こんにちはニコニコ




今日で3月も終わりですね💦
時が経つのは早くてビックリですキョロキョロ








大学病院①の続きです。












自宅では安静にして寝ていたのですが

気胸について調べれば調べるほど怖くなりガーン
これからのことを考えれば考えるほど病んでしまいガーン

血痰が出始めたこともあって
精神的に追い詰められていましたガーン


悪い方へばかり考えてしまうショボーン


相変わらず若干息苦しい。


更に、自律神経が乱れてしまったのか、

唾液があまり出なくなり
舌がピリピリし始め
唇がボロボロに乾燥して皮が向け

ドライマウスのような症状まで出ていました滝汗




2日後、ドレーンと言われたらどうしようゲロー
とガクブル状態で再受診。


レントゲンを撮ると
肺は少しだけ膨らんでいました。


私がどうしてもドレーンを嫌がっていたため、針を刺して脱気する方法もあるけれど…
と言われましたが、

それもそれで今の肺の状況だと刺す位置が難しいとのことで
再度安静にして様子を見ることに。




今後の治療を考えるにあたり
色々と先生に聞いてみると、

この病院では、月経随伴性気胸の患者さんを診るのは 2年に1人 とのことポーン


そんなに珍しい病気なの。。。


更に、確定診断するには手術(生検)が必要だが
実際に開いてみても病変が確認出来ない事例もあって…


えーーゲッソリ!?
痛くて怖い思いして手術しても
病変確認出来なくてそのまま閉じるとか
意味がわからないチーンチーンチーン 





5日後、再度受診。

レントゲンを撮ると、肺はまた少し膨らんでいました。



よく話を聞いて下さる良い先生だったのですが、
症例数があまりに少なく、
手術しても病変が見つからないこともあるなんて聞くと余計に不安になるわけで…ガーン


自宅安静中もずっと考えていて、

やっぱり、珍しい病気だからこそ
症例数の多い専門の病院で診てもらいたい!
という気持ちが強くなり、
専門病院への紹介状をお願いしました。


先生は快く書いてくださり、
セカンド・オピニオンで気胸の専門病院を受診しようと決めたのでした。