山伏とファンタジー 冬の定番曲といえば? | われは河の子

われは河の子

ブログの説明を入力します。

冬の定番曲
 カズンの冬のファンタジー

 1995年のヒット曲で、サッポロビール「冬物語」のCMソングとして流れたのが印象的です。



 昨夜のツイキャス、かおりんの部屋では、私のリクエストに応えてかおりんが恋人のヒロさんとのデュエットで歌ってくれ、素晴らしいハーモニーに鳥肌が立ちました❣️

 さらに昨日は、部屋の仲間のまうんちゃんが「イヤー、やめないで!」とコメントしたものだから、急遽番組を30分延長して2時間の長丁場で行われました。聴いている我々は、好き勝手なことチャットしているだけだから、平気だったけど、(そういえば、トイレに行ったぼっくんは戻ってこられたのかな?)
キャス主のかおりんは体調が悪い中、最後までのおしゃべりお疲れ様でした。

 好き勝手な話題は迷宮をさまよっているようで、私がエロ熟女と命名したみぃとさんが、実はかつてエロみというアカウントを持っていたことが告白されたり、突然山伏の話題が出たりしました。
 かおりんが「山伏の頭のぼこん」と発言したのは頭巾(あるいは兜巾、ときん)といいます。

 写真はお借りしました。
 この山伏の頭巾と、ユダヤ教のラビ(宗教指導者)が頭に付けるヒラクティリーがそっくりなことが、日本人とユダヤ人が同じ根を持つという昔から語られる日ユ同祖論のひとつの例としてよく指摘されます。

ユダヤ教徒のヒラクティリー 写真はお借りしました。
 ちなみにヒラクティリーを付けたラビが頭のてっぺんに乗せているキッパーという丸い帽子もユダヤ教徒の必須品ですが、私は河童の頭の皿に繋がる物と考えています。カッパとキッパーの類似性も気になります。

 昨夜はそこまで解説することはできませんでしたし、誰もそんな面倒くさい話聞きたくなかったかもしれません。

 最近は小石たちと称される部屋の仲間も増えて、楽しく賑やかにチャットで交流しています。
 キャス主のかおりんはじめ、クソおやじマヒーズ三人衆(むーさん、NOJIさん、私)はみんな脳出血片麻痺だし、全盲を含む視覚障害者や、ガンサバイバー、脊椎損傷や髄膜腫などなど、身体のどこかしらに大きなダメージを負って障害を抱える面々が多いですが、全員が明るく前向きに心を一つにして笑いあっています。
 いろんな辛さ、痛さ、苦しみに浸っているアナタ,笑うことに飢えている貴方,ぜひ一度参加してみませんか?もちろん健常者の方たちも大歓迎ですし、障害者のご家族の方でも結構です。
 勇気とヒントがあります!

 ツイキャスはツイキャス・ビュアーという無料ソフトをダウンロードすれば誰でも参加できます。Twitter、Facebook,インスタグラムのアカウントをお持ちの方はそのアカウントでログインできますし、それらをやってない方は新しいアカウントを取ってください。
 水曜と日曜の夜9時から10時30分まで、kaorin 1116で探せばアクセスできますよ。
 あるいは宣伝部長むーさんのブログから入ることができます。