さっきトイレで閃いた😆
出来ない自分からの脱出ゲーム攻略本。
源はなんでも出来るから、それが普通。
「出来ない」って何?
んん??どんな感覚なのだろう🤔
どんな気持ち???
知りた〜い!!!
地球では、それが体験できるらしいぞ。
面白いじゃないか!!!
自分の分身を送って、行ってみよー♪
わー!
生まれてすぐに「会話ができないぞ!?」「立てないぞ!??」
面白ーい🎶
でも体験出来たと思ったら、すぐにこっちに戻って来た。
もっとあの感覚を楽しみたい!
もっともっと重い波動の重りを付けて行かなきゃ!
よし!生まれてくる設定を重くしたらいいんだな。
あれも出来ないようにしよう!これも出来ないようにしよう!!
わー!
出来ないって感覚、楽しい〜〜🎶
最初はこんな感覚だったと思うのです。
デセンションの始まりの頃は。。。
でも落ちてから、逆に上がるのが大変になった。
付けた重りを外さないと軽くならないのだから。
重い羽となって飛べなくなった。
でも重りがあるなんてさえも知らなかった。
源の分身は、そこまで落ちて行ったのです。
源はそれでも楽しんでいると思うのですけど(苦笑)
さあ、その感覚は充分に味わって楽しんだので、今度は上がって来なさい!
源が呼んでいます。
さあ、底まで行ったら次は上がるのが波です。
アセンションの時代の到来です。
何でも出来たという愛で繋がっていた、源にいた頃の記憶を思い出す時が来ました。
だってわたしたちは源の分身で、地球に生まれて経験を楽しむ為にここへ来たのですから。
知らない事を楽しむ。
それが最初の鍵🔐
楽しむことで波動を軽くして、その過程で「愛でつながる喜び」「自他への感謝」を感じて広げていく。
「目の前の現実を楽しめる意識」を見つけて、楽しむ。
それを想像でもいいので広げていく。
未知の出来ないを「楽しむ」という源の視点。
出来ない事でさえ、本当は楽しいのだよという愛の視点。
それを自分で色々と想像して楽しむゲームに変えたらいいのかなと思いました。
「知らない」を、知ることで味わう喜び。
例えば、何でも創れるスーパー料理人が「食べたことのない料理がある」と知った。
その味って、どんな味?
興味が湧いて「味わってみたい🎶」と思うのと似ているのかも。
外国人が日本に来て、いろんな料理を楽しむのと似ている(笑)
そういうイメージをどんどん膨らませて楽しんで遊ぶ。
そうしたら、イメージした楽しい現実がやってくる。
出来ないのではなくて、まだ「出来るが未知」なだけ。
未知を楽しむ方向って、こういうことなのではないかなと感じました。
未知を楽しむストーリー、色々と想像したり、体験したりしようと思います。