Mintの喫茶探訪記 -15ページ目

Mintの喫茶探訪記

お茶すること、食べること、旅すること等々、綴っています。





新曲CD発売されました音符


堅さまのPlusOne→マイペットモンスター?

キモかわっd.heart*



Mステでも、このぬいぐるみ抱っこしてた(*≧∀≦*)

シブかわっd.heart*






初回限定版、なにげに

楽曲CD→堅さま着用ジャケットの白黒ストライプ柄
特典DVD→ぬいぐるみカラー

に、なっているのですねひらめき電球


CD仕様もジャケ写も可愛くて、好きグッド!


特典DVDにある
「歌バカ けん散歩 in 伊勢志摩」
にでてくる「伊賀くみひも平井」さん。

わたしも、前に伊勢神宮に行った時
お店の「平井」の看板につられて入ってしまいました。
伊賀忍者キューピーお土産に買いました。


安土桃山文化村にて、
あこがれのニャンまげとご対面して
にゃんにゃん言ってる堅さまが可笑しくて可笑しくて(笑)
ツボッたにゃんにくきゅう


「けん散歩」わりと優等生キャラで通すのかしら?と見てたら、
あらら、
ひとことかましてましたわねーヽ(´o`;
でもラジオトークに比べればなんのその?


あずきバー工場見学に、小学校訪問、伊勢志摩サミット関連等々盛りだくさんな内容で面白かった!


デモ音源の「TIME」も収録されていて。
鈴木さんの優しくてダイナミックなピアノ1本での「TIME」もぐっとくる。
CDやライブの時の壮大なアレンジも素晴らしくて鳥肌ものだったけど、
このデモ音源を、初めて聴いた時の感動ってば、忘れられません。



この「TIME」という曲。
堅さまのこの曲に込めたメッセージ、
書き留めておきたい名言いっぱいキラキラキラキラキラキラ


↓デモ音源発表のときの(たぶん)

この曲自体は、
タイトルもそうですが、
時の流れ、人の人生、
1人の人が生まれてから土にかえっていくまで、その一生だったり、
もっと大きく言うと
人類が繰り返しやってきた美しいこともそうでないことも
きっちり描こうと思って、作った曲です。


↓ニュースZEROでのインタビュー。
幼い頃家族でよく行った御座白浜海岸を思い浮かべながら曲を書いたそうで。

ゴツゴツとした石が、
この砂になってやわらかな海に出会うということならば、
最後に目を閉じて天に召される時は、
この人に出会えてよかったな とか、
この人を愛せてよかったなっていう
やわらかい気持ちになれることが、
いい人生だったという証しなのかな。
その象徴が、
やわらかな砂であり、
やわらかな海だと思うんです。



善も悪も人間がやってきたことの両面を描きつつ、
根底にある愛へ向かっていけるよう、
祈りをを込めてつくったそうです。
ご自身の思い出や故郷の風景を織り混ぜながら、こんな詞書けちゃうなんて
堅さま天才☆


↓歌詞リンク

♪「TIME」♪


裏テーマが「流れ」「変容」とのことで。
いろんなベクトルの「流れ」が交差していくなかで、
身近な情景から始まったのが、
いつのまにかゴスペル調の部分では壮大な「つながり」をも感じさせる。
そして、最後は愛する「あなた」に向かい、やさしい気持ちに包まれる。

なんか、
うまい言葉が見つからないのだけど
1本の良い映画を見たあとのような、
カタルシスを感じました。



オバマ大統領の広島での演説をニュースで見ました。
戦争のことをよく知らない自分でも、涙がでた。
心を「伝える」と「伝わる」の瞬間を見た気がしました。

消せない過去と向き合いつつ、未来を見つめること。愛する人を思うこと。


奇しくも、「TIME」の歌詞にも通じる。

歌を聴いて、また涙がでた。



なんか、ずらずら書いときながら、
わたしの言葉で汚してないか、
不安になってきました…(;゜∇゜)
長文失礼しました。



言いたいのは、

堅さま、グッジョブ(*^-^)b














ローソンにて、期間限定で発売されてる
伊勢茶のロールケーキロールケーキ








伊勢志摩サミット開催記念としての
三重県とのコラボ商品だそうです。


連日ニュース見てるとサミットの話題が飛び込んでくるけど、
昨日はブラタモリでも伊勢志摩やってましたね。
独特の地形がもたらす恵みの海。
タモさん、海を見て
「穏やかでやさしい海だね。」
と、言ってました。



