色の宝石箱 Larimar ラリマー -110ページ目

色の宝石箱 Larimar ラリマー

カラーセラピストの
美斗(ミント)です。
ご訪問ありがとう
ございます(*^_^*)
テーマはいろいろだけど
最近は自分の好きな事を
ブログに書いています。


アップ

上記からの続きです。


1月13日
奄美大島3日目

朝ご飯はファミマで
ばくだんおむすびを買って
海を見ながら食べました。


奄美大島にはコンビニは

ファミリーマートしかありません。


ファミリーマート各店舗が

おむすび、お弁当、焼きたてパンなどを

店内で手作りしているそうです。


自然災害などに備えて

各店舗内で作られているそうです。


ばくだんおむすびも

まだ作りたてで温かかったです。

普通のおにぎにり2倍の大きさです。


どれも美味しそうで

1人2個ずつ買ってしまいましたあせる


焼きたてパンも買いたかったけど

流石に我慢しました(笑)

フクギ並木を見るために

大和村・国直(国直)集落に

向かったのですが

ナビではうまく探せずに

違う場所に・・・


少しだけのフクギ並木?!

だったけど・・・

ここはこれで素敵だったラブ


光も一杯キラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラ

海岸へ下りて行くと

とても綺麗な海が広がってました。

国直海岸(くになおかいがん)

青い海と珊瑚礁びっくり

珊瑚が砕けてできた真っ白い砂


とても美しい海岸ラブ景色です爆笑

夕日スポットとしても有名だそうで

ウミガメが数多く産卵する

海岸としても知られているそうです。





動画もご覧下さい。

名残り惜しく

美しい海岸を後にして

次の場所

マテリアの滝へと向かいました。

(鹿児島県大島郡大和村大字名音地内)

湯湾岳の麓に広がる広大な森林公園

奄美フォレストポリス内にある

神秘的な滝『マテリヤの滝』

マ・ティダ・ヌ・コモリという

太陽が輝く滝壺

意味する島口が名前の由来


昔はこの辺は

うっそうとした林であったが

この滝壺の上だけが

美しく照り輝いていたことから

つけられたと言われています


正午頃は太陽が真上から降り注ぎ

名前の通り美しい滝壺を見ることができます


渓谷から湧き出る清流は

マングローブ林へと注がれます


夏場はトンボが飛び交う癒やしスポット


琉球王朝統治時代から

旅路の中継地点として利用され

旅人や飛脚がこの滝で

疲れを癒やしてきたと言います。


自然の偉大さを感じるパワースポットです。

奄美群島国立公園に指定されています。

大和村ホームページより転載


階段を下りて行くます。

亜熱帯植物で囲まれた道は

鬱蒼として少しだけ薄暗かった。

でも直ぐに明るくなり

水の流れる音が聞こえてきました。








あまり大きな滝ではないけれど

亜熱帯植物の中からパッと現れ


ほんとに太陽が輝く滝壺

美しい太陽の滝壺でした。

とても美しく

気持ちの良い場所でした。

ここは人気の場所で

普段は

観光客も多いそうですが


今日は私達で独り占め

いえ!

3人ジメでした(笑)

太陽がサンサンと降り注ぎ

流れ落ちる水が

時折、赤紫色に見えました。


動画もご覧下さい。


元祖鶏飯のお店「みなとや」さんか


「みなとや」さんと同じくらい人気店の

「ひさ倉」さんにするか迷った結果照れ

次の場所へ向かう通り道にある

ひさ倉さんにする事になりました。


お店によって

出汁の味が少し違うようです。

もう14時近かったので

お店はガラガラでした。


普段は満席のようです。

おひつに入ったご飯と

鍋にたっぷり入った濃厚スープ


具は少しパサパサした鶏肉に

錦糸卵とネギに椎茸や海苔

紅生姜に普通の刻んだ生姜が

お皿に盛られていて


好きな量だけ

ご飯をお茶碗に入れて

好きな具材を入れて

スープをたっぷり掛けて食べます。

ご飯を残すのは申し訳ないと

みんなでお茶碗に三杯ずつ食べました。

こればかり食べていると飽きるし

お腹は一杯で、はち切れそうあせる


これで1人1100円は高いかな?!


昨日のお豆腐屋さんのランチが

あまりにも安くて美味しかったので

余計にそう感じたのかも?!

