最後には、まとまったんですが、
こんな事もありました的なお話として 参考ほどに

いざ、購入します。価格交渉してくださいときといったときと、
いろいろ聞いていた
区費や固定資産税
ほぼ合意する寸前で
区長さんに聞いてきたら…
固定資産税を調べたら…
と、いろいろでてきました。
で、大丈夫ですか

と言われても

合意金額と
その他にかかる経費の詳細のときに
初めて知り 結構な金額の差があり
びっくりでした



区費は、その土地の管理に必要なものだから 金額が高いとか どうこうは思いません
ただ、現地視察から 結構 期間が空いていたし、 現地で大まかにといえど お客様に金額伝えたんだから 差があるなら 早く伝えるべきだし、
もっと前に確認しないのかなと
と思ってしまいました
私が大阪だからなのかな

金額の差は 商売であれば お客様の信用に関わることだから 正確さが大事だと思うんですが

ハーバルセラピストの先生や生徒さんと
その話題になり、一般的な感覚として どうだろう
と聞いてみたら、
と聞いてみたら、『大雑把』な仕事ではないか



という結論に
土地柄なのかというと、
信州で 几帳面な友人いるし、
田舎の不動産は 数が少ない分
各自の自己流があり その人次第なのかもしれません

いい人だけど



なんだろう
他にも大丈夫かな
他にも大丈夫かな
と 手付け金を渡すまで安心しずらい



私の場合、家を決めたポイントが
そこからしか得られない場所だったから
良かったんですが、
数軒 候補があった場合、
キャンセルされて 売主さんが家を売るチャンスを逃す可能性がでてしまうだけに、
どうなんだろう

商売の職業病からか
気になってしまうのでした

いざ、信州へ
何事も、口頭でなく 文書(メール)で
金銭のまとめの再確認を
現地視察した後に すぐした方が良いようです