応援ソング「TIME」の歌詞に「やわらかな海に出逢う」ってあるけど、
この海かぁ~キラキラなんて、妙に感動した。
自然の情景だけでなく、
人の成長の意味も感じとれる
素敵な歌詞の部分ですが。

堅さまのLove&Peaceの歌、
たくさんの人に届くといいなぁ照れ



んで、
今宵は伊勢茶ロールケーキをお供に
WOWOW鑑賞♪
2週間前のライブが、もぅ見れる。



そだ、
前にお土産で買ってきた伊勢茶も淹れようお茶

夕食は某所で頂いた三重県産青さのりを使ったパスタ🍝


なんとなく、
ひとり三重フェスをやってみる。






















堅さま新曲MVは、
パステルカラー&スタイリッシュ &スケスケ.:*:・'°☆ .:*:・'°☆



ドラマ「グッド・パートナー」の主題歌で、その主人公二人を想像しながら
「面倒くさい人」をテーマに、書いたそうな。



この聞き慣れない「Plus One」という言葉。
ライブのMCとかで、説明してるのを聞いて、へぇ~~ひらめき電球ひらめき電球ひらめき電球と、思った。



人の心に土足で踏み込んできたり、
いちいちカチンとすることを言ってきたりするのに、
いないと何かが足りない。
心にポッカリ穴があく存在。


堅さまの友人でバリバリの帰国子女(ふぁさ~っと、ワンレン髪かきあげる風な仕草しながら )から聞いた話によると、

イングリッシュスピーカーの間で?
「Can I be a plus one?」
って言い方が流行ってるらしく。

「特別な人になってもいいかな?」的な意味らしいですが。

そこに想を得たとかで。



恋人、夫婦、家族、ソウルメイト、ベターハーフ。
いろんな呼び方があるけど、そのどれとも違う。

足りない「1」を足すことで、人生が輝きだす「Plus One」。


⬆みたいなことを、仰っていたような?
いろんなとこで聞いたのがごっちゃになってるかも。


その説明聞いて、
「Plus One」素敵な言葉と思いました口笛


ドラマにもピッタリ(°∀°)b



テーマはちょっぴり辛口なんだけど
スイートでもある。
ポップで明るい曲調だけど
「側にいない感」がちょっとせつなくもあるのよね。



あと、

「かわいさ半分、憎さ百倍」って歌詞だけど…

半分と、百倍…。
半分と、百倍…。


圧倒的に「好き」より「嫌い」の割合が多くね?(# ̄З ̄)

なんて、思った矢先の

「そぅ、キ・ミ・じゃ・な・きゃ!」で、トドメさされる恋の矢

この部分がお気に入りです。




「好き <  嫌い」なのか、
「好き  > 嫌い」なのか、
気になっちゃう感じの、その微妙なバランスも、
今までにない、新しい切り口ですよね!


コメント↓のように、ブライトとダークを織り混ぜながらもキュートな印象。
「面倒くさい人」を「愛すべき人」に仕上げてる、堅さまMagicステキキラキラキラキラキラキラ


平井 堅、新曲「Plus One」MVはカラフルビニールワールドで軽快ステップ | Musicman-NET



今回の新曲、この「Plus One」以外の「TIME」「魔法って言っていいかな?」も、
いつも以上に発売楽しみだ音符




あ、なんか最後に

ひと言、質問したがってる人がいるようです。





・・・・。


はい、適当に無視してください。