くるみの美味しい食べ方教えて!
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なかなか楽しいです❣️
けど中に人が入っているのが見え見えなので、かつて貼った「マリンバ演奏 ぬいぐるみたちのウィリアムテル序曲」の方が技術的に上だと思います。
小樽に住む弟が来てくれました。
五木寛之の小説「親鸞」(全6巻)を始め、「敦煌」「天平の甍」といった井上靖の仏教系小説、そして司馬遼太郎や池波正太郎、三好徹、広瀬仁紀らの幕末小説といった歴史小説を30冊も持って来てくれました‼️
これで年内はおろか、来春近くまで保ちそうです。
なお、歴史上の実在の人物を主人公として、実際あった事実に作者の想像で肉付けしたものを「歴史小説」と呼び、江戸時代以前の特定の時代の社会や風俗背景のもとに、架空の人物を主人公として活躍させる物語は「時代小説」と呼びます。
私は司馬遼や、池波正太郎の幕末物は若い頃にほとんど読んでいますが、ミステリだって、30〜40年前に読んだものばかり読み返しているので、なんら不都合はありません。
仏教系の小説はあまり読んだことはありませんが、奴は仏教系の大学を出ているので、そこが私とは違うところです。
そしてもうひとつ、日本最北端の酒蔵である、根室の碓氷勝三郎商店の「北の勝」も、持って来てくれました🍶
弟はガラス屋の店長ですが、彼の会社は道内有数の観光地でもありますので、北海道の地酒を豊富に取り揃えているのです。
弟自身はまったくの下戸ですが、酒飲みの兄貴のためにこうしていつも差し入れてくれることが、自身では買いに行けない私にとってまことにありがたいことなのです❣️