。
そうすれば、あの事もばれないから。
麻生さんはずっと赤面してた。
本当に可愛い…
「あのっ…スバルく…ん⁉」
スバル君って気に入らないから、キスしてやった。
うわ…麻生さん真っ赤…
「スバルって呼んで。その代わり俺も
ユウナっていうから。」
「う…ん///」
それから一晩ユウナと過ごした。
何したか分かる人は頭の中で!
作者まだ小6だから!
pink書けないから!
今日学校行ったらタケルどんな顔するだろ?
楽しみで仕方ないや。
アハハハハハハ…!!!!
つづく
iPhoneからの投稿
ユウナが病院に運ばれた。
俺は必死で無事を祈った。
ユウナは意識を取り戻したが、俺のことを覚えていなかった。
「嘘…だろ…?」
ユウナは、
「本当にわかんないんです。
また来て下さい。」
と言って、ぼーっと窓の外をみてた。
「分かった…」
~~~~~~~~~~~~~~~
ユウナside
あの人誰だろう…?
我慢してたけど思い出そうとして、
頭がすごく痛かったから、帰ってもらった。
ガラッ
すると、まあまあカッコいい男の子
と、ちょーブサイクな女が入ってきた。
「あなたぁぁ、きおくそぅしつにぃ、
なったのぉぉぉ~?」
オェェェェ…
何だあの喋り方。
「あ、あの…私…誰なんですか…?」
「君は、麻生ユウナ。
親はいなくて、俺が引き取っていた。
ちなみに俺の名前はスバル。お前の彼氏。んでこっちが肝酢。お前の友達な。」
「はぁ…」
あんなのが友達だったら死ぬわ。
「もう退院していいって言われてるから、俺の家行こっか。」
「う…うん///」
彼氏いたんだ…照れるな…///
するとスバル君?は、私の手を握ってくれた。
肝酢さん空気じゃね?www
~~~~~~~~~~~~~~
スバルside
やった…!
やっと麻生さんを手に入れた!
記憶喪失なんて本当にラッキーだった
肝酢には友達のふりをしてもらった。
そうすれば、あの事もばれないから。
麻生さんはずっと赤面してた。
本当に可愛い…
「あのっ…スバルく…ん⁉」
スバル君って気に入らないから、キスしてやった。
うわ…麻生さん真っ赤…
「スバルって呼んで。その代わり俺も
ユウナっていうから。」
「う…ん///」
それから一晩ユウナと過ごした。
何したか分かる人は頭の中で!
作者まだ小6だから!
pink書けないから!
今日学校行ったらタケルどんな顔するだろ?
楽しみで仕方ないや。
アハハハハハハ…!!!!
つづく
iPhoneからの投稿