サラサラと

お茶漬けのように食べられて

一口目は美味しいけど


一回食べたら

もう、良いかな?!とは

3人の一致した感想ですあせる


ちなみに旅行最終日の朝に

ホテルのバイキングを食べましたが

そこにも鶏飯がありました。


ホテルの鶏飯の方が

鶏肉はしっとりしていたし

美味しかったかな?!と言うのが

これまた、3人の感想ですあせる

ランチの後は

高千穂神社へ参拝に

(奄美市名瀬井根町19-1)

由緒
明治二年六月に

金久・矢之脇に村社として創建された。

明治二十年頃

松野松右衛門翁のご奉仕により

現在の井根に遷座され

近隣の高千穂神社五社

(赤木名方外金久・笠利方手花部

瀬名方浦・龍郷方龍郷・古見方小湊)

及び八幡神社を合祀した。

昭和五年二月

丸田兼義翁のご尽力により

瓦葺きの本殿・拝殿が完成し

神明鳥居や勾玉の池も

その頃の奉仕作業によって

できたものである。

昭和十年五月に県社に昇格した。

平成十一年八月に

新しく銅版葺きの

本殿、幣殿、拝殿が

全国の氏子・崇敬者の

ご奉賛により落成した。 

鹿児島県神社庁ホームページより転載

アップ

手水舎


狛犬


御祭神


  • 瓊瓊杵尊ニニギノニコト
  •  

  • 彦火火出見尊ヒコホホデミノミコト
  •  

  • 応神天皇オウジンテンノウ


  • 神紋

    十六裏菊

    あっ!

    高千穂神社にご挨拶する前に

    素敵なお店に訪問していました。


    woodworks.cue

    ウッドワークス

    (奄美市名瀬和光町25-7)

    奄美大島の伐採される木

    ヒトツバ(イヌマキ)

    テーチギ(車輪梅)

    などを使って作られる作品は

    どれもとても素敵でした。

    中には泥染された作品もありました。

    手に取ると、とても温もりを感じます。


    次へと続きます。

    ダウン


    奄美市笠利町平集落へ向かいました。

    アマンディがあるのは
    航空自衛隊奄美大島分屯基地
    (鹿児島県奄美市笠利町大字平505−2)
    がある山の中腹です。

    車を停めて

    ここからは歩いて向かいます。


    入り口付近にあった木は

    とても良い香りがしました。

    何と言う名の木なのかな?

    ダウン

    しばらく木々の中の道を進むと

    パッと開けて

    石碑が見えてきました。

    アマンディとは

    最初に奄美大島を

    開闢(かいびゃく)した

    阿摩弥姑(あまみこ)と

    志仁礼久(しにれく)と言う

    2柱の神様が

    最初に降り立った場所

    と言われています。

    奄美の聖地

    パワースポットです。



    ここは笠利地区では

    2番目に高いとされている場所で

    集落や太平洋を眺望する事ができる

    絶景スポットです。

    写真ではうまく表現出来てないけど

    景色はほんとに素晴らしくて

    ずっと見ていたい感じでした。

    ほんとは今回

    ホエールウォッチングを

    申し込んでいましたが

    波が荒くて船を出さないと言う事で

    キャンセルになりました。

    1月〜4月頃まで

    遥か遠い海から

    ザトウクジラが

    子育ての為にやって来て

    近くでその姿を見る事が

    できるそうです。


    波を立てぐるぐる周ったり

    黒い鯨の尻尾の様なものが

    遠くに見えました。


    望遠カメラでないので

    写すことはできなかったけど

    私達は「絶対にあれは鯨だよね❣️」

    と話してました。

    次に阿麻弥姑神社(あまみこ)へ

    ご挨拶に向かいました。

    赤い鳥居をくぐります。


    すると奥には白い鳥居があります。


    白い鳥居をくぐり本殿へ向かいます。

    とても広々とした空間
    南国の神社と言う感じしますね。



    朱色とオレンジ色の

    色鮮やかな拝殿です。

    狛犬さんは居なくて

    石灯籠でした。





    御祭神

    阿摩弥姑(あまみこ)女神

    志仁礼久(シニレク)男神

    アマミコとシニレクは

    沖縄

    琉球を創った神様

    アマミキヨとシネリキヨと

    名前が似ていますが

    同一神でしょうか?



