あっという間に8月も半ばになりました。
1学期通信簿から。
通信簿の評価は、A(大変よい)、B(よい)、C(がんばろう)の3段階です。
算数、国語、理科、社会、家庭科は全てA、
音楽、図画工作、体育、英語は全てBでした。
1学期は、息子は、対人関係にちょくちょく悩まされたようです。
(わがままな子(自分勝手なことをしたり(ルールを守らない)、悪口を言ったり)に、正論を言い続け、悪口を言われるという悪循環で、未だ未解決です(^^;)
家庭科は、苦戦した割に、評価はAでした。
(制作物の出来は、ひどかったのですが、調理実習は家でやって動画を撮って提出など、フォローしやすいものが多かったので(^^;)
ミシンも苦戦しそうなので、少し練習をしておかないとなぁと思っています。
夏休みに、本人から、英語が苦手で困っている、という話を聞いて、英語の教科書ワークを購入しました。
英語の教科書ワークは、パソコンやスマホで音声も聞けるし、音声診断もあるなど、コスパ抜群で、少しずつ取り組んでいます。
(英語に全く興味のない息子なので、今のところ、英語は最低限出来れば上出来(^^;)
コロナ禍の夏休み、7月~8月にかけて、息子の通う小学校でも、コロナ感染者の報告が数件あったり、町中のお店でも、コロナ報告の張り紙を見かけたり、気が抜けません・・・。
2学期から、学校はどうなるのか、心配です。
息子は、スクラッチや、勉強、読書、テレビアニメ鑑賞、YouTube鑑賞、軽い運動、オンラインの習い事などをして、過ごしています。
鍵盤楽器の検定試験のため、音楽の勉強もしています。(初見、聴奏、伴奏づけ等)
リングフィットもクリアしました。
夏休みの宿題は、日記以外は終わりました。
相変わらず、絵は壊滅的ですが(色鉛筆の塗りが、きちんと塗れていないかったり、はみだしたり、ひどいです)、アドバイスしたり、一緒に修正をして何とか終わらせました(^^;
読書は、小学校高学年向けの本は、息子には字が多かったり、文章が難しいようで、中学年向きがレベル的には合っていそうです。
受験勉強は、なかなかできていませんが、無理のない範囲内でするしかないと思っています・・・(^^;
私は、コロナワクチンは、ファイザー2回終了しました。
打つ前は、筋肉注射は痛いのかなと思いましたが、全く痛くなかったです。
海外の友人が、ファイザー2回目の副反応がひどかった(数日間高熱)ので、覚悟していましたが、私の副反応は軽かったです。
1回目は次の日に腕が痛みました(肩から上に上がらない)が、翌々日には痛みも殆どなくなりました。
2回目は、翌日に、軽い腕の痛み(腕も上がりました)と、軽い頭痛が続いたので、頭痛薬を飲みました(発熱なし)。
翌々日は何ともなかったです。
夫は、2回目の翌日は、微熱が出ました。
副反応は、個人差があるんだな、と思いました。
接種2回目の翌日は、休めるようにして対策されることがおすすめです。