青森2日目 10月10日
朝、一番発の遊覧船に乗り
朝、一番発の遊覧船に乗り
十和田湖遊覧をしました。
十和田湖遊覧船の中で御神事をされました。
隠された神、アラハバキ神が起動され
光の柱が立ち上がりました。
十和田湖遊覧船の中で御神事をされました。
隠された神、アラハバキ神が起動され
光の柱が立ち上がりました。
十和田湖海底よりずっと下には
宇宙ドームのような建物の都市があるそうです。
アラハバキ神は宇宙神と言われています。
十和田湖の御神事の後に
津軽北斗信仰による
七星図にある神社を周り
ご神事する事になりました。
七星図とは
「坂上田村麻呂が蝦夷平定後
鎮護の秘宝として七社で
北斗七星をかたどって
進行するようにしたと
伝えられている」
隠された神アラハバキ神を起動させる為です。
最初に青森市問屋町にある大星神社へ
御祭神
天之御中主神
(左方)
磐裂神 根裂神 素戔雄神
(右方)
経津主神 武甕槌神 倭磐余彦神 日本武神
本殿を写した写真には虹色の光が入りました。
まるで、虹色の龍のようです。
まるで、虹色の龍のようです。
アラハバキ神と龍とは関係深くて
アラハバキ神は虹色の龍だと言われています。
アラハバキ神は虹色の龍だと言われています。
妙見宮
2番目に青森市浪岡町にある浪岡八幡宮へ向かいました。
参拝の時に神様のいらっしゃる次元に
エネルギーを合わせて参拝しました。
すると虹色の帯が紫色の龍に変わり
天に駆け昇っていくのが見えました。
3番目に平川市にある猿賀深沙宮へ
岩木山神社と並び称される津軽の大社だそうです。
参拝した時に、白い蛇の姿が見えました。
田村麻呂を助けた巨漢、深沙大将(じんじゃだいしょう)
田村麻呂はその勝利に感謝し「深砂大権現」として祀ったのが
猿賀神社の起こりといわれているそうです。
深沙大将はアラハバキ神の眷属(けんぞく)として
働いていましたがアラハバキ神が封印を掛けられた時に
アラハバキ神から離されてしまったそうです。
深沙大将はアラハバキ神の元へ戻して欲しいと先生に付いて来ました。
なので、明日は一番に巌鬼山神社へ行くことになりました。
夕方から次の日の巌鬼山神社へ行くまで
先生の体調はすごく悪くなりました。
夕食も朝食も食べられないぐらいでした。






