    境内に植えてある木も

    南国ならではの木ですね。

    拝殿の向かって左側にある場所は

    ここがすごくエネルギーが強くて

    聖地という感じがしました。

    参拝を終えて

    次はランチへと向かいました。

    続く

    ダウン


    1月12日
    奄美大島2日目
    朝食はサンドイッチ屋さんで
    テークアウトしました。

    どれも美味しそうで

    迷ってしまうチュー

    私はコーヒーとメンチカツサンドを

    テイクアウトしました。

    買ったサンドイッチの

    写真を撮るのを忘れちゃったてへぺろ

    目的地に向かいながら

    サンドイッチの食べられる

    景色の良い場所を探しつつ

    車を走らせていると


    海の入江のマングローブが

    目につきました。

    車を停めて見ることにウインク


    マングローブは

    塩分に強いんやてねチュー


    海の入江などで育ち

    このような過酷な環境で

    他の植物との競合を避けてるそうなびっくり


    沖縄でマングローブの群生を

    見たことあるけど

    ほんとにすごいし逞しいと思う爆笑

    この日は

    奄美大島でも1・2位を争うぐらいの

    人気のユタに見てもらう事になってました。


    友人が10時からの

    予約をしていてくれていて


    1人30分で3人が順番に

    見てもらう事になってました。


    キャンセルの連絡も無いし

    大丈夫かな?と思いつつ

    ユタさんの家に伺ったら

    緊急事態制限が出ているので

    車の中から電話をして下さいとの事

    「電話でも能力は変わらないので」

    と、言われていましたが


    今回はキャンセルさせて頂きました。


    強風で雨も降り

    目の前の海は大荒れでした。

    私達はめげずに次の目的地

    アマンデーへと向かいました。

    ナビを見ながら行くうちに

    友人が

    「ここの景色はなんだか

    ルソーの絵の中みたいじゃない?」

    と、言うので車から降りて

    写真撮影をする事に

    奥へと道も続いていて

    車でも行けそうなので行く事に爆笑

    ここで豆知識

    アンリ・ルソー

    (1844年5月21日~1910年9月2日)

    フランスのポスト印象派の画家である。

    緑豊かなジャングルの絵画を

    描いたことで知られている。






    友人の言うように

    確かにルソーの世界だよ爆笑

    熱帯林の中にいるようだー!





    ここではお花屋さんで見る

    観葉植物もすごく大きいびっくり






    景色は南国チュー

    しか〜し❗️

    服装は冬服口笛

    寒かった


    気温は13度ぐらいで

    曇ったり風が吹いたりしたら

    体感温度はもっと下がってました。



    熱帯林の道を抜けて

    また、ナビ通りの道に戻りますウインク


    あれー!

    教会だ!と言う事で

    またまた寄り道てへぺろ

    偶然に見つけた

    笠利小教区にある

    カトリック大笠利教会


    実は必然だった!



    下の写真

    向かって左側の十字架には鐘が

    アンジェラスの鐘

    アルファ・オメガ (ΑΩ)

    ギリシャ文字の

    最初から最後まで

    全て・永遠。





    私達にとって、アルファ・オメガに
    出会う事が必要な事でした。

    まだ、まだ寄り道は続く

    海岸へ降りて見る。



    風と波はすごい!

    少し雨も降って来ました。


    波は荒くても

    海の色は素晴らしい!


    いよいよ次は

    アマンデーです。

    続く

    ダウン


    1月11日から14日まで

    奄美大島に行って来ました。

    ずいぶん前に決めていた旅行


    でも、奄美大島は11日から

    鹿児島県独自の緊急事態制限が出てガーン

    美術館や会館、公共施設は全部休みショボーン


    知ったのは1日前

    飛行機も飛んでるし

    ホテルもやってると言う事で

    キャンセルすると

    全額、返ってこないえーん 


    なので、みんなで相談して

    行く事に決めました。

    おまけに

    前日まで晴れていて

    暖かったのに

    11日は雨で天気も悪く寒いです。


    海は荒れているけど

    遠目でみても蒼くて綺麗


    行っている間は

    目一杯!

    奄美の自然を楽しむ事にしましたラブ


    なんせ、2021年7月に

    世界自然遺産に登録された

    奄美大島の大自然やもんね爆笑


    女3人旅

    友人が自撮りの用意を

    して来てくれたので

    3人で記念撮影する事ができました。

    曇り空の時々雨だったので

    どんよりした空模様でしたが

    海はとても綺麗でした。

    きのこ?

    こんな形の休憩所が

    海沿いの景色の良い場所の

    至る所に設置されていました。

    何と言う名の木だろう?

    南国らしい木ですね。

    根っこ?がすごいびっくり


    love♡rainさんが

    コメント欄で教えて下さいました。
    「タコノキ」だそうです。
    根っこがタコの足の用だから
    ついた名前らしいです。

    love♡rainさん❣️

    ありがとうございますウインク

    花?

    これも面白いびっくり

    初めて見る花?です。

    奄美空港に到着したのは

    10分遅れの11時25分だったので

    海を少し見てから

    お昼ご飯を食べる為に

    お店へ向かいました。

    島とうふ屋「高野」さんへ

    すごく人気店で

    いつも並んでいるそうですが

    観光客も少ないので

    待つ事なく席に着けました。


    10時からお豆腐や惣菜の

    販売をされていて

    11時からお食事ができます。

    豆腐屋さんだったのが

    食事もできるようにされた感じです。

    出来たて豆腐は食べ放題爆笑

    豆乳とみきは飲み放題でした。


    みきと言うのは

    奄美大島のソウルフード

    お米とサツマイモと砂糖を

    発酵させてできた飲み物です。


    甘酒に少し酸味を足した感じです。

    私は初めて飲んだけど

    美味しかったです。

    食べ放題の手作り出来たて豆腐は

    すごく美味しかったチュー

    お腹がすいていたので

    食べ過ぎてお料理が来る前に

    すでにお腹が一杯に💦

    週替わりの定食を注文

    メインは揚げ出し豆腐の餡かけ

    くみ上げ湯葉も付いていて嬉しい爆笑

    どのお料理も

    すごく美味しかったですラブ

    ランチはこれで税込900円

    めちゃめちゃ安いです!


    高野さんで手作りされて

    販売されている湯葉ふりかけも

    かけ放題です爆笑

    乾燥湯葉と海苔と胡麻

    奄美の塩だけで味付けしたふりかけは

    添加物も入ってないし

    すごく美味しかったです。

    島内のお土産屋さんや

    空港でも販売されてますが

    高野さんで買った方が

    断然お値段は安いです。

    私はお土産用に

    いくつか買いました。

    奄美大島に行ったら

    ぜひ、一度は行って欲しいお店です。

    メニューもいろいろあって

    どれもとても安くてお値打ち価格でした。

    こんなお店が家の近くにあったら

    毎日でも行きそうやねー!と

    みんなで言ってましたチュー


    ランチの後は

    南の島の小さな博物館

    「瀧ノ郷」へ行きましたが

    はやり休館中でした😢

    庭にお堂があるので中を覗くと

    我らが市田志保さんの作品が

    少し見えました。

    ここへ来たかったのは

    市田志保さんの作品がたくさん

    展示されているからです。

    少しでも一部を観ることが

    できて良かったです。

    下の花木は何と言う名前だろうか?

    赤い花?は、ポインセチアに

    似ていましたおねがい

    この後は地元のスーパーに寄り

    夕食用の惣菜やビールを買って

    ホテルで3人で宴会しました。

    地元のスーパーや惣菜屋さんで

    新鮮なお刺身や島らっきょう

    地元料理の惣菜を買って食べました。


    結局、3日間

    夕食は惣菜などを買って

    ホテルで食べました。


    お惣菜は島味噌を

    調味料に使ったお料理が

    多かったです。


    ホテルの温泉に入り

    暖まってからの

    ビールは美味しかった爆笑


    次へ続きます。

    ダウン


    以前にも紹介した
    斑入りのクリスマスローズに
    花芽がつきました。


    新葉は

    相変わらずキューン赤いままですニコニコ

    白い花が咲くと思うのですが

    開花が楽しみです目がハート

    赤いいろの新葉が

    花のように見えるよねひらめき

    また、開花したら

    写真を載せますね飛び出すハート

    大阪天満宮は

    去年、参拝した時に

    写した写真です。




    奈良時代 白雉元年(650年)孝徳天皇様が難波長柄豊崎宮をお造りになりました頃、都の西北を守る神として大将軍社という神社をこの地にお祀りされました。
    以来この地を大将軍の森と称し、又後には天神の森ともいわれ、現在も南森町北森町としてその名を残しております。

    大阪天満宮ホームページより転載


    大将軍社

    菅公が大宰府に向かう前に参拝したという大将軍社は、境内の西北に鎮座しています。

    天満宮の御鎮座よりも約300年遡った650年に創建されています。大将軍社があった場所に、大阪天満宮が創建されたことになります。
    現在では、摂社として祀られており、大阪天満宮では元日の歳旦祭の前に、大将軍社にて「拂暁祭(ふつぎょうさい)」というお祭りを行い、神事の中で「租(そ)」と言ういわゆる借地料をお納めする習わしになっております。

    大阪天満宮ホームページより転載




    御本殿






    平安時代延喜元年(901年)当宮の御祭神である菅原道真公は太宰府へ向かう途中この大将軍社をお参りになり旅の無事を御祈願なされました。
    その後道真公は、太宰府において、お亡くなりになり、その50年あまり後の天暦三年(949年)この大将軍社の前に一夜にして七本の松が生え、夜毎にその梢を光らせたと申します。
    これをお聞きになりました村上天皇様は、勅命によって、ここにお社をお建てになり、道真公のお御霊を厚くお祀りされました。
    以来、一千有余年、氏子大阪市民はもとより広く全国より崇敬を集めています。

    大阪天満宮ホームページより転載



















    表大門








    昨年、年末に

    参拝に行けて良かったです。


    今回は写真だけは自分で写しましたが

    記事は全てホームページより

    転載させて頂きましたあせる


    わ〜いびっくりマーク大吉だぁ〜爆笑

    でも、

    他の人の投稿見たら

    大大大吉{emoji:びっくりマーク}

    あったんだよね{emoji:ひらめき}

     



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    謹賀新年
    明けましておめでとうございます。

    今日は、息子の家で
    新年のお祝いをしました。

    お嫁ちゃんが

    ご馳走の用意をしてくれました。

    お嫁ちゃんの手作りの

    茶碗蒸しや茄子の煮浸しは

    とても美味しかったです。

    孫達にお年玉をあげたら

    息子が私にお年玉をくれました。


    11日から旅行に行くので

    旅行の足しにしてね!と

    言ってくれました。


    息子の心づかいが

    すごく嬉しかったです。

    15時頃からみんなで

    生駒聖天宝山寺へ参拝に

    右横前にチラリと見える電車は

    生駒ケーブルカーです。

    ブルちゃんとミケちゃんの

    ケーブルカーがあるようで

    写真はミケちゃんかな?

    可愛いですね。


    宝山寺の駐車場まで

    ずらりと車が並び

    すごく混んでいました。

    でも、20分ぐらいで

    駐車場に停めることができました。

    駐車場からはシャトルバスが出ています。

    それに乗って宝山寺まで向かいます。

    参拝するのも入場制限があり

    少し並びました。

    生駒聖天宝山寺は

    今回、初めて参拝いたします。

    一番の目的は福財布を授與するためです。

    去年、友人がFacebookに

    福財布の事を書いていて

    その時初めて知りました。

    毎年お正月の元旦から

    3日まで授與されるそうで

    去年、知った時は

    もう三が日が過ぎていたので


    来年は絶対に参拝に行き

    福財布ラブ欲しいなと

    思っていました。


    そして、今日、思い出し

    家族そう出で行って来ました。

    福財布は

    毎年、お正月に旧年分を返納し

    また新しい福財布を授かるそうです。

    福財布と打出の小槌が

    福笹に結ばれています。

    このまま返納しても良いそうですが

    福財布と打出の小槌を外し

    福笹のみ返納しても良いそうです。


    福財布に実際の財布を入れたり

    宝くじを入れたりすると

    金運の御利益があるそうです。


    福財布には

    五円硬貨が縫い込まれています。

    1000円で授與して頂けます照れ


    今年も訪問下さり

    読んで下さりありがとうございます。


    今年もよろしくお願いいたしますおねがい


    2021年12月31日
    今年最後の日

    外を見ると
    晴れていてお日様は出てますが
    外へ出ると、とても寒いです。

    吹き飛ばされそうになるぐらい
    風が強くて冷たい

    今年も一年
    とても早くて
    あっと言う間に過ぎた感じです。

    今年は私にとって
    とても変化のあった年でした。

    たくさんの出会いと
    悲しいお別れもありました。

    でも、世間の常識に惑わされずに
    自分の好きなように過ごすことが
    できたと思います。

    来年も自分の好きなように
    楽しく笑顔で過ごせたらなと思います。


    そして

    私のブログを訪問下さり
    読んで下さり
    たくさんの「いいね」や
    「コメント」を頂き
    ありがとうございました。

    来年もよろしくお願いします。

    良いお年をお迎え下さい。