食後に届いたプレゼント。
箱を開けたら・・・
サンタさん登場!
お皿の上にどっしり座り・・・
頭の中は、フルーツがいっぱい。
フルーツの下には、ふわとろクリーミーなプリン。
ほんのひと口の、かわいい量でしたが、
美味しかったです。:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
食べ終わったら、容器を有効利用。
同じく“べんべや”さんのお菓子を入れてみました。
本物のサンタさん、
今頃、世界中を飛び回って大忙しだろうなぁ・・・
本番までもうすぐだから。
ご馳走様でした。
食後に届いたプレゼント。
箱を開けたら・・・
サンタさん登場!
お皿の上にどっしり座り・・・
頭の中は、フルーツがいっぱい。
フルーツの下には、ふわとろクリーミーなプリン。
ほんのひと口の、かわいい量でしたが、
美味しかったです。:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
食べ終わったら、容器を有効利用。
同じく“べんべや”さんのお菓子を入れてみました。
本物のサンタさん、
今頃、世界中を飛び回って大忙しだろうなぁ・・・
本番までもうすぐだから。
ご馳走様でした。
札幌市西区宮の沢にある“白い恋人パーク”。
日没が早くなり、寒さも手伝ってか、
イルミネーションが夜空に映える時期となりました。
今年も昨年同様、節約モードでの点灯ですが、⇒(2012年12月06日のブログ )、
見に出かけて来ました。国道沿いの雪だるまさん達、残念ながら開店休業中の模様。
この日は以前に降った雪が一度解けたので、足元は歩きやすかったです。
いつもこのおしゃれな外観が素敵だなぁ、って思います。
ここは今年初めて撮影したスポット。
周りにはSL弁慶号の走る線路があるんですよ~。
走っている姿を見たことはありますが、一度も乗ったことはありません。
SL弁慶号は、来春の4月中旬ころまでお休みです。
お馴染みのこの場所。
毎年少しずつ変わっています。
上の写真右側に今年登場した、
ペンギンと白くまのイルミネーションです。
座った熊さんは、特に可愛い。
ここからクロックタワーの上まで撮影すると、
どうしても曲がって写ってしまうのですが、今回は大成功。
いつもなら、トナカイのそりに座って記念撮影する人が結構いるのですが、
この日は女の子がひとり。面白そうに何度も乗り降り~楽しそうでした。
お店の中も少し覗いてみましょう。
店内の飾りつけも微妙に変化していました。
ちょうど階段の正面は飾り付けが昨年とは違います。
工夫次第で異なるイメージが楽しめますね。
毎正時、からくり時計塔のショー(チョコレートカーニバル)があります。
タイミングが合えば、シャボン玉の撮影にも成功しますよ~。
この写真にも右側から流れるシャボン玉が!わかりますか?
この雪だるまさん達は、今も石屋製菓の顔。
ずっと変わらずこの場所で、これからも頑張って欲しいです。
イルミネーション点灯は、16:30~19:30ですが、
午後7時からの30分間は、施設ゲート外からの見学になりますので、
ご注意ください。点灯期間は来年2014年2月28日までの予定だそうです。
小樽・ガラスアートギャラリー2013
今年のテーマは、雪と冬。
どなたでも無料で鑑賞することが出来るガラスの芸術。
小樽駅入口、改札手前のスペースで現在開催中です。
作品名:First Snowfall
工房名:glasswork・fu~ga
こちらはファンが多い廣川雅恵さんの作品です。
“忙しい大人たちも寒い冬も何かにワクワク、楽しめたら良いなぁ~”
という想いを込めて作られた作品だそうです。
バーナーワークという技法で、
小さな動物やお人形を作っているそうです。
本当にどれも躍動感があって、今にも動き出しそうな感じ。
表情もとってもいいんですよ~。可愛い~。o(^-^)o
手前の子供二人に焦点を合わせたつもりだったのですが、
なぜか、奥にいる子供にスポットが当たっていました。初雪ではしゃぐ子供たち。
まさしくメルヘンの世界。
作品名:Honey Winter
工房名:Studio J-45 作:馬場 雅己
作品名:Party Night
工房名:The Glass Studio in Otaru
スタッフの皆さん全員で作り上げた作品です。
作品名:冬の風景
工房名:小樽ガス燈 作:清野 真一
作品名:冬将軍とおとぼけ雪女(左)
工房名:大正硝子館・創作硝子工房 作:野池 征永
“雪や氷も寒さや冷たさも、きっとあったかい、そんな物語”。
作品名:ポートレート(右) 工房名:グラス・ムラノ 作:谷和行
コンセプトは“枯葉の街に似合うような人形像”だそうです。
作品名:Aurora Crystal
あの独特に流れるオーロラのカーテンを見事に表現された、
夜空を彩るオーロラのダイナミックさが伝わってくる作品ですね。
作品名:おたる冬物語
工房名:小樽手造り硝子工房 作:上浦 斎
実用性があって、ちょっと使ってみたくなるこちらの作品。
飲み物が美味しく感じられそう。
“森のどこかで”
北一硝子 見学硝子工房
作:斉藤由布奈・長谷綾子・樋口明子
鹿やリス、平地でもよく見かける動物ですが、作品のコンセプトは
“北国の奥深い森の中で動物たちが共存して暮らしているイメージ”。
ガラスが生み出す世界は無限大。
このクリスマスツリーの周りに、作品が展示されています。
来年の1月13日まで開催中